本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

NEWSコンサート 名古屋 2006年3月26日 第1部、後半




私の命が危なかった後半。
こちらも異常に長く、異常に視界が狭いですが、
それでも、いいぜ!という方はレッツラゴー。

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MCが終わると次の曲です!とか言って、
「アイコンタクトをたくさんするので、みなさんもしてください」

と言われて!キャー!!!と思っていると、




柔らかなままで


コレが強烈だった…



メインステージの、私達の座席側を向いていたのは、

亮ちゃんと…オレのライバル、手越。

音楽に合わせて、二人は少しづつ近づき、
おでこをくっつけて、多分、鼻先までくっつけて、
まるで、今すぐにでもキスしそうなその接近に、





やっぱり手越、お前かこのやろう!!(怒)



いつもいつも、亮ちゃんを独り占めしやがって!!

うらやましすぎる(涙)



その後ろで、山下さんと慶ちゃんが仲よさそうだったんですが、
もう、亮ちゃんしか見えない。
ちきしょう!私の亮ちゃんを(涙)
ええ、分かってますよ。
ただの負け惜しみだということも、ヤキモチだということも。
でもさ、あんなの見たら悔しいじゃないの(涙)

そして、歌の中盤。

亮ちゃんが増田くんと、こっちに向かって歩いてきた…



キャー!!!!!!



曲に合わせて、ゆっくりと歩く亮ちゃん。
もうすぐ、もうすぐ近くに来る…





来た(瀕死)







亮ちゃんは本当に目の前で、約1.5メートル先の外周で、

増田くんの目だけを見ながら、

超男前の横顔を私に向けて熱唱。

亮ちゃんのまなざしを一身に受けた増田くん。
笑顔で応戦するも、亮ちゃんの目力に押され気味…





増田くんになりたい(本気)





亮ちゃんは、その後も、
全く私の方を振り返ることもなく(涙)
他のスタンド席やアリーナに目もくれることなく、
増田くんだけを見つめて、歩いていきました…




ダメだ、私、もうダメ。


亮ちゃんに、完全敗北。








【Love Song】

山下さんじゃなくて、手越くんが熱唱。
あれ?
Mちゃんは隣で、
「どーして山下さんじゃないの!」とお怒り気味。
途中で登場した山下さんより、あくまでもメインは手越くん。

しかし、このとき私は山下さんの衣装を見て思った…
来る、あの曲が来る。


一人になった山下さん。
バックステージに光るのはターンテーブル



来た!




そこへ歩いていくと、
ヘッドホンを耳にあて、ターンテーブルの前に。


「愛と、勇気だけが友達さっ♪」




あーきーらーっ!!(絶叫)




まさか、まさかここで彰から入るとは!
どーしてくれよう!山下智久!!!


しかし、その後がかっこよかった!
練習した!と言っていたから、本当に回してたのかな?
分からなかったけど、しかも遠かったけど、



ターンテーブルを回す二の腕が…


ごちそうさまです(ヨダレ)





帽子をかぶった山下王子。

【Let Me】


山下さんのダンスに釘付け…
横からだったので、あまりよく見えませんでしたが、
今回もやっていただきました。



腰を3回、突き上げました…


おーおーおーおーっ!!!!



双眼鏡越しでしたが、しっかりと拝ませて頂きました!


山下王子、今回もみだらです(大喜び)






Devil or Angel

コレがまたすごい!
山下さんの衣装が、ものすごくかわいかったです。
首から赤いモールを下げてるんだけど、
コレが似合うのなんのって!

さらに錦戸様


腰がハンパないほどグイングイン(眩暈)


横から見ていた私。
最初は山下さんも慶ちゃんも亮ちゃんも、
同じように双眼鏡で追っかけていたんですが、
山下さんを見ていたその後ろに、
尋常じゃない腰フリを発見してそこにフォーカスすると…




錦戸様、ガンガン腰フリ…



うわあああぁ!!!(驚嘆)






あまりの衝撃に、その後【BEACH ANGEL】
あんまり覚えていません。と言うより、
慶ちゃんがこっち側に走ってきたこと以外覚えていません。




【TEPPEN】

慶ちゃんが唯一、近い場所でテッペンダンス!
亮ちゃんはバックステージで背中しか見えず、
山下さんも、メイン前で遠くにしか見えず、
でも、この曲の振りつけ大好きなんですよ!
かわいかったなあ、みんな!


