本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

関ジャニ∞コンサート GR8EST  名古屋 2018年7月23日 ナゴヤドーム

行ってまいりました。6人の関ジャニ∞のコンサート。

いつもなら、横山さん9割の私ですが、今回は少し違いました。暑く、熱く、前に進む男たちを見てきた記録です。メモしたわりには結構うろ覚えなので、自分の記憶にあるものを羅列しています。勘違い等ある場合もありますので、ご了承ください。

短くしようと思いましたが、結局がっつり長いです。とにかく、ヨコヒナです。

 

 

セットリスト

1.応答セヨ
2.ここにしかない景色
3.NOROSHI

バンド形式で登場。全員青の衣装。横山さん、深い青のスーツにネクタイ。安田さんがギター弾いてる!!1曲目終わった後に、亮ちゃんが挨拶。「いろんな気持ちがあると思いますが、楽しんで帰ってください」始まる前は猛烈に緊張していたのに、1曲終わったらちょっと安心したのか。これは最後まで大丈夫かも。楽しめるかも、と思いはじめる。NOROSHIで横山さんトランペット。少し音が小さい。NOROSHIでサビ部分、ライトが赤色。

 

4.言ったじゃないか
5.なぐりガキBEAT

メインステージから、センターへムービング移動。なぐりガキで、バックステに移動。横山さん、トランペットが若干外れた(涙)曲が終わった後、トランペットを置いて、自分の後ろのアリーナの人たちにバイバイと手を振る。「みんな暑い?それとも俺たちに恋して暑い?」←安田さん、なにそれ。丸山さん、ギャグ披露でひと笑い。

 

6.ココロ空モヨウ
7.Heavenly Psycho

バックステージ。横山さん、木琴担当。ヘブンリー!!!興奮しすぎて、双眼鏡を落とす。そして壊れる(致命傷)バックステからセンターにムービング移動。横山さんがトランペット。すばるパートを亮ちゃんが歌い出して、少し涙目に見えた瞬間、「大丈夫かも」と1曲目が終わった時の、思い込みは吹っ飛び、ちょっと不安定に。横山さんの声は、相変わらず甘いです。いつも、すばちゃんと亮ちゃんがハモる部分で、「すばるの声が聴こえない」と改めて気づく。 


8.BJ

ここで、ちょっと気持ちを持ち直す。落ち着けー、落ち着けーと思ってたら、大画面に、一人ずつ映し出され、横山さんのあまりの美人っぷりに、すっかり舞い上がる。なんという美しさ。なんという透明感。こんなに青い衣装が似合う人っているのかしら?神々しささえ感じたため、不安な気持ちが吹っ飛ぶ。

 

9.ズッコケ男道

定位置にいた横山さんが、マイクを持って動き出す。「みなさん、盛り上がってますか?本当にいろんな感情があると思います。その感情を、僕らが受け止めます」と会場を煽り、「みんな、声出すぞー!」なんと!横山さんが!ズッコケをメインで歌うではないですか!すばるのパートを任されたのですか!横山さん!!他のメンバーが楽器を演奏する中、横山さんはステージを走り回って煽っています。「キャー!!」と思っていたら、それは突然来ました。

「答えはいつも薄情な、涙の味しかしないけど」

いつも、すばちゃんが歌うパート。横山さんの声になった瞬間、急にびっくりするぐらい、涙が溢れてきて、前が見えないぐらいになってしまいました。ああ、どうしよう。すばるがいない。横山さんが歌うってことは、他のメンバーがすばるのパートを歌うってことは、渋谷すばるは、もう「関ジャニ∞」にいないってことなんだ。

その後は、もう涙が止まらなくて、我慢しようと思っても、6人を見たくても、全然見えなくなってしまったんです。 途中で、横山さんが丸ちゃんに顔を近づけたりして、周りはキャー!!となってたけど、私はまさか、こんなに明るい曲で、このタイミングで、涙が止まらなくなるとは思わず、ずっと涙を拭ってました。

2回目のすばるパートも、やっぱり横山さんでした。分かってたけど、すばるはいませんでした。今までいた人が「いない」ってことを実感した途端、急に、胸を激しく打つ。ああ、やばいなあ、と思っていたら、この後、しばらくずっとダメでした。


10.無責任ヒーロー

テンポも早いし、楽しい曲のはずが、涙が止まらない。横山さんがホーン隊のみなさんと、トランペット吹いてたので、見たかったのに、見えませんでした。明るい曲であればあるほど、ダメなのかも知れません。

 

11.LIFE ~目の前の向こうへ~

ここで、この曲。完全に涙腺崩壊。どころか、嗚咽状態。すばる最後の日に、この曲で終わったのに。ここで、これを歌われたら。涙で全然見えなかったからこそ、渋谷さんの声が聴こえず、亮ちゃんの声が力強いことが分かる。そこに安田さんの声が乗ってくる。いやでも、思い知るんです。7人の関ジャニ∞最後の曲。今回は6人の関ジャニ∞がそれを演奏してる。大丈夫、だと思っていたのは、ただの願望でした。


