本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

anegoスペシャル



まだまだ興奮冷めやらない私。


今回こそは、本気で「死ぬ」と思いました。
萌え死ぬという言葉を、使ってはいましたが、
今回こそ、その言葉の本当の意味を、

心で、そして体で実感したことはない…


anegoスペシャル。
気合いもスペシャル版でお送りいたします。






雪山をモコモココートを着て、パソコン持って歩く黒沢くん。

「寒い」
「腹減った」
「そうだ、anegoなにやってんだろ」
「メールしないと」
「バッテリー切れ、またかよ」
「電源どこだよ、こっちか?」
「どこだ、電源、電源、電源…」
「凍ってんじゃん、アネゴぉ」



最初の1分ですでに息切れ
anegoにメール送りたくて、雪山をさまよう黒沢くん。
そのシュチュエーションだけで吐息がもれる…
かわいい…
あまりのかわいさに私は叫んだ。


「電気ぐらい、

私が自力で発電してやる!」



「オレ、なにやってんだろ」
「どこだよ」
「寒いよー」
「ここ、ここ、どこだ?」



この時の顔が、猛撃にかわいい!
って画面に食いついたら、黒沢くんが倒れた!



いやあああーーーーー(涙)



黒沢くんが、黒沢くんが、危ない!
今すぐモンゴルに飛ばないと!
まずは人工呼吸か?
それとも自分の体温で彼を暖めるか?
どっちが先だ?
どっちもまとめての方がいいのか?
いや、意識がないところを襲ってもいいのか?
それもありだろう、仕方がない緊急事態だ。
とにかく、私が暖めてあげないとっ!



最初の1分足らずで、
回想シーンに突入してしまったため、
うっかり妄想の世界に迷い込んだ私。
anegoとその仲間たちの、
本音トークを聞き、「あー分かる分かる」と言いながら、
いつ出る、いつ出る、いつ出る?
気にしながら、妄想を繰り返し、
画面の前で正座すること、約1時間40分…





…涙


新しい黒沢くんが…出てこない。




Anegoの回想シーンではモリモリ出てきてくれた。
確かに、かわいい。
何度見ても、今回も、やっぱりかわいい。

・カラオケで膝に乗られちゃってる黒沢くん。
・デートの待ち合わせの私服が、あまりにも好みの黒沢くん。
ラグビーで走りながら、舌で唇を舐めた黒沢くん。
・キスシーンの黒沢くん。
・銀座の街を、名前を呼びながら走る黒沢くん。
・銀座の街で、抱きしめてくれる黒沢くん。
・朝起きたベットの隣に、寝ている黒沢くん。
・上半身ヌードの黒沢くん。
・急いでシャツ着て帰る黒沢くん。
・黒沢くんとの同棲生活。
・黒沢くんとの試験勉強。
・プロポーズされた黒沢くん。
・プロポーズしてくれた黒沢くん。



嬉しいよ。
本当にかわいいし
この頃の赤西は本当に忙しくて痩せてるなー、
でも今の、少しむっちり&ふっくらした赤西の方がいいな、
さらに希望を言えば、もう少したくましくなってくれるとなおよし、
などと思いながら、見ていた。


しかし、
anego全話
放送当時から今に至るまで10回以上隅々まで見返し
スペシャルのためにと、連休にもう一度見直したばかり。
私が見たいのは、回想シーンの黒沢くんじゃない。

今の、新しい黒沢くんなのよ。




怒り半分、悲しみ半分…あきらめかけたそのとき。
黒沢くんからのメールが届いた。

親しくなったおじいちゃんのところに薬を届けに来た黒沢くん。

「風が強くなってきました。急がないと吹雪になりそうです。
 アネゴ、ずっとメールできなくてごめんなさい。
 送信したいけど、電話線は120キロ先の風力発電の小屋まで
 しか来ていません。ケータイも圏外です。
 なんだか、アネゴと色々話がしたいです。
 すげえ、会いたいです。」



そして黒沢くんの「アネゴ」セリフ連続攻撃。

「赤西」という酸素が薄くて、息苦しかった私の中に、
一気に「黒沢くん」酸素が入り込んで、回りすぎて、
逆に余計に苦しくなってしまった。

次に新しい黒沢くんが来る、次に来る!!!
CM中、期待感に胸を膨らませ、崩した足を戻してまた正座


anegoが泣きながら空港へ向かう途中。





黒沢くん、登場!!!