亮ちゃんはアレだけ腰を振った後なのに、

かわいく踊ってるし…なんて罪な人






【砂時計】

曲は覚えていますが、
本気で、全くお二人を見ていません(土下座)
これこそ、本気の土下座。申し訳ございません!!!

なぜなら、
この後に、あの曲が来ると知っていたからです。
しかも!自分の目の前のステージに、
あのお方がいらっしゃることが分かっていたからです!!



曲の間中、
全く落ち着かず、外周の谷底に見える、
NEWSが出入りする黒いカーテンの隙間を凝視。
そこから、あのお方が出てくると信じきっていた私。
手は震えるし、足は震えるし、動悸は激しくなるし、もう大変。
隣のMちゃんに途中で苦笑されました。
「大丈夫?」

大丈夫じゃありません…

今にも、心臓が壊れそうでした。




そして、砂時計の曲の終盤に遂にそのときはやってきた!




カーテンの隙間から、
すっと音もなく出てきた彼は、外周横の階段に待機。


ステキ…



砂時計が終わったのと同時に、


私の目の前のサブステージ中央に立ち、


スポットライトが当たったその後姿。







【ロメオ】



全く、声など出ませんでした。

手を振ることも何も出来なかった。




目の前で歌い踊る亮ちゃんを見つめるだけ…







真剣な表情で歌うその横顔も、
しなやかに踊るその背中も、腰も、腕も、

何もかもが、壮絶な色気を放ち、

一瞬たりとも、まばたきなんてできない…


途中で、亮ちゃんが歌わない場面、
つまり慶ちゃんが歌っているであろう場面になった瞬間、


こちらを振り向いた錦戸様












時が止まりました…





上からのスポットライトに照らされて、
うつむきがちに立つ錦戸様は、
何もせず、ただ小さくリズムを取るだけなのに、
ありえないほど美しく、ありえないほど男前。


亮ちゃんが目の前に来たら、
手を振ろうとか、ウチワを振ろうとか、
声をかけよう、どんなアピールをしよう、
とずっと考えていたんですが、
そんなもの、全て消え去りました。


何にも出来なかった…


崩れ落ちるかもしれない、とも思ったのですが、
崩れ落ちることすら出来ませんでした。

本当に、時が止まったように動けない。




そして、死を覚悟した瞬間がやってきます。

ほんの一瞬、歌に入る直前に、少しだけ、
下を向いていた錦戸様が、視線を上に向けたその時…





その漆黒の瞳が、



こちらを見ていた…















そこから先は、よく覚えていません。

ターンした時に、美しい宝石のような汗が飛びちり、
汗に濡れた黒髪が、恐れを抱くほどの色香を放ち、
かすれた歌声が、体中が震えるほど響き渡り、
揺れる細腰が、艶めかしく動き、


目の前で見ているのに、現実とは信じられなかった。


自分が、小動物になった気がしました。
あの瞳の、強烈な色気に射抜かれたら、
ひとたまりもないことを、身をもって体験したんです。

途中でものすごく頭が痛くなったのは、
きっと、呼吸が止まっていて、
酸素が脳にまでまわっていなかったからだと思います。
そのぐらい、壮絶な色気、壮絶なエロス。
いや

色気とかエロスとかいう言葉では伝えられない。

なんでしょう、あの威力

あまりのすごさに、本気で動けませんでした。




私の目の前を通り過ぎ、錦戸様がメインステージに向かって、
バックステージの慶ちゃんと、ダンス対決する時になって初めて、
ようやく呼吸が出来た気がしました。
よろよろと腰が沈み始め、
手すりに掴まっていないと、立っていられない衝撃。


ここで初めて慶ちゃんは?と気づいた私。

慶ちゃんも、ものすごくかっこよかったんですが、
やっぱり、目の前であの威力を体験した後では、
どうしても、錦戸様ばかり見てしまうんです。

そして、来ました。


手を打ち鳴らす、あのダンス。




どうして、あんな男前がこの世に存在するのか?
いったい、誰があんな男前をこの世に送り出したのか?
なぜ、私一人のものではないのか?