12.オモイダマ

村「ヤスくん元気?」安田「そんなに」 

メンバー、会場、どよめく。安田さんはごまかしてましたが、結構しんどかったんだろなと思います。村上さんと大倉さんが笑いに変えて、歩くのを手伝うフリとかしてましたが、あれも心配させないためなんだろうなあと。曲が始まると、やっぱり渋谷さんの声がなくて、この会場に中にいる、すばる坦がどんな気持ちかと、そう思ったら、また泣けてきてしまいました。最後の最後に、横山さんが小さくお辞儀。

 

【MC】

安田さんが、休憩で後ろにはけていきました。その時にまた「ヤスくん元気?」「そんなに」同じやりとりで笑わせてました。

その後、丸山さんの物販宣伝コーナー。大倉さんも乗っかる。「汗もかきますので、2枚購入いただいて」と売り込む丸山さんに「しっかり売り込むな」と突っ込む横山さん。丸ちゃんは、昨日22日にウケたらしく、それがかなり嬉しかったのか、エゴサーチして「丸ちゃん面白かったわ」を探したらしい。そして、エゴサーチしてて他に気になったのは「丸ちゃんの髪型は、パーマにして耳にかけるのがいい」というコメントだそうです(笑)

村上さんが、村上帝国のしもべたちと中華に行ったそう。いつも名古屋に行くと中華料理に行くんだって。10人ぐらいで食べに言って、その後カラオケ。ライブ後に元気だなあ。村上帝国のみなさんは(もちろん村上さんも)、たくさん食べるらしく、村上さんについていくと、太るそうです(どんだけ)横山さんが、それに驚いていましたが、昔は横山さんも食いしん坊だったのになあ。と思ったら、横山さんもそこに参加したらしいです。後から。何その萌える話。もっと詳しく、と思っていたら、ハケていた錦戸さん戻ってくる。

 

「思いっきり、ウ○コしてきた!」

 

超笑顔。めちゃくちゃ晴れやか!村上さんによると、亮ちゃんはステージで、なんと冷たい牛乳飲んでいるらしく、えええー!と驚く会場に向かって、自分のマグボトルを見せようとしたのです。「白いの、見える?」と言いながら、牛乳を見せようとすると、

 

牛乳をステージにこぼす・・・

「ごめんなさーい(涙)」

 

やりおったな!! 泣きそうな顔で、謝る錦戸さん。それを拭く、村上さん。その後、大倉さんが亮ちゃんのお土産を忘れる事件暴露。ラーメン屋さんに行った亮ちゃんは、ラーメン好きの大倉さんのために、インスタントラーメンを購入。そして、大倉さんに渡すも、大倉さん、翌日おみやげをホテルに忘れる。なぜなら、早い車に乗ろうとしてホテルを出たと。「横山くんと同じ車に乗ろうと思ったから、待たせたらあかんと思って」なぜか、横山さんに責任転嫁(笑)最初はちょっと「俺のお土産忘れてきた」と拗ねていた亮ちゃんも、思い出してくれたならいい、と大倉さんに優しい。しかし、大倉さん言い訳した後に、「せっかく買ってきてくれたんやけどな」「って、忘れてるやん」と、最終的には錦戸さんに突っ込まれてました。

 その後、大倉さんは、「最近、忘れ物とか増えてない?」と横山さんにまたしても責任転嫁。「それをオレにふるな!」と抵抗する横山さんでしたが、そこからなぜか横山さんの忘れ物話へ。荷物がひとつしかないのに、それすら持っていない時があるという横山さん(どゆこと?)あるなあーと身に覚えがあるらしい横山さん。「あまりにも忘れるから、マネージャーにも、忘れても言わんとってくれ、って言ってるもん」忘れ物のレベルが想定外。持ち物に名前を書いている横山さんの話まで。トーマスの財布を首からかける横山裕。しかもそれには、電話番号が書いてあり、弟の電話番号である。何度聞いても、この話は笑えます。(この日は免許証の話は出ませんでした)

この後は丸山劇場。やる気が満ち溢れている丸山さん。最近ウケているからだそうです。次の曲に行くのに、景気付けにひとギャグ。「顔面、反面、ツタンカーメン!」ややウケ。「あれ?」そこでもうひとギャグ。「目隠ししてても見えてるさかい!」これ、村上さんがお好きらしいです。グッズ作る、とか言ってました。そして花火ギャグ。打ち上げ花火を体現したところ、最後の弾けるところで両手両足をバーンと伸ばし、肝心の音が聞こえない。線香花火も披露。「できるよ」という丸山さんに「NGないんやな」とつぶやく大倉さんが素敵です。さらにロケット花火。倉「ロケット花火は?」丸「いいよ」承諾が早い丸山さん。このロケット花火が、すげえおもしろ買ったのですが、気に入った丸山さんは、大倉さんを誘って2人でロケット花火。説明を聞いていた錦戸さん。超ハイテンションな声で「オレもやる!!」3人でロケット花火。さらに「よかったら」と誘われた横山さんも参加。4人でロケット花火。最終的には村上さん一人でロケット花火をやらされる。花火時に、横山さんがベタベタ丸山さんを触っていたのが印象的でした。