遭難騒ぎで、日本も現地も大騒ぎなのに、
助かったら、嬉しくて、anegoに会いたくなっちゃって、
軽いノリで帰ってきちゃった、黒沢くん。

「何?助かったの?」

「はいー。そうなんですー(笑)」



かわいーいっー!



あまりのかわいさと、好みど真ん中過ぎて、
あーかわいい、あーかわいい、
どうしよう、どうしよう、

座っていられず、ウロウロ。
私、この後生きていられるんだろうか。



「うそおっ!!!」

ちょっと慌てたものの、
安心して座り込んだanegoの横に座り込んで、
嬉しそうにanegoを見ながら、

「心配かけてすみませんでした」




…めっちゃくちゃかわいいんだけど。



立ち上がったanego
「あらっ」と言いつつ、口がゆがんだ。


こいつ、本気で私を殺す気か?



そしてanegoに文句言われて、
「泣いたり怒ったり、何なんだよっ」



うん、もう、すごく、死ぬほど好み(涙)


どうしてくれよう、黒沢明彦。



このままスーツケースに入れちゃうか?
モンゴルでもアラスカでも北極でも、
二人でならどこでもいいよ。
遭難しても、「夢の朝まで山小屋で二人きり」
ができることだし、言うことないじゃないか。



死ぬ、本気で死ぬ。このままでは喜び死ぬ。



結局フラれてしまったanego
帰り道、いつもの公園で座り込む黒沢くんを発見。
怒られるっていう顔がごっついかわいいです。

ぺちっ

頭のてっぺん叩かれた黒沢くん。
「痛っ!」
そりゃ、会社からも怒られるよ(笑)



「まさか、俺のせいでフラれた?」(←ちょっと嬉しそう)

「あのね、こう見えてもお医者さんからプロポーズされたのよ」

【まさか、オレのせいでプロポーズ断った?】
【医者のプロポーズ断って、オレと?】



プレッシャー受けちゃった、黒沢くん。

いやーん、かわいい。



【キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!】
【完全に期待してる。】


手を開いたり閉じたり、開いたり閉じたり、かわいすぎる(涙)


【無理、無理。】
【院長夫人なみの幸せを、23のオレに期待しないでください。
 …なんて言ったら、また殴られる?】




anegoは「カワイイだけってのもなあ」と思ったらしいですが


私は、全く問題ありません!!!!


むしろ大歓迎!!!





考えた末に
「アネゴ、とりあえず、結婚とかはまだ置いといて、一緒にモンゴル来てください」
速攻拒否(笑)
ほんと、いつまでそんなコトやってんの?君たち(笑)


と笑っていたら、
今回の赤西、いや、黒沢くんの

プロポーズを超える最強で最高のセリフ


「でも、何歳までに何かをしなきゃいかないなんて、違うと思います。
 だって、計画通りに進んだって不幸な人間いっぱいいるし。
 一生懸命がんばって、今のアネゴがいるなら、
 そういう自分をほめてあげたほうがいいですよ」

「オレはほめます、アネゴはすごいって。
 一生懸命がんばりました、34まで」





感動…




「オレ、応援してますから。
 一緒にいられなくても、ずっとアネゴのこと好きです」(たぶん…)



生唾、飲み込みました。
「たぶん」ていうところがいい。
一生好きですって、言われてもなんか嘘クサイし、
たぶんって言ったほうがリアルだし、
赤西や黒沢くんぽくって、なんだかとっても嬉しかった。


「一緒にいられなくても、一緒に生きてる
 そういう人がいると、元気になるよね、
 生きてるって気がする」



あーこのアネゴのセリフいいなあ。
まさに、赤西は、私にとって「一緒に生きてる人」だなあ。
って言ってたら、黒沢くんが真剣な顔した。







キス








凝視









【やばい、衝動にかられてキスしてしまった】
目をパチパチさせる黒沢くん・・・



衝動でも激動でも律動でも何でもいい。

今すぐ、ここへ飛んできて、



私にキスしてくれ!!!!!







