本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

関ジャニ∞コンサート Funky Tokyo Osaka Nagoya 名古屋 2006年5月20日 その1





本当は代々木の前にアップする予定だった名古屋コンレポ。
ライブドアさんの不調により、全く更新できない日が2日ほどあり、
データが消えたりしないかと、不安だったものの、
帰ってきたら、残っていたのは残っていたので安心しました。
ネタバレ覚悟で、見所ポイントをお知らせしたかったのですが、
見事、ネタバレどころか、時期外れのログアップ(笑)

代々木のレポをお待ちの方が多数と思われますが、
まずは、初FTONの名古屋の感動からお届けします。




もう、2週間も前の出来事なのね(遠い目)



∞コン、名古屋公演。夢のような一日でした。
大阪に参戦できなかった私は、
この日をどれだけ楽しみにしていたことか…


そんな私の、∞コンレポ。
遅くなりましたが、熱いです。
そして、果てしなく長いです。
まだ、初回分だと言うのに、前半後半に収まらないほどの長編レポ。
ちなみに興奮しすぎて、飛んでいる部分も多いですが、
それでもいいぜ!という方はレッツラゴー!


※代々木前にアップ予定だったので、
ところどころ、「代々木でもここを!」というコメントが入っていそうですが、
それは見逃してやって倉さい。


====


朝起きて、入念にお風呂に入り、
黄色のビキニを仕込んで(脱ぐかもしれないのでもちろん下も)
ミニスカートを履こうか履こまいか、かなりの時間悩み、
やっぱり帰り道に、アザがあっては恥ずかしいと、
ジーンズを履いて、出発。(これは正解だった)


しかし道中、テンション、上がりっぱなし!


前日まで、雨が降るかも…なんて話だったのに、
しっかり晴れて、太陽がまぶしいほど!
∞とeighterパワーの強さを感じたさ!

グッズ発売時間きっちりぐらいに到着した私は、
一人、長蛇の列に並んで、日傘を差しながら、
早くグッズ買いてえー!と思いながら、ソワソワ。


ポスターは買わないつもりだったの。
貼れないし(貼ったら家族に怒られる…)
荷物になるし、持って帰るのも大変だし…


でも、見たら買っちゃった。
だって亮ちゃんも番長も、おっそろしいほどステキなんだもの!!!


「どちらにしましょうか?」


「錦戸さんと横山さんをっ!!」






勢いが強すぎて、聞き返されました(苦笑)
本当は「渋谷さんと大倉さん」とも言いたかったのですが、
お金がなかったので断念(もう、いい大人なのに…)



そして、ウチワ売り場。
全員買おうと思ったのですが、こちらもお金が足りず、



「錦戸さんと横山さんと渋谷さんと大倉さんをっ!!」


「こちらですね」


「はいっ!!!」





冷静に考えたら、いい大人がウチワって…
という感じですが(しかもコン中、ほとんど持てないし)
買っちゃうのよね。ウチワっていいよね(笑)


ニヤニヤしながら、ポスターとウチワとパンフを抱きしめ、
マジカルバンドの何がマジカルなのかを考え、
一人、相方のMちゃんを待ちつつ、
お会いする予定の、方々を待ちつつ、
一人、喧騒を離れた日陰で、ipodで∞。
最高だった、それだけで泣きそうだった。

気がついたら、隣の制服着た女子高生?が、
「安田、巻きで!!」
のウチワを作っていて、驚いた。

(ちなみに、待ち合わせしていたSさんも、
 「安田巻きで!」ウチワを昼から作って参戦(笑)
 安田さん好きの皆さんは、大変ですね)



無事、お会いできる予定の方々ともお会いし、
お友達とも大興奮で盛り上がり、
時間が近づいてきたところで、Mちゃん到着。


テンションさらに急上昇!




そして、会場へ。
席の場所は事前に分かっていたのですが、
ステージの内容がいまいち分かっていなかっただけに、
入った瞬間に、絶叫。



近いっ!!!!