 

その後KuraTikで、大倉さんの「やってみたかったこと」というので映像をとって早回しをしよう、とバッキバキ体操で踊っていたんですが、大倉さんの見本通りにはさっぱり動かない丸山さん。なんなら前で踊る大倉さんの見本の後ろで変な動きで踊りまくり、フレームアウト。映像を確認してみよう、という大倉さんに「大丈夫やって」と自分のやったことを隠そうとする丸山さんを見て「確認してください」と冷静に答える大倉忠義。やりたい放題、フレームアウト、見本完全無視の丸山さんを見て、「やったな」と冷静につぶやく大倉忠義。最高でした。

そして、私が絶叫した瞬間。手にあごを乗せる安田さんに始まり、あごを乗せるために近づいてくる錦戸さんのかわいさにムズムズしていたら、来ました。

 

あごのせ、ヨコヒナ。

ぎゃーーーーーー!!!!

 

ふたり同時に!手にあご乗せてきた!可愛すぎるー!存在が罪ー!もうどうなってんの!と、ひっくり返りそうになっていたら、次の曲が始まりました。さっきまで泣いてたのに、あごのせで見事に復活しました。やっぱり三馬鹿が好きだ。

 

 

13.今

メインステージから登場。ヨコヒナがピンクです。なんなの?今日はヨコヒナの日なの?横山さんは柔らかいピンク。村上さんはちょっと濃いピンク。この曲の横山さんが好きなのです。「今、今、今」のところが特に好き。だけど聞いてたら、やっぱりちょっと泣けてきた。この曲の時のすばるがいつも幸せそうだったのを思い出して。

 

14.へそまがり
15.E2
16.がむしゃら行進曲 

ムービングが二つに分かれ、私は亮ちゃん側でした。横山さん、遠い(涙)へそ曲がりの横山さんも好きなのに。というか、どの曲も横山さんが好きなんで、どれとは選べないのが本音だけど。その後、高速トロッコで横山さんはバックステージまで行き、その後、高速でメインまで戻って行きました。トロッコに片足を上げたポーズがとてもかっこよかったです。


17.わたし鏡 (安田さん)

ああ、安田さん、ギター弾けてよかったなあ。素直にそう思ったのですが、私はこの曲を聴くと、横山さんの一番最初のソロコン「照れ笑い〜♪」を思い出してしまい、あれから何年経ったのかと考えていました。横山さんのソロコン、嬉しかったなあ。その前の年は他の全員のソロコンがあったのに、横山さんだけありませんでした。翌年、ようやくソロコンだ!と思ったらチケットが取れなくて、本当に今思い出しても悲しくなるぐらい。ご好意でチケットを譲ってもらって、松竹に入ることができ、2階の最後列から見た横山さんは本当にかっこよかった。風邪をひいて最悪の状態でも、このソロコンだけは絶対に忘れない、と思って必死に書いたレポは今でも宝物です。わたし鏡聴きながら、あれからずいぶん経ったなあ、と改めて思い返していました。最後に「会えて幸せでした」と笑う安田さんが素敵でした。

 

がしかし、次の曲で頭沸騰して全て吹っ飛びます。

 

 


18.torn (錦戸さん 大倉さん)

 

ギャー!!!!!! 

ヨーコーヒーナー!!!!

 

じゃなかったけど。本家だったけど。ご存知、錦戸さんと大倉さんの伝説のtorn。私も最初にコンサートで見たときは、きゃー!!!亮ちゃんかっこいいー!!!と大興奮で、何度もDVDでも見返した名曲ですが、十祭の後からは、私にとってこの曲は横山さんと村上さんの曲に脳内変換されているため、イントロ流れた瞬間に勘違い。まさか!またヨコヒナでこれを!見られるなんて!と、脳が勝手に思い込みましたが、実際は違ってました。錦戸さんと大倉さんでした。そうだよね、そりゃそうだよね。当然だよね(しょぼん)

で、この曲を聴くと、自動的にkicyuも思い出してしまうのが、私の悪いクセ。tornとkicyuは私の中で勝手にセットになっていて、横山さんと錦戸さんの曲を超えたデュエットだと思っているのです。tornでは亮ちゃんパートをキミくんが。kicyuではキミくんパートを亮ちゃんが。もうデュエットでしょ。そうでしょ。一緒に踊ってるようなもんでしょ?