【ずるいけど、できればアネゴから誘って欲しい】



くーっっ!!!


あまりのかわいさに、


窒息寸前。




私がいくらでも誘ってあげるわ。
何なら今から、車飛ばしてでも誘いに行くわ。
どんな言葉がいいの?
どんな誘い方がいいの?
色っぽいほうがいいの?
それともかわいいほうがいいの?
どっちなの?どうなの?
どうして欲しいの???



しかし、そんな願いもむなしく、
anegoに離れられてしまった黒沢くん。
【???やっぱ、わっかんねー】

本気で死を覚悟しました…



その後、荷物を持たされて金太郎へ行くanegoと黒沢くん。
二人でどうしたんだと聞かれて答える黒沢くん。

「何もなかったとは、言えません」←ちょい得意げ

かわいい、かわいすぎる。
こんなところで、ちょっと男ぶるところがかわいい。
結局、足踏まれる黒沢くん(笑)
anego甘えた感じがたまらないのよね。
「ああーこういう男の子、欲しい。



Dr.コパが来たのを見て、大喜びする黒沢くん。
「君も占ってあげるよ」と言われて、

「まじっすか、どうっすか、本当っすか」

と言いながら近づく黒沢くん。


うおー、こりゃ赤西だ!赤西よ!


黒沢くんっていうより、赤西よ!




来年とんでもないことになる、と言われて、
「じゃ、オレ、やっぱ、やめます」

ヘタレ赤西登場(笑)


「お、オレは聞かないっすよ、アネゴだけ、コパさんとやっちゃってくださーい」
と、耳を押さえながら、逃げちゃった。

かーわーいーいー


anegoの代わりに持って帰りたいと思ったのは、
きっと私だけじゃないはずだ…


そしてこの終わり方は、
続編ってことですか?
黒沢くんが来年も見られるってことですか?
どうなんですか、日テレさん。
どうなんですか、みなさん。
どうなんですか、赤西さん!!!!!



涙するほど、黒沢くんを堪能できて嬉しかった。
1時間40分、たとえ回想シーンでしか登場しなくても、
あれだけの短い時間に、これだけのかわいさを詰め込んだ内容に、
レポートも書けないほど興奮して、心底満足しました。




かわいい黒沢くんにKO負け。
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が、しかし。
があるからこそ、
ゆえにどーしても言いたいことがあるんです。
今まで実は誰にも言っていなかった(はず)
もちろん、このブログでも語っていなかった。
ええー!!!!と反感を頂くかもしれませんが、
コレが私の本音であり、願望です。

赤西に愛があるからこそ、どーしても言いたいこと。
見てみたい、と言う方だけ続きをどうぞ。
もし、あなたのご意見と違っても、怒らないでやってくだパイ。
よろしくお願いします。


以前このブログでも言いましたが、


ラブシーンにはその人本人のクセが出る

と信じている私。

そして、ラブシーンが大好きな私(笑)

さらに、ラブシーンには色気とエロスが不可欠



どんなに、ウブな設定であっても、
どんなに、チェリーボーイな役であろうと、
どんなに、触れるだけのキスであっても…



好きな男の人にはエロを感じるラブシーンを演じてほしい。




(もちろん、ヤキモチは妬きますが、それよりも、エロスを求めてしまう私を許して…)





そこで、赤西仁



ダイレクトエロ、赤西仁

エロテロリスト、赤西仁

KAT-TUNセクシー担当、赤西仁





雑誌では「これはエロ本か!」と疑うほど、エロを垂れ流し、
歌番組では、目線のわずかな動きで、色気を感じさせ、
歌声息遣いで、会場中の女性を腰砕けにさせ、
笑っても、怒っても、ボーっとしていても、濡れた唇で、
まるで誘うようにフェロモンと言う名の何かを放出し、
生放送で、放送禁止になるのではないかと心配するほど、
リアルな腰フリ指使いを披露して、物議をかもし出すほどの男。