スタンドの5列目ぐらいだったのですが、
まさしく、センターから伸びる花道のまん前。
センターから花道が、目の前。キャー!!!!!

さらに、通路側(涙)
神様、ありがとう。
ビキニになっても、横から見れば、
全身が見てもらえるではないですか…(うっとり)



気合も入るってものよ!



ステージも、すっごくカラフルで、
∞カラーがいっぱい!
センターの大きな円には「∞」がいっぱいあって、
もう、見ただけで嬉しくて楽しくて、
テンションガーン!と上がりました。


しかし、今回は初回なので、
様子見として、途中でキャミを脱ぐ作戦に。
私は、只今、アレルギー全盛期でして、
首やひじの裏側に、大きなアレルギー反応が出ているのですが、
∞のためなら、いくらでも脱ぐぜ!
(周りのみなさま、見苦しくて申し訳ないです)


いつでも脱げるように、準備をし、
汗をかいた時のための、デカタオルを首に巻き、
髪の毛をくくり、準備万端。


すると、まだ会場のアナウンスも始まらないうちから、


「エイト!エイト!エイト!」


エイトコールがっ(涙)




最高!!!!!




もう、それだけで嬉しくて、
初めての名古屋に来ている∞は今どんな気持ちだろう、
と思うと、もう、嬉しくて嬉しくて泣きそうでした。


周りのみなさんも、みんなカラフル。
ああーこの方は、亮ちゃんがお好きなのね、
この方はすばちゃんね、このお方は安田さんね。
見て分かるのも、なんだか嬉しい。
しかし、番長好きの皆さんは、どーしたらいいのか?
か?でももう緑じゃないしな。
(私は、黒だと分からないので、まだ緑で番長カラーですが)
黒って難しいよね。普通にたくさんいるもん。
番長帽子をかぶっている人もいっぱいいたので、
「あ!コレって分かりやすい」などと思いましたが…



そして、そんなエイトコールがかなり続いた後に、
会場が暗くなり、センターの大きな円に、





10!9!8!7!6!5!4!3!2!1!





ドーン!と大きな音とともに、

センターの電飾が上に上がって行き、
その中から、カラフルな∞カラーの布が舞い、

それが舞い降りた瞬簡に、∞が!!!!









キャー!!!(狂喜乱舞)







【好きやねん、大阪】




私、この瞬間に涙が出ました。


∞が、∞が名古屋にいる!!!




もう、興奮しすぎてなんだか分からないのに、
センターの∞は、後ろ外を向いた円を作って、
笑顔で踊って歌っている。


もう、踊り狂いましたよ!


一番最初に目に入ったのは…亮ちゃん。

すぐ目の前だったの!亮ちゃんが!




そして、その隣のすばちゃん。

ああーエクステが取れてるー(涙)



しかし、前髪をしっかり上げて結んでおり、
非常にかわいかったです。すばちゃーん!



するとこの人がっ!!!



「こんにちワンツー!横山裕くんです!」




ばーんーちょー!!!(絶叫)







髪が、髪が、短いっ!!!


激かわいいっ!!






後から聞いたところによると、
あまり評判がよくないそうですが、ケンカ覚悟で言います。



何を見ているんだ!君達は!!(怒)



あんなにカワイイ25歳が、いるか?
短くなった前髪。キャラメルみたいなカワイイ髪色。
もう、食べちゃいたいね。きっと甘いに違いないね!
アレで微笑まれたら、おかしな世界に行っちゃうってものよ。


と思っていたら、この人が。




「たっちょんです♪」




クーラーラー!!!(絶叫)




クララも、短くなっていた!
思ったより、襟足が短くなっていて、ちょいと驚いた。
うおー、長いの好きだったのになー。
しかし、カワイイ。こちらも文句なしでカワイイ。
ちょっとクルクルしているように見えたけど…




さらに



安田章大です!」


か、かわいすぎる…





本物の安田さんは、ありえないぐらいかわいかった。
思わず、私も叫んでしまいました。


「安田さーん!」



まだ、このときは苗字で呼んでいた(笑)