しかし、今日は大倉さんとです(当然)ヨコヒナではないのです。横山さんの金髪とか、黒いスーツの腕まくりとか、甘い歌声とか、一生懸命なダンスとか、全部が横山さんで頭に浮かぶけど亮倉なんです。頭の中では金髪の横山さんと黒髪の錦戸さんが踊ってましたけど(あれ?ヒナちゃんは?)。本当に一度でいいから、亮ちゃんとキミくんでこの曲踊ってくれませんかね?横山さんがダンスパートを変更するというのは、かなり酷だと思うので、錦戸さん、お願いです、大倉さんパートを!本家にパートチェンジをお願いするという、あるまじき願望ではありますが、どうか死ぬ前に一度だけでも!!!(大げさ)単なる横山裕好きと錦戸好きの戯言です。

でも、亮倉のtornも好きです。本家ですから。とってつけたわけじゃないです。本当です。錦戸さんとの身長差が好きです。今回は、昔見たtornよりも大人っぽくて、今の方がいいなあと思いました。まあ、ほぼ脳内は亮横なので説得力ないですけど(自覚はあります)クララも好きなんだよ!本当だよ! 

 

19.パンぱんだ (横山さん 丸山さん)

tornと対なのは、kicyuなので、ここでパンぱんだに面食らった私。だけどかわいい。パンダの横山さん、やっぱりかわいい。衣装もかわいい。声もかわいい。何もかもかわいい。食べてしまいたい!どこに売ってるんですか?あのかわいい子は!!!!

手をつなぐ横山さんと丸山さんは、癒し以外のなにものでもありません。後ろ姿もかわいいよ。照れて笑う横山さんのかわいいこと!この人、37歳ですよ。信じられますか?私のなかで横山さんの着ぐるみといえば、やはりソロコンパンフの虎着ぐるみですが、かぶりものパンダもかわいい。実際にいる人なんだけど、なんだかファンタジー。だってこんなに顔が整っている人、いないもん。それにしてもかわいいわ。

曲の最後に笑ってしまって、歌声から地声に変わる横山さんがかわいいです。まあ普段からあんまり変わらないけど。そして曲終わりにぺこりとお辞儀。かわいいです。

 

20.LOVE & KING(キング)

キングが登場した途端、周りが爆笑。キング、さすがです。夜ふかしであまりにも見すぎたせいか、マツコの顔が浮かぶ始末。影響力すごいなと感心しました。

メンバー紹介場面で、「黄色い太陽の亮」となった途端、どっくん、赤いTシャツに黒いサングラスで登場。「緑の癒し」でクララも登場。クララは青いTシャツでした。黄色い太陽に絶叫と釘付けのため、緑の癒しの記憶が曖昧です。

太陽の亮は、キングよりもノリノリ(爆)ダンスかわいい。張り切りすぎ。とにかくかわいい。めちゃくちゃかわいい!途中まではキングに合わせて真面目な顔で踊っていましたが、最終的にはノリノリすぎて、ニコニコに。かわいすぎる。存在が罪。とにかく黄色い太陽が太陽すぎて、私は負けました。北風と太陽だったら、太陽が勝つに決まってるってこういうことですね。納得です。笑顔が眩しすぎる。ノリノリがかわいすぎる。最後のラブ&ピースも、まじでラブ&ピースな黄色い太陽。ドームを一気に照らしてました。おかげで、タカツキングの印象が残っていない始末。村上さん、面目ない。

この後、名古屋オーラス最大のヨコヒナが登場します。私の頭が、名古屋39度の暑さのせいではなく、ヨコヒナの愛で沸騰します。血も騒ぐし、心の騒ぐ。大変です。

 

 

キングルーレット

本日のキングルーレット。指名されたのは、横山裕村上信五。マジか!!!マジでか!!嫌そうな顔の横山さんと、嫌そうな演技の村上さん。その時点でかなりヤバかったですが、本当のヤバさはこんなもんではありませんでした。「キング作文」のお題がすごい。

 

  • 愛おしいマックスで
  • ニャンニャン言葉で
  • ゴーストの名シーンをどうぞ

 

もう、愛以外のなんでもない(涙)

まず、横山さんが暴露。「ゴーストって何?おばけ?」素でやってしまう横山さん、最高かよ。その言葉に素で驚く錦戸さん。「知らんの?ゴースト知らんってことに引くわ」。確かに、横山さんは浮世離れしているところがあるので、ゴーストなどという映画がどれだけ流行っていても、興味がないのかもしれません。と納得。 

「ニャンニャン言葉って何?」の後には、横山さんは超照れながら「ありがとニャン」どうしたらいいんだ。この子、どーなってんのかしら。横山さんの照れの殺傷能力の高さについていけません。そんなテレまくる横山さんをよそに、実際にやりましょう!となるとスイッチが入るのが我らが村上信五。後ずさりする横山さんの方を向いて、やる気マックスのキング。「愛おしさ、マックスですよ」と安田さんに言われると、横山さんの頬にがっつり触れ、ぐりぐりと撫で回す村上信五。横山さん、「こういう時のこいつ、グイグイくるで」と、逃げ腰です。なんだ、この過呼吸クラスの寸劇。