気がつくと、泣いていた私


なぜだ?どうしてだ?どこで泣いた?


理由なんてただひとつ。


錦戸様に射抜かれてしまったからです。

心ごと、カラダごと、自分の存在を全て。




そして、ロメオの最後、二人のダンス。

ここでようやく「萌える」という言葉を思い出した私。
亮慶のダンスが…ああ、かっこよすぎる!!!
何?この二人?
あまりにも好みすぎて、おかしくなりそうでした。
最後の背中合わせが終わって、
拍手をしたいのに、拍手が出来ませんでした…





完全に、放心状態




その次の曲が、
山下さんとシゲが作った新曲だ!とのことで、
山下さんが元気に歌っていてくれたんですが、

私、その曲、全く覚えていません(涙)

山下さんが、ノースリーブのシャツ着て歌ってた気がするんですが、
見ているはずなのに、全く見えていない。



というより、

ロメオの衝撃で、錦戸様の色香の衝撃で、

しばらく意識がぶっ飛んでいたんです…



ものすごいものを、見てしまいました。
あまりの美しさ、神々しさ、色香に魂を抜かれ、
何も見えない状態になってしまったらしい。




みなさん、錦戸様の威力はすごいです。

お正月のNEWSコンでも思ったことでしたが、
目の前で見たら、全く何も出来ませんでした。
私は、興奮すると、しりもちをついたり、
半狂乱になるタイプですが、
今回のことで思い知りました。


自分の限界を超えたときには何もできない。


そして、もうひとつ思い知ったこと。



私には亮ちゃんが必要です








【DREAMS】

メインステージに集まって、全員で歌ってました。
ノースリーブのシャツに、白いパンツ。
そしてネクタイ、というなんとも好物の衣装。
少しずつ、意識が覚醒してきた私は、
亮ちゃんの衣装を見て、またしても瀕死状態。


ノースリーブ具合が素晴らしい(涙)


なんていうんでしょうか?
脇の開いている部分が大きくて、
細い二の腕はもちろん、軽く脇が見えるんですね。
それが、もう、そそるそそる(錯乱)

山下さんが黒、慶ちゃんが赤シャツだったと思うんですが、
正直、うろ覚え(自信ない)

亮ちゃんは、薄いグレーのようなシャツでした!(ここは自信たっぷり!)




そして、曲の最後、
ステージ中央にいた、山下さんと入れ替わるように、
亮ちゃんが真ん中に立った瞬間、







亮ちゃんのあの声が…







【恋焼け】








イヤー!!!!(卒倒)





しかも、歌声がものすごく力強い!


吐息に至っては、あまりに色っぽく


しかも男っぽくて、ダイレクトに腰に来た。


とにかく、この曲、
NEWSの中でいちばん大好きな曲なんです!
亮ちゃんの吐息と、「YEAH!」に射抜かれ、
はっきり言って、何度も何度もリピートし、
今回のコンサート前にもいちばん聴いていた曲なんです。
前回のコンサートでは、
走りながら!とか、ロックバージョンとか、
あんまりこの曲自体を堪能できなかったんですが、

今回は、ガチンコ恋焼け。



もう、最高!!!!(涙)




亮ちゃんの声が、色っぽ過ぎて、
私の頭の中のねじも、どこかが緩んでしまったように、
もう、頭がおかしくなるほど大興奮!

そして来ました、






YEAHー!!!!!!





あーあーあーあーぁー(涙)






最高でした。

もうそれ以外に、言葉はない。






【Stand Up】のロックバージョンと、
もうひとつ、何かの曲で、みんなが外周を回っていたんですが、
亮ちゃん、あんまり来てくれなかった(涙)

このときに、確か増田くんが、
全く違う人のウチワを持っている人たちにも、
ほとんど全員に手を振っていて、なんていい子なんだ!
と感激したことを覚えています。

あとシゲ。
シゲも、超ラブリーな表情で、
明らかに、自分以外のウチワを振っている私達に、
苦笑しながら、手を振ってくれました。

ああーNEWSっていい子ばっかりだ!