村上信五です!」


兄貴、やっぱりエクステそのままだ…
最初は髪を結んでいなかった気がする…
あんまり覚えていないけど、

「兄貴ー!」と叫んだのはお約束。








「しぶたにすばるです!」



その場で行進しながらそう言う、しぶたにすばるくん。



かわいすぎ(吐血)



どーしたらいいのでしょう?このカワイイ子。
それなのに、はける瞬間はヘン顔。
愛しすぎる。








錦戸亮です!名古屋ー!!!」




イヤーーッ!!!(絶叫)






亮ちゃんは、やっぱりハイテンション。
絶叫していました。そして、相変わらず早口(笑)
最後は何言ってるか、また分からなかったけど、

「オッケーありがとー!」は言ってたよ(いつもどおり)





そして丸ちゃんは


「お前ら、でら…」



何を言っているかは分からなかったけど、
名古屋弁使ってくれたのに、テンションMAX。


丸ちゃーん!好きだ!!!





踊り狂いました。もう、泣きそうでした。
全員がセンターでクルクル回ってくるわけですが、
自分の目の前に来るたびに、手を振りまくり、
それ以外は踊り狂い、もう大変。

途中でクララがいなくなった!と思ったら、
メインステージに走って行って、ドラムに座ったの。
そうか、次はドラムの曲か!
と思いながら見ていたら、曲も終わりがけに。


最後のお楽しみは



「ウォーアイニー」



キャー!!亮ちゃーん!(崩壊)









【∞o'clock】


このとき、兄貴がセンター花道を突っ走って来た!
兄貴!兄貴!兄貴!
笑顔が超かわいいの!すっごくかわいいの!
思わず

「ヒナちゃーん!」と呼んでしまいました…

もう、この曲、テンション上がりまくり!
しかし、私がこのとき見ていたのは…



ぴょこぴょこ曲に合わせて飛び跳ねるすばちゃん。



かわいすぎ(涙)



何ですか?あのカワイイ生き物は?
どーいうことですか?あの子は?
しかも、赤がなんと似合うことか!!



なんて、言っていたら、
愛するあの人が走ってきた。



番長ー!!!!(涙)



私、おかしくなるぐらい、


番長、番長、番長、番長、番長、番長!


それしか言っていなかったと思います。
この日の公演が終わった後に、Mちゃんに言われましたが、
「番長って呼んでも、誰も分からないかもよ」と、
非常に納得するコメントをもらい、
次の日からは、できるだけ「キミくん」と呼ぶようにしましたが、
この日は、最初から最後まで「ばんちょー!」一点張り(笑)


このとき、初めて短髪の番長を、間近で見たんですが、
ありえないぐらいキュートで、美形でした。



短髪、好き(告白)



途中で思い出して、必死でウチワ振りましたが、
気づいてくれたのか、くれないのかは分からないけど、
番長は笑顔でこぶしを振り上げながら、
マイクを口に向けずに、歌ってました(笑)
マイクの意味ないけど、好き!


番長が通り過ぎた後、その場にヘタレ込みました。
番長が好き過ぎる…







【DIVE】


ここで、来た!
あのお方が来た!!!



黄色衣装の錦戸様がっ!



男前過ぎるっ!!!





黒髪に浅黒い肌。

さらに、超ラブリーな笑顔。






撃沈…



膝が落ちましたまたしても。
番長に会った後は、ヘタレ込みましたが、
亮ちゃんは、ダイレクトに落ちた。
いったい何を放出してるんですか、錦戸様…

おかげで、その後、さっぱり覚えていません(苦笑)







浪花いろは節


どこかで聴いたことのある、トランスバージョン。
コレ、カッコいいよね!カッコいいよね!
亮ちゃんとすばちゃんが、リフトに乗っていました。
近くには、丸ちゃんがいた気がする。


亮ちゃんが、こちら側のリフトだったの。


もう、見下ろされるのが嬉しくて(バカ)





近くには丸ちゃんがいたのに、
見ていたのは一瞬だった気が(ごめん)
いえ、丸ちゃんもステキだったんですよ。
でも天から私を見下ろす亮ちゃんが好きなので…



そして、すばちゃんが、「騒げやー!」と言うところで、



「名古屋ー!!!!」



キャー!!!!!