その後、実際にゴーストを!となると、それまでガンガンに攻めていた村上さんが、さっとデミムーアの位置に座る。クララが「そっちに座るんや。S側やったのがM側やるんや」ものすごく精巧なツッコミありがとうございます。デミムーア信五は座って待ってますが、S側をやらされることになったM横山はゴーストを知らないのです(笑)知らないのに、ゴーストの名シーンを演じなければならないのです。なんて素敵な演出。

困った横山さんは、とりあえず「愛おしさマックス」という言葉だけを頼りに頑張ります。仕方なく、座っている村上さんをバックハグ。そして顔を近づけたかと思うと

 

「瞳がキレイだ・・・ニャン」

 

にゃんにゃん言葉、いい仕事する(涙)だけど、この後どうしたらいいのか知らない横山さん。バックハグのまま、

 

 

 

侯隆、信五の左頬にキス

 

 

全ヨコヒナ担が死んだ

 

 

  

なんすか?今日は一体なんなんですか?横山さんどうしたんですか?こんなにサービスしていいんですか?というか、名古屋では気持ちが開放的になるんですか?村上さんへの溢れる気持ちが抑えられないので?私はどうしたらいいんですか?え、そうですか、これを反芻すればいいんですね。わかります。ものすごくわかります。もう、言われる前に脳内再生回数がえらいことになりそうです。

メンバーが「ゴーストにそんなシーンない」と言っていましたが、むしろゴースト見てない横山さんが正解でした。見てないからこそのバックハグ&頬にキス。最高じゃないか!横山さん、本当に最高じゃないか!(大泣)

その後、横山さんは結局ルーレットで負けるわけですが、ブラックボックスに入れられます。ビビりながらブラックボックスに入った横山さんは「たすけてくださーい!」と叫んでおられました。曲紹介を、と言われると「ひびきです、どうぞー!」とブラックボックスの中から叫んでおられました。このコーナー、一言で表現すると、「最高」でした。  

 

21.ひびき
22.涙の答え
23.キング オブ 男!

ヨコヒナの衝撃で、あんまり覚えていないのですが、薄いピンク衣装の横山さんが大画面で大写し。めちゃくちゃイケメンでしたが、ヨコヒナゴーストのおかげでうろ覚え。超濃厚ヨコヒナの過剰摂取により、回復するのに時間がかかりました。たしかメインからバックステに移動したような。それから錦戸さんがソロパート頑張ってたような。

 

24.罪と夏
25.CloveR
26.前向きスクリーム!

このあたりで、ようやく意識がはっきりしてきます。なぜなら、バックステから大型トロッコがやって来たからです。横山さんがこっち側だったからです!私の列の前あたりに来た時、横山さんは両手で上を見ながらブンブン手を振り、その後、自分の長い両手で自分の身体を抱きしめるポーズ。やだ、抱きしめられちゃった。と思ったので、意識が戻りました。横山さんで理性をなくし、横山さんで覚醒するのです。

 

 

メンバーあいさつ

※ほぼ泣きながらのメモのため、意訳みたいなものです。

 

■横山さん

今日は本当にありがとうございました。みなさんのおかげで名古屋3日間終えることができました。今回は関ジャニ∞にとっても、みなさんにとってもターニングポイントだったと思います。すごいことがあって、すばるという存在があったからこそ、関ジャニ∞はこういうことになってますし、あいつは男としての決断をしましたが、僕らもそれに負けないようにしなくてはと思います。メンバーもみんなかっこいいなと思いますし、いいグループだなと感じております。現実は進んでいますので、絶対に負けないように前に向かって走っていきますので、みなさん、ついてきてください。今日はありがとうございました。

 

■丸山さん

目があっても笑っていただいてありがとうございます。札幌で始まった時は、どんな風な公演になるんだろうと思っていましたが、重ねていくに従って、現実なんだな思います。いろんな思いを実感させてくれるのも、みなさんと顔を合わせているからこそだと。自分でも思っていない時に、ショックだったり、なんと表現したらいいかわからない、容量オーバーになったり。だけど、ここに立って歌って踊ったりして、僕たちも前に進むことができているので、みんなもどうか自分のペースで自分なりのやり方で、今の僕らを受け止めてもらえればと思います。今後も僕たちについてこい。これからもよろしくお願いします。

 