世間で言われるところの、

今までにないセクシーアイドル、赤西仁


それは、私も納得。
というか、
そのアイドルにはありえないエロさに惚れた私としては、

赤西に色気を感じない人がこの世にいるのか?と、
真剣に疑問に思うほど、
エロスの結晶、赤西仁を心底愛しています。




しかし、私は前から思っていた。
それを初めて思ったのは、anegoの放送当時。
最初見たときは、正直びっくりした。

「あれ?」と思って、誰かに言いたかったが、口にしなかった。
口にしなかった、というか、
口にすることで、それを本当とは思いたくなかった。
あれは、初めてのことだから緊張していたんだと、
相手がすごい女優さんだから、いつもとは違うんだ、
いや、コレはそういう演出なんだ!
と、そう思い込みたかった。


でも今回のスペシャル放送を見て、私はまた同じコトを思ってしまった。
ならば、事実と認めるしかないのかもしれない。
うん、きっとそうなのだろう。
「そんなことないっ」と言われる方もいるかもしれないが、
「私は十分いいと思った」と言われる方も大勢いらっしゃると思うが。



私は、があるからこそ、
もっと、赤西にステキになってほしいからこそ、
あえて言いたい。









赤西のキスシーンには



色気が足りない…






言ってしまいました…


初めて2話と見た時、
「あれっ?」と声に出したほど、驚いたんです。
あれほど普段、ただ存在するだけで色気を放出している赤西のキスシーンが、
ぞくっと来るような、エロさを出していなかったことに、
本気で驚いたんです。

ただ、キレイだった…

それは、それで必要なことではあるし、
「エロくて、リアルなキスなんてイヤだ!」
と思う人もいっぱいいると思います。
でも私は、

美しいだけのキスシーンなんてイヤだ!


たとえ、唇が触れるだけのキスであっても、
たとえ、ウブな男の子の設定であっても、
たとえ、人生で初めてのキスシーンの設定であっても、


エロさを感じるキスシーンがいい!


でも何かの見間違いかもしれない。
と思って、見返しても、
時間が経って、もう一度見てみても、
やっぱり、エロさが弱い。というか薄い。


何故?何故なの?


私の中では、それはかなりの時間、悩むほどの、
結構な衝撃でした。


でも私は、自分の中で勝手に納得できる理由を作った。

 ・キスシーンが初めてだった
 ・触れるだけのキスだった(コレには無理があるなあ…)
 ・相手が篠原涼子で緊張していた(ベテラン女優さん&年上)
 ・ウブな感じの設定だった(既に一度…コレも無理があるか)



それで一応の納得をし、
しばらくその考えに蓋をしていた。



しかし、今回のanegoスペシャル。
またしてもキスシーンが登場。


やっぱり、エロさが弱い…


キスの前や、
キスの最中の目ぱちくりや、
キスが終わった後の、肩をすくめる様子なんて、
本当に、本当に、心から震えるほどかわいかった。
このまま私は死んでしまうのではないか?
と思うほど、本気でかわいかった。



でもキスシーンは美しいけど、色気が足りない…


どうして?
どうしてなんだろう?



そこでまた理由を考えてみた

 ・赤西はテレ屋さんである
 ・観客がいっぱいいて、恥ずかしかったのだろう
 ・キスシーン最中に、目をぱちぱちさせるシーンだったから、
  そのことを考えていて、集中できなかったのかもしれない


カメラワーク的に、1度で撮影できるシーンではないし、
目をぱちくりさせるには、別撮りが必要…
やっぱりこれには、無理があるか…


考えれば考えるほど、納得できる理由がない。



では、他の人で考えて見よう。

松本潤
きみはペット」でも
花より男子」でも
「東京タワー」でもキスシーンを見せてくれた。
花より男子では、触れるだけのキスで、エロスを感じさせ、
きみはペットや、東京タワーでは、
ごっつい年上相手に、大人のキスを見事にしてくれた
見ているこっちが、テレるほど、
しかし目をそらせないほど、ステキなキスシーン。

松本潤がそれほど「好き!」というわけではないが、

松本潤のキスシーンやラブシーンは大好物である。

「エロス」「色気」をラブシーンで十分に発揮できる人である。


山下智久
「stand up!!」でのまさかのキスシーン
それは、突然、嵐のように…」の抱き合うだけのラブシーン
触れるだけのキスや、抱き合うだけのシーンでも、

しっかりエロ風味をプラスして演じてくれた。

若くて、普段はそこまでエロくないタイプなのに、
ラブシーンでしっかりエロを感じさせることのできる人である。





赤西仁

普段あれほどムダにエロを放出しているタイプなのに、

なぜラブシーンで、それを発揮できないのか?