そして、錦戸様

ようやく、こっちに来てくれた!と思ったら…
約5席右の神席に向かっていき、握手。
約15席左の神席に向かっていき、握手。
私の前は、通り過ぎるだけ…


どうして、私の愛が届かないの(号泣)






【チェリッシュ】

白スーツに着替えた、NEWS。
メインステージで、歌うその姿に、
ものすごく嬉しくて、一生懸命振り付けをしながら、
とにかく大合唱していました。
6人が1列に並んで、トントンとするフリをした後で、
くるり!と全員が一気に後ろを向いたとき、
なんだか、涙が溢れて来ました。

亮ちゃんが自分のパートで、
「みんなで歌って!」と言うと、

会場からチェリッシュの大合唱。本当によかった!


チェリッシュって、本当にいい曲ですよね。
明るくて、勇気が沸いて、がんばろう!と思える。
歌詞も、曲も、振り付けも、

NEWS全員の笑顔が本当にステキでした。





6人が手をつないで


「ありがとうございました!」



そう言った時、
「行かないで!」本気でそう思いました。
またNEWSを見たい!今年は無理かもしれないけど、
また来年、絶対にNEWSを見たい。
今、このときがここで止まればいいのに!と。









6人が去って行った後、
大きな渦のような「NEWS!NEWS!」NEWSコールが!
なんだか、それが泣けた。


そしてアンコール

【夢の数だけ愛が生まれる】

この曲、CDではほとんどすっ飛ばすほど、
ほとんど聞かない曲なんですが、心に沁みました。
ちょいと涙目だったのは、事実。




そして、ここで来た!
ここでこの曲が来た!



裸足のシンデレラボーイ




うわあっーー!!!(絶叫)




このイントロ、非常に燃えます!
勢いがあって、素晴らしい!!
しかも、全員ノリノリ!!!
白スーツを脱ぎ去り、ノースリーブシャツになったメンバー。
あっちこっちでメンバーとくっ付き合い、
手を振り、本当にすごく元気!
すると



慶一郎さんが、走ってきた!


キャー!!!!!!!




しかし、慶ちゃん、
すぐさまアリーナトロッコに乗っちゃった…
短すぎる狂喜(涙)


ロッコに乗って去っていく慶ちゃんの後姿を見ていたら、
その向こうに、あの男前の姿に気づく。

亮ちゃんが逆サイドのアリーナトロッコ
ひょっとして、ひょっとすると、

このあと、慶ちゃんと亮ちゃんが交代とか?



期待に胸を膨らませながら、
慶ちゃんのお尻に向かって手を振り、
このとき、天に登っていたリフトの山下さんを見上げ、
アスタラビスタベイベーを必死に歌っていた私。



そして、最後の曲が…




【サヤエンドウ】


素晴らしすぎる選曲!!!

本気でこの曲、大好きです!
発売されてから、かなり聴き込み、
慶ちゃんのソロが長いことも嬉しいですが、
ライブで、こんなに楽しい曲だったとは!


しかも、全員ノースリーブ!!!!

興奮せずにはいられない。




ここで、慶ちゃんが
私の思ったとおりに、中央の花道を越えて逆のアリーナへ。
ということは、亮ちゃんがこっちに!と興奮したのもつかの間…


錦戸様、花道を渡りセンター前ステージへ行っちゃった…



そんなバカな(涙)



しかも、そこでガンガンにお客さんに近づき、
逆方向の外周へ回っていってしまった錦戸様。
どうして、私の方には来ないの?