■大倉さん

ありがとうございました。6人の関ジャニ∞いかがだったでしょうか。札幌から始まって名古屋。本当にこのメンバーでよかったなと思います。コンサートだったり、いろんなメッセージ送ったり、結構言い尽くしたかな。でも、もっと前向きになっていくと思うし、人の気持ちは変化するものだから、もっと頑張っていきたい。みなさん、いろんな人のうちわを持ってますけど、関ジャニ∞が好きでいてくれるのが幸せだと思います。関ジャニ∞というアカウントがあったら、全員フォローしてくれるだろうなって。そういう人たちに囲まれて、僕たちは幸せです。形は変わってますけど、それがもっとよくなれればと思います。これからも関ジャニ∞よろしくお願いします。

 

■錦戸さん

ありがとうございました。名古屋、これから大阪が始まりますけど、6人の関ジャニ∞を始めて見た人もいると思うんですけど、言えば言うほど、どんどん心の整理ができていってるというか。難しく考える必要はなくて、すごくシンプルで。すばるくんがいない関ジャニ∞という現実を受け入れていただいて、来たい人は来て欲しいですし、それでもやっぱりすばるくんがいないと、という人は、そうじゃなくてもいいし。すばるくんがおった時とおらん時と、比べるのも違う気がするし。僕らは僕らでがんばりますから、すばるくんはすばるくんでがんばると思うし、自分が好きな人を追いかけたらいいんじゃないですか?関ジャムの生放送でめちゃくちゃ泣いたんですけど、あれでなんかむちゃくちゃ整理できたんですよ。だからみんなも感情ばーっと解放して、整理できるならいいです。そうやって人は強くなっていくと思うし、僕らも強くなっていくし、みなさんも少しずつ強くなっていただければ嬉しいです。手を引いていくので、ついてきてくれれば嬉しいです。6人の第一歩ですから頑張っていきたいと思います。6人の関ジャニ∞をお願いします。

 

■安田さん

今日はどうもありがとうございました。やっと課題だった4つ目の場所が。何度もステージに立たないほうがいいんじゃないかと、何度もメンバーと話をして。大阪までだったらなんとかできるんじゃないか。身体ももっとよくなって、立てるんじゃないかと。身体もいつものように動かないけど、みんなのところに行きたいという思いで、なんとか立つことができました。男として泣くのはあんまりかっこよくないって育ってきたんですけど、メンバーやみなさんに支えられてここまでやってきました。8月23日まで自分の課題に向けて頑張って、また6人で舞台に立ちたいと思います。みなさんに涙を流させた分だけ、楽しんでもらいたいと思います。8月23日までがんばります。よろしくお願い致します。

村上さんが「よかったなあ」というと、「うん、よかった」と答えた安田さん。村「大丈夫か?」安「そんなに」最後まで、このやりとりでした。

 

■村上さん

みなさん心がいっぱいでしょう。ヤスくんの心配もしたでしょうし、小ちゃいおっさんのこともあったし。だけどみなさん、今日の関ジャニ∞見てどうですか?6人の関ジャニ∞を見せていかないとと思います。どうですか?みなさん。小っちゃいおっさんいなくなりましたけど、我々ここにいるでしょうが!(拍手)安心してください。いろいろ頑張っていきますから、みなさんは楽しむことだけ考えて、ついてきてください。ありがとうございました。

 

 
27.大阪ロマネスク

ストリングスで始まる大阪ロマネスク。出だしからダメでした。6人のコーラス。今までのロマネスクとは違う。何度も何度も聴いてきたこの曲が、私は本当に大好きで、特に横アリのオーラス、ピンク色のライトに包まれた7人のロマネスクが今でも目に焼き付いています。あんなに感動するロマネスクはもうないだろうと思っていましたが、この時ほど心が痛くなるロマネスクも、もうこの先ないと思います。

全員のあいさつは、ひとりずつ、すばるについて触れたり触れなかったり。だけど7人でいたあの時を乗り越えて、もう前を向いていました。ロマネスクも7人から6人。もしかして、また赤色のライトが彼らを照らすのだろうか、と少し思いましたが、最初から最後まで、青色とオレンジでした。冷静さと暖かさと。本当にそこに渋谷すばるの姿はなく、前を向いて強くなった6人の関ジャニ∞がいました。

すばるパートで、彼の声が聞こえなくて、亮ちゃんが代わりに歌っていました。ああもうダメだ、と思った瞬間でした。

 

「おい、名古屋、笑えや!」

 

もう、亮ちゃん(涙)そんなこと言われたら、笑えないよ。余計に泣いちゃうよ。亮ちゃんの優しさに、涙腺がおかしなことになってしまいました。

その後はよく覚えていませんが、村上さんが「楽しかったでしょうか?」と言っていた気がします。亮ちゃんがはけていく時に、「意外とすぐに出てくるでー!」と、さっき亮ちゃんの言葉で大泣きしたのに、笑っちゃったよ。

 

 

 

アンコール

 