頭、振りすぎて、記憶がその後ありません…





全員がメインステージに走って行ったと思ったら、
∞カラーの衣装を脱いで、金色のジャケットを羽織った。
(実はDIVEのときに着替えていたのかもしれないが、覚えてない)








【ミセテクレ】



あまりの男前ぶりに、死にそうでした。


カッコよすぎ…




まず、ダンス!



超、カッコいいんですけども!!



番長が、必死で踊っています(涙)
すばちゃんが跳ねるのが、ステキすぎます。





そして、亮ちゃんが…




腰、まわした…






勘弁して倉さい…(骨抜き)





少クラで、見たあの映像が、
さらに輪をかけて、800倍男前度アップ↑




クララが、最初にスクリーンで大写し。


ドラムを叩く手を止め、無駄にエロ過ぎる表情で、
マイクに軽く手を添え、あのセリフ口調でこちらに流し目。



クララ、本気です(眩暈)



「人間の性か」




で、アゴを少し上げ、手をこちらに伸ばすんですが、
その色気で何をどうしたいのか、それが聞きたいぐらい、
本気です。しばらく戻って来れません。




と思ったら、
番長の歌声で、あっさり戻ったけど(苦笑)




そして、あの声が、



「why?」



エロ過ぎる…(涙)







そして、渋谷さん。
本日も男前過ぎますっ!!!!



「その手を離さないで」


の時に、掴む手がかっこよすぎて、
遠くにいるのに、私の心もガッチリ掴まれました。





そして、クララ。





ドラムという楽器は、

クララが演奏するために生まれたに違いない。




私は、そう思いました。

もう、ライバルでもいい。
番長や亮ちゃんを独り占めしてもいい。
クララなら仕方がない。だってカッコいいもの(涙)


イヤ、番長や亮ちゃんを私のものにできないなら、

あなたを私のものにしたいです。




しかし、この曲、ダメだな。
骨抜きにされるな、確実に。
終わってほしくなかったもの、この曲。
そのぐらい、ステキだったの!
代々木でも、覚悟して見なくちゃ!






曲が終わると、亮ちゃんが前にやってきて、



「名古屋ー!!!!!」




キャー!!!!!!



亮ちゃんが、あおっています。
しかし早口すぎて、またよく聞き取れなかった。
「盛り上がってますか!」は言ってた気がする。
名古屋の皆さん「イエーッ!」と絶叫。
亮ちゃんもそれに負けじと絶叫。


最後はやっぱり「オッケーありがとう!」お約束(笑)



そして、メインステージで円陣を組む∞。
マイクを通していないので、
カッコいいー!というより、
ちょっとおもしろかったのが印象的でした(笑)



この後の爆弾に、まだ気がついていなかったからね…





円陣を離れると、金色の衣装を脱いだ∞。

あっ、みんな皮パンだ…

と思った矢先に、スモークが立ち登り、
あの曲の前奏が…






Heat is on







ギャー!!!!(絶叫)



来た!来た!

今回、すっごく楽しみにしていた曲が来た!



と思ったら、なんと!!







亮ちゃんすばちゃんがバク転!!!



ひーぃーぃーー!!!!(白目)







あまりの衝撃に、そのときはダンスも見られず、
うあーうあー!ばっかり言っておりました(反省)


しかし、次で目が覚めた!