たとえ、ウブな感じのキス設定であっても、
ラブシーンにはその人本人のクセが出るはずなので(心底本気)
絶対にエロくなるはずなのに!!!!



むしろ、昔の写真の、
亀ちゃんのほっぺにチューしそうな顔のほうが、
よっぽどエロくて、よっぽどそそる(爆)




そこで私はある3つの極論に達した(自分勝手)


①赤西は、実は女性に慣れていない
②赤西は、完全に受け身の男性である
③赤西は、本気の色気は
 本気で好きな人にしか見せない、
 本当にマジメでテレ屋な男性である





あれだけエロくて、女性に慣れてない???
実は、ものすごく奥手でウブだった??

ありえない
ありえないけど、
もしそんなことが本当にあるのだとしたら…

是非、赤西を自分好みに育てたい

でもまあ、やっぱりありえないだろう。
それで、普段あれだけの色気を放出することができるなんて、
世界に1人いるかいないかの、神の領域にいる男だよ!!!




ということは…②か③


②は極論過ぎるか…(ごっつい好みですけどもー)

オレ様で、フリーダムな赤西だけど、

基本的には体質だと私は思っているので(笑)
それなら、それで納得できてしまったりして。
もし、受身体質なのであれば、
こっちが攻めればいいだけの話だもんね♪
あの顔で、あの体で、あのエロさでテレる赤西。ちょっと妄想しただけで…ヤバい。




どうしよう。
本気のキスも、本気の色気も、
本気の女にしか、決して出さない男…



絶叫!!!


これはすごい。
もう想像しただけで、とんでもない。

つまりですね、
あれだけエロい赤西さんの、
本気でエロい、本気で色っぽい、
本気でセクシーな姿は、
その片鱗でさえも他の人は見ることができない。


赤西の愛する人である、その人にしか、

見ることができないってコトですよ!!!!




たとえどんなに熱演をしようと、
演じる赤西にとってはその人は本気じゃないわけで、
演技では、赤西の本気の素振りも出さないのよ。
え?
ということは、赤西はものすごく器用なのか?
ラブシーンには、本来出てしまうはずの、
自分のクセまでも飛び越えるほどの巧みさがあるからこそ、
キスシーンに、エロさを出さなかっただけなのか?


どうしよう…



本気を出したら、



ものすごいはずだ。






ただでさえ、あれだけエロいのに、
キスだけで、いや、

キスの直前の顔見ただけで、

違う世界に逝ってしまう自信がある。









当然のことですが、もちろん想像であり、
どれが真実かは、到底分からないですし、
自分勝手なことをわーわー言っておりますが、

結論としては




赤西の色気爆発


ラブシーンが見たい





ということです。
ただ、それだけです(笑)


今回のanegoで私が、他の誰も見えなくなってしまうぐらい、
赤西に全てを持って行かれなかったのは、
やっぱり、キスに色気が足りなかったからだと思います。
それでも、あれだけの短い登場シーンで、
しばらく思考が停止してレポートもかけないほど、
完全に赤西モードに変換された私。

もし、あれがエロさ爆発キスシーンだったら…
このブログは間違いなく「本日も赤西」という名前に変更になり、
カテゴリーも赤西だけに変更になり、
他の誰も見えない毎日が始まっていることと思います。


次の演技では、なんとしても、

私がその場で呼吸困難で倒れてしまうほどの、



壮絶な色気のラブシーンを






ただ、赤西となら、
たとえ全然色っぽくなくても、キスしたいけどね(笑)
たとえエロくなくても、大好きだけどね。




赤西のこれからのラブシーンに期待大な私。
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