28.Sweet Parade 

ほんと、意外とすぐ出てきた(笑)泣いてたおかげで、時間感覚がおかしかったのかもしれないけど、トイレに行くのやめておいてよかった。横山さんは白のロンTに下が赤のチェックパンツ。で、丸メガネかけてました。マジでかわいかった。最初は反対側のトロッコに乗っていたので、なかなか見えませんでしたが、画面で大写しになると、かわいいことだけは分かりました。なんせ双眼鏡壊れたもので。亮ちゃんはこっち側のトロッコ。下は暗い色だったような(うろ覚え)

 

29.パノラマ

パノラマになったら、横山さんがこっち側に来た!先ほど、外周を回ってきてくれた時は、自分を抱きしめるポーズしてくれたので、今度は何を?と思ったのですが、結構アリーナ側を向いていて、あまりこちらを見てくれず(涙)横山さん、いけず。と思っていたら、通り過ぎた直後に、ボール投げてくれました。全然違うところに、飛んでったけど。やっぱり横山さんはキレイでかわいかったです。双眼鏡壊れたからよく見えなかったけど。

 

30.あおっぱな
31.ここに

最後の方になって、やっと6人の関ジャニ∞なんだって、実感したような気がします。今までのコンサートでずっと聞こえていた声は聴こえないし、パート割りも違う。違和感はぬぐえなくても、6人は関ジャニ∞としてここに立ってる。そう思うしか仕方がなかったこともあるかもしれません。ただ、やっぱり頭の片隅によぎるのは、すばる坦の方は、このコンサートをどんな気持ちで見たんだろうと。そう思うとなんだか泣けてくるのは、エゴなのかもしれませんが、私は好きなメンバーが一番最初に抜けていったグループを経験しただけに、胸が苦しくて仕方ありませんでした。あの時の気持ちって、言葉に表せない、特有のものだから。

だけど、最後の「ここに」の歌詞を見て、なんだか受け入れられたような気がしました。WANIMAがまさか関ジャニ∞に曲を提供する時が来るなんて思っていなかったけど、似合ってたなあ。「ここにいる 一歩一歩たどりつくまで、もっともっとこの先へ、ぐっとぐっと涙こらえて」いい歌詞だなあと思って、また泣けてきました。「会えたら、歌おう」なんだよー、なんて歌詞書くんだよー。この6人にこんな歌詞歌わせるなよ。マジで泣いちゃうだろ。

「最高で、最強の、関ジャニ∞!!」

亮ちゃんは、ひとりでコーラスを歌い(この曲好きなんだと思う)、終わると手を振って、いつものようにスッと舞台を降りて行きました。横山さん、クララ、丸ちゃん、ちゃん、安田さんが残ってました。安田さんがゆっくりご挨拶。その時クララがそれをサポートしてました。横山さんも安田さんを真ん中に。今回、すばるが抜けたってこともあるけど、安田さんの中では、自分が舞台に立ち続けられるかどうか、ということもものすごく大きなことだったのだと思います。だからずっと「課題」って口にしてた。その課題を乗り越えるのには、強固な意志と精神力、そして体力が必要だったと思います。しんどかっただろうなあ。だけど私たちファンのために、立ちたいって思ってくれたんだろうなあ。本当に優しくて強い人だなと思います。男の子は泣いちゃダメっていう、安田家に育てられただけある。

「みんなのことが大好きな関ジャニ∞でしたー!!!!」

安田さんの最後の声には泣いた。本当に泣けた。すごくいろんな気持ちを抱えながら参加したコンサートだったけど、行ってよかったと心から感じた瞬間でした。

 

 

 

最後に

 

コンサートに行くまで、かなり悩みました。関ジャニ∞を好きになった13年前。彼らは7人になった直後で、私は8人の彼らを知りません。だけど直後だったからこそ、8人の時の記録を必死になって辿り、「いつか8人の関ジャニ∞を」と好きになった直後から夢見ていました。だけどそれは現実にならなかった。だけど、8人は7人に成ってしまったけど、ずっと7人だと信じて疑わなかった。関ジャニ∞だけは永遠に続くと勝手に思い込んでいたからです。でもそうじゃなかった。不変のものなんて、ないって知ってたのに。

コンサートに行ったら大泣きするんじゃないかと、すごく辛い気持ちになって立ち直れないんじゃないかと思って、直前まで行くかどうか悩みました。だけど、やっぱり関ジャニ∞に会いたくて行きました。実際、泣いた。めちゃくちゃ泣いた。メイクは落ちるし、ハンカチはびしょ濡れだし、過呼吸だったせいか頭もクラクラする。だけど最終的に行って良かったと思います。6人の決意を見ることができたから。

いちファンである私は、まだ6人の関ジャニ∞を完璧に受け入れたわけではありません。まだ「辞めるってこと自体、夢だったってことはないだろうか」と思ったり、次回のコンサートには「帰ってきました〜!」みたいな奇跡が起きるじゃないんかと期待したりします。ないとわかってても、そう思ってしまいます。