黒Tシャツに茶皮パンを履いたクララが、

ゆっくりと歌いながらセンターステージに向かう。





エ、エロイ…





なぜ、腰に手を当てるだけで、あれほど妖艶なのか?
マイクから少し離した口元が、どーしていやに色っぽいのか?
謎は深まるばかりだが、21歳になったのだから、
そのぐらいが当たり前なのだろうか(違う気もする)


しかし、その後ろから、
赤いTシャツを着た、髪の短い番長が、


「もうこれ以上さえぎれない♪」


と歌いだしたら、番長しか見えませんでした(笑)



でも!
この曲の目玉は、


錦戸様→渋谷様への、声のスイッチ。



亮ちゃんの声が…力強く、色っぽい。


すばちゃんの声が…力強く、心に響く。



素晴らしいです(感涙)






しかし、ここからがこの曲の本番だった。



メインステージに集まった∞。
サビ部分で激しく踊るのですが、


このダンスがカッコいいのなんのって!!


見ている間に何度意識が飛びそうになったか分かりません。



特に、錦戸さんに注目。


白いシャツに、ベストみたいなものを着ているんですが、
ターンする度に、それがひらりと開いて、
目にかかるぐらいの黒い前髪が、色っぽいったらありゃしない。



しかも、回さなくてよいところで、

※他の人は回してませんでした




腰をまわしておられます…(瀕死)







どーして、いつもそんなことを…(涙)







好きです!










そして、見逃してはなりません。

番長好きのみなさま、番長を凝視してください。








必ず同じところで、間違えます(愛)





いえ、大きく間違っているわけではありません。
しかし、ごまかしているのが分かります。
覚えていないのか、間違えて覚えてしまったのか、
それは定かではありませんが、
番長が、横をチラチラ見ながら踊っている姿は、
(大抵、亮ちゃんかクララを見ています)
番長好きにはたまらない瞬間です。

キミくん、ナイス(愛)







そして、この曲で、
私は気がついてしまいました。
コンサートを見ている最中に、Mちゃんにも伝えたことですが、
Mちゃんも「うん」と言ってくれました。
なので、私の勘違いではないと思っています。

それは、何か。


クララのいちばんエロスを感じるパーツを、

発見してしまったのです。





最初にそう思ったのは、この1回目の【heat is on】ですが、
4回中、4回とも、全て別の角度や別の場面でも、
同じことを感じたので、間違いないと思います。

なぜ、今まで気がつかなかったのか?
いえ、分かっていたのは分かっていたんですが、
表情しぐさに気をとられて、気がつかなかったんだなー。
私としたことが…
これじゃエロを語る資格などないわ(反省)



代々木に参戦される方。
是非、クララのそのパーツにご注目下さい。


エロイです。


まさかそんなところが!と思うのですが、


エロイです。


女性ならまだしも、男性のそのパーツに、
エロスを感じるとは…クララ、恐るべし。


それはどこか。







足です。



クララの長い足です。









形も動きも、全てが無駄にエロ過ぎる。


表情も何もないのに、どーしてあれほどエロいのか。
見ているこっちが不思議なほど、
クララの足は、非常にそそります。
足長いなーとか、そういうことは考えるけど、
普通、そこに色気とか意識しないでしょ。
でもね、クララの動きは本当にエロイの。
たまに内股になったりするのが、またそそる。


そして皮パンだと、その、むっちり具合のせいか、

余計にエロスが前面に押し出されるんです。


くそー、演舞城のときも、
クララの足のムッチリ度にクラクラしていたのに、
まさかこれほどまでとは、オレも気がつかなかった。
さすがはクララ。敵は手強い…


是非!足をご覧倉さい!


変態でごめんね…






クララのエロス談義はこのあたりにして、
曲の終わりがけに、センターステージがせりあがります。
そこに乗った∞。最後にその中心にみんな飛び降りていくのですが、

クララと丸ちゃんが残る…






【Carnival】


クララは最初の足しか覚えてない(苦笑)

イヤイヤ、クララのエロス声が、
途中でラブリー声に変わるのもステキでした。
でも、クララ、反対側だったのよねー。


こちらは、丸ちゃんがリフトに乗ってました。

丸ちゃんね、すっごく優しいの!

ピースしたり、隼人ピースもするし(嬉しい!)
手を振ったり、大きくOKしたり、
優しいったらありゃしないの!


しかも、超カッコいい!