山下さんも逆外周ばかり。
というか、亮ちゃんと山下さん、
二人で同じ外周まわりすぎ。あっちばっかり行きすぎ(涙)

双眼鏡でのぞいた限りでは、
山下王子は、王子らしくかわいく手を振っていたが、


錦戸隊長、絶好調のため暴走気味…


あちらこちらで、自らスタンドに近づき、
握手をしたり、ハイタッチをしたり、
ありとあらゆる女性からおさわり状態。




まだ、私があなたに、



触れてないんですけども(涙)







だけどね、やっぱりね、
「さらばー♪」の振り付けだけは、必ずやるんですよ(笑)
あの振り、亮ちゃんお気に入りなのかな?
その男前さらばを見ていたら、
亮ちゃんに触れられないことなど…どおってことよくねえ!(怒)


ただ最後の最後に、亮ちゃんは私の前


走り抜けてくれました…(涙)





いいの。
細い腰が見られたからそれでいいの。
ノースリーブのシャツの脇から、
肌がガッツリ見えて、非常に悶々としたからそれでいいの。
たとえ、私の5席右の席の皆様に手を伸ばしても、
15席左の皆様に触られていようとも、



心が亮ちゃんに触れているならいいの…








って、


いいわけねーだろっ(激怒)







私の一週間見続けた夢は、そこで遂に本当の幻となり、
ものすごく近くで亮ちゃんに会えたのに、

逆に1列目で会えたからこそ、消化不良を起こす、

というなんとも、贅沢なNEWSコン1部は幕を閉じました。





でも、最後に、


「ありがとう!」


と言ったNEWSに、本当に感動しました。

来てよかった、また絶対に来る。
そう思えた、ステキなコンサートでした!








【総括】

とにかく、近かった。

全員の顔が、肉眼でバッチリ見られて、
亮ちゃんの男前さも、山下王子のキラキラも、
慶ちゃんの細さとチャラチャラさも、
しっかり見られて、本当にいい席でした。

ただ…

触れられなかった(涙)



王子や慶ちゃんは、まだ他のところで手を伸ばしたりということを、
あまりしていなかった分、そこまでヤキモチを妬くこともなかったのですが、
亮ちゃんに至っては、本当に心底嫉妬しました!
はっきり言いますと…


亮ちゃんに触れた、全ての女性を



背負い投げしたい気分でした。



いや、きっと一度、握手してから投げるけど…




ラクルスタンド1列目を手に入れて、
この消化不良感はなんだったのでしょう?
贅沢と言えば贅沢ですが、
スタンド1列目といえば、普通は触れられる席なのに。
せっかく1列目なら、亮ちゃんに抱きしめられたかったのに!

また次に、期待します。





でも!それは別としても!



錦戸様の色気は壮絶でした



ロメオを目の前で見る前までは、
まだ私も、亮ちゃんと山下さんと慶ちゃん、
3人をほぼ平等に追いかけていられたのですが…
目の前であの艶を見てしまった後は…

ほとんど亮ちゃん以外、見えていませんでした。

ものすごかったです。
とにかく、飲み込まれました。
倒れることもなく、悲鳴を上げることもなく、
何も出来ずに、ただ亮ちゃんを凝視。
赤西のように、ダイレクトなエロではありません。



濡れた、艶っぽい、


引き込まれる強力な色気。




匂い立つ、という言葉がぴったりの、
周りの空気全てをしっとりと包み込む、
密度の濃い、色気。



最強だ…と思いました。


亮ちゃんが本気を出して迫ってきたら、
きっと、どんな女性も蛇ににらまれたカエルのように、
その場から動けなくなって、

錦戸亮という甘い毒に犯されると思います。

むしろ、その毒に犯されたい。




服など脱がなくても、
肌など晒さなくても、
甘い言葉で囁かなくても、
ほんの少し視線を投げただけで、
あれだけ色っぽいなんて…



完敗です。


錦戸亮の匂い立つ色香に完全敗北。



次に会うときは、
是非ともその色香に、ほんの少しでもいいから、
触れてみたいと思います。というか、触れさせてください(懇願)





しかし、NEWSは泣ける。どうしてだろう。

なんだか色々なことが重なって、
チェリッシュ流れた時は、本当に泣けました。


NEWS、本当にありがとう!

すてきな夢の時間。最高でした!!




また次も名古屋で!



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