得意の妄想で「これだ夢だったとして」と思うことで、悲しみや苦しみを乗り越えようとしています。本当にそれを乗り越えるには、妄想や期待をするのではなくて、納得するまで気持ちを吐き出して、自分の言葉で自分を納得させて、少しずつ「現実」を受け入れていくことが必要だと思うけど、ファンだとそれって結構難しい。だって「すばる本人」と話し合うことなんて、ファンには絶対にできないから。

6人が悩んで悲しんだことは間違いないと思いますが、彼らは全員、起こったことを受け止めて前を向いていました。だけど私は、そんな彼らを見て、少し置いて行かれた気がしました。メンバーはすばると直接話ができて、自分の気持ちを本人に直接伝えることができる。だけどファンはそれができないんです。すばるの言葉を聞いて、6人の言葉を聞いて、6人の関ジャニ∞を見て、少しずつ現実だと自分言い聞かせるしかない。彼らの間で交わされた言葉を聞いても、それを反芻できるのは想像の中だけで、すばる本人の気持ちを自分が納得するまで聞くことはできないんです。だから、コンサートでも、前を向いている6人を見て、7人の関ジャニ∞を思い出して、泣くしかできない。

 

でも、彼らが言ってました。ゆっくりでいい。ここにいる6人を見てくれればいいって。すぐに受け入れることはできないし、あの歌声が抜けた違和感を、また次のコンサートでも改めて感じるのだと思います。だけど、私にはその速度でしか受け入れられない。だって、話し合いなんてできないんだもん。関ジャム見て亮ちゃんみたいに大泣きしたって、その前の十分すぎる会話を経験してないんだもん。少しずつ、ゆっくり、「関ジャニ∞は6人」と、心と頭に言い聞かせていくしかないんだと思います。それでいいって、関ジャニ∞が言ってたから。だから、ゆっくりでいい。

それが分かっただけでも、行って良かったと思います。行く前には、終わった後に廃人のようになってしまうんじゃないかと思ったけど、帰って来た今は、廃人というより、修行僧のような気分です。6人の関ジャニ∞を受け入れる、それって結構な修行だと思うから。

 

がっつり落ち込まなかったのは、糖分過多で限界点を超えた「ヨコヒナ祭」のおかげだと思います。そして黄色い太陽。牛乳ステージにこぼすなよ(笑)彼らがいたから、私は救われたのだと思います。だけど、私は横山さん好きで、亮ちゃん好きだったから。救ってもらえた。だけどこれが、すばる坦の人だったらどんな気持ちだっただろう。それを思うと、切なくなります。どの曲でも中心にいて、どの曲でもカメラに抜かれることが多かったすばる。だから余計に、どこを見ても「追いかけていた人が見えない」というコンサートを、どう感じたのか。

亮ちゃんが言っていたように、「それでもいい、と思う人は来てくれたらいいし、それじゃダメだと思うなら、そうじゃなくてもいいし。自分の好きな人を追いかけたらいいと思う」という言葉は、とても深い言葉だなと思います。感じ方は人それぞれで、強制することはできないし、ましてや「受け入れられない」という人を責めることだってできない。その人が思ったことが正解なんだと思いますし、その気持ちに従うのが一番だと思います。すぐに受け入れてもいいし、何年も時間がかかったっていい。最終的に受け入れられなくてもいい。そう、亮ちゃんは言いたかったんだろうなと思います。

だけどさ、「自分の好きな人を追いかけたらいい」というのも、結構大変だよね。何か悲しいことがあったり、事件があったりしたら、そのたびに蚊帳の外状態のファンは、自分の中で消化して、乗り越えたり受け入れたりするしかない。本当にファンというのは、幸せもたくさんもらうけど、続けていくのって結構大変だなあと改めて思いました。

 

まだ完全に受け入れられないし、まだ期待もしてしまう状況でも、やっぱり関ジャニ∞が好き。それが今回のコンサートで最も感じたことでした。この先もきっと、いろんなことが起こると思います。考えたくないけど誰かが結婚したりとか(横山さんが結婚したら、3年くらい海外逃亡する勢いなのでそれは受け入れない方向で。むしろ自分と結婚すると妄想して乗り切ります・・・嘘、無理、やっぱ無理、絶対無理!)、何かが起こるたびに、同じことが繰り返されるんだろうけど、「なんだかんだでやっぱ好き」ってなるんだろうなあ。そんな歌、歌ってる人たちだもんなあ。

次のコンサートも楽しみ!と今は100%言い切れない部分もありますが、きっと参加するのだと思います。その時までに、受け入れられる自分になれているかどうか分からないけど、6人は「それでもいい」って言ってくれると思うから。

 

関ジャニ∞大好きです。

それが分かって、本当によかった。

私の参戦はこれで最後だけど、ツアー最終日まで応援しています。

 

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