丸ちゃんが、どんな服を着ていたかは覚えてないけど、
丸ちゃんのその姿に、ときめきました。

丸ちゃん好きな人って、幸せだなー!
だって優しいんだもん。
カツンでは、絶対にありえないその優しさ。
そんなことしたら、カツンじゃない、
て言うかもしれないけどさ、してもらうと好きになるでしょ。


私は、単純なので、

丸ちゃんがもっと好きになりました!!!








【群青涙】




一瞬で、世界が変わりました。



あんな人が、いるんだね。



メインステージに立つすばちゃんの、


声に、震えました。




すごかった。
本当にすごかったとしか言えない。


照明もすごく抑え目で、
スクリーンには、すばちゃんが書いた歌詞だけ。
彼が歌う映像は写らず、歌詞だけが流れていました。

私は、とにかく、
双眼鏡ですばちゃんをずっと見ていました。
言葉には上手くできませんが、
鳥肌が立ちました。本当にすごかった。




渋谷すばるは歌い人です。










【果テナキ空】


すばちゃんの声に震えていたら、
いきなり軽快な音楽に合わせて、バックステージにスポットライトが。



亮ちゃーん!!!(絶叫)



黄色の衣装に身を包んだ、亮ちゃんと安田さんが登場。



かわいすぎっ(涙)



私は、ずっと亮ちゃんだけを凝視。
どうやら、カチンさんは、
クルクル回ったり、超カワイイダンスを踊っていた、
と相方のMちゃんが言っていましたが、

申し訳ございませんが、

安田さんのことは、一切覚えていません(土下座)




亮ちゃんが、明るい曲にも関わらず、
最初は、ちょっとまじめすぎる顔で踊っていたり、
でも、その顔で、ラブリーにお尻を振っていたり、
自分の隣で歌う安田さんをチラリと見て笑ったり

後ろから双眼鏡でガン見しながら、
亮ちゃんのしぐさをひとつも逃すまいとして、必死でした。

途中で安田さんと、パチン!と手をあわせるところなんて、
本当にかわいくて、泣きそうになりました。


でも、亮ちゃんはバックステージから、
私と反対側の外周を通って、センターステージに(涙)
近くを安田さんが通ってくれましたが、
私は、その向こうの亮ちゃんを見ていました(陳謝)



最後の最後に、センターステージで、


手をつなぐ亮ちゃんと安田さんに萌え。





私、きっと、
安田さんと同じぐらいの身長な気がするので、
自分に置き換えて、勝手に嬉しくなっていました。
確実に、安田さんにラブリー度で完敗ですが…




最後の最後、
亮ちゃんはセンターステージ脇の階段から、
小走りで駆け下りていきました。


うつむく姿が、かわいかったです(バカ)







【安田さんのナレーションと真木大輔】

黄色い衣装の安田さんは、そのままナレーションに。
この街に2人の悪者がいるらしく(笑)
それを捜査するために、一人の男がやってきたと。


その男の名前は、真木大輔


と、スポットライトがメインステージに当たり、
長髪村上兄貴が、
白いシャツ、黒いネクタイ、黒いスーツで登場。







カッコよすぎる…(眩暈)




村上兄貴、ダンスが、超カッコいいの!!


本気でものすっごい男前で、
後ろにひっくり返りそうになるぐらい驚きました。
そして、このとき私は自分の今までの発言が、
完全に間違っていたことに、深く反省しました。


「短髪推奨」とずっと言っていましたが、
それは間違いです。



長髪ヒナちゃん、最高!!(絶叫)


少なくとも、


真木大輔のダンスは、長髪であることを熱烈希望!



だって、すっごくステキなんだもの!
あまりにもカッコいいんだもの!



途中でコネタしたり、無駄にいい体見せたり(笑
もう、村上兄貴の魅力満載のソロコーナー。
私とMちゃんは、正直、
村上兄貴に惚れかけました…
(いえ、たまにものすごく惚れる写真とかありますので、
 惚れかけというセリフはおかしいかもしれないが)





とりあえず、その1はここまで。
次は、大爆笑の∞レンジャーからです!

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