本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

やっぱりキミが好き(気持ち悪さ:当ブログ比150%)

ここ最近、「盛大な浮気」という名の今更感たっぷりの恋に落ち、

その人達を古くから応援している友達には、

「あれほど興味ないって言ってたのに!何がどうした!でも嬉しい!」と抱きつかれ、

恋に落ちるのなんて本当に一瞬なのだ、と韓国アイドル歴13年目、ジャニ歴7年目にして、

改めて感慨に耽っております、はちです。お元気ですか?

何しろ急激な恋に落ちたのが久しぶりということで、

勢いも激しく、しかもとどまるところを知らず、

それこそ祭りだワッショイと、日夜踊り続けていたのですが、

やっぱりねえ、心底惚れてる男前に会うと、新しい恋なんてすっ飛んでしまう。

そういうものなんでしょうか。

キミくんに会って来ました。

久しぶりのドームアリーナ。

気持ち悪いぐらいキミくんが好き過ぎて、困惑しております。

キミくんが汗を拭うと、なんだか自分の指まで濡れている気がするし、

キミくんが息を切らせると、自分も同じように息苦しくなってはあはあするし、

キミくんが振り付けを間違えると、自分まで錦戸さんに怒られる気がしてびくびくするし、

それなのに、みんなにこれでもか!と攻められて逃げ腰になる横山さんに、

鼻息も荒く、血が沸騰するほどの興奮で、ジタバタしないでいるのに必死で、

もっと、もっとキミくんをいたたまれない気持ちにさせて欲しいぞ!と、

他のメンバーを心の底から応援し、なんなら自分が成り代わり、

横山さんの困った顔を見たい!と切望する時間は、それはそれは幸せなものでありました。

つまりは、なんかもうどうしたらいいのか分かんないぐらい、

改めてキミくんが大好きだってことなんですけど。

しかも今回は素晴らしかったですねえ。

いつものクララ、ヒナ、すばるだけでなく、

どっくんが恐ろしい勢いで横山さんに詰め寄っているのに、

むせ返るほどのときめきを覚えました。最高でした。

錦戸さんがあれほど声を張り上げ、必死になって食い下がり、

逃げ腰の横山さんに何としてでも歌わせようとする執念(笑)も、

それこそ気持ち悪いほどの愛情と、昔から変わらない尊敬と憧れがあるからだ、

と信じて止まないワタクシ。そうよね、亮ちゃんはキミくん大好きよね!

もう必死。声が裏返るほど必死。横山くん!横山くん!できるよ!

亮ちゃんの声が、今でもこだまするぐらいとにかく必死。

どんだけ好きなんだよ!と突っ込むのも憚れるぐらいものすごい愛でした。

錦戸さんの横山さんに対する大き過ぎる愛と確固たる信頼を見て、倒れそうでございました。

そしてその愛にたじたじと面食らいながらも、なんとかして応えたくて、

でも失望させてしまうのは嫌で、恥ずかしがりながらも頑張ろうとする横山さん。

照れた練習(顔がエアすばるだったため、結局どっくんに叱られる・笑)やら、

引きつった顔(自分が本当にすばるパートを歌う事になってしまい、心臓はばくばくだったと思われ)やら、

他のメンバーが次々と告知をする中、黙り込んでしまった横顔(話は聞こえていなかったに違いない)やら、

横山さんの葛藤と苦悩と受け身の愛に、異常なほどの萌えと感動を覚え、

もう、2人が好き過ぎて、頭が今でもパーン状態です。

そして本番。

なんだかんだでしっかりと歌い上げた横山さんと、

それを見て、嬉しそうに笑っていたどっくん。

愛が花開いた瞬間でした。本当に、泣けるほど最高でした。

ああ好きだ。亮横、大好きだーっ!!!!!

結局のところ、横山さんと錦戸さんが大好きなんです!

思い出すだけで、息も絶え絶え・・・

やっぱり公式は妄想を超えてくるというのはここでも健在ですね。

あの素晴らしい瞬間に立ち会えた事に、心から感謝します!

そして、どこかで誰かに自分が言ったことですが、

私、数多くいる好きな男前の中で、多分唯一、

本当に現実にいる男として惚れているのが、横山さんだと思うんです。

どゆこと?って感じかと思いますが、

現実に、すぐ側にいる男の人として、横山さんに惚れているんです。

色々間違っていることは100も承知ですが、そうなんです。

他の男前にももちろんガチで惚れてるし、男として好きなんですけども。

でもそういう人達って、当たり前に手の届かない人として、

アイドルとか芸能人という、そういう存在として一線引いたところで好きだという自覚があるから、

現実の側にいる男の人を好きになる感覚とは、違うんです。当たり前だけど。

まあ一線引いてようがなんだろうが、妄想はがっつりしてますけどね(笑)

でも、なんか1人だけキミくんは感覚が違うんですよね。私の中では。

現実の、側にいる人として惚れている、っていう感覚がある。

キミくんの体温とか匂いとか空気とか、そういうものを感じられる気がするんです。

だから、キミくんが汗を拭えば、自分の指も濡れてる気がするし、

息が荒ければ、自分の息も一緒に上がってしまうんです。

・・・うん?ちょっと待てよ。

側にいる男前を好きになったところで、そんな事にはならない気がするけど、

まあいいんです。横山さんに限っては、そういう事なんです。

いや実際にはね、会った事も話した事もないから、本当のキミくんの事は当然知らないし、

これからも彼の人生に交わる事はないんだろうって分かっているんだけど、

何でなのか、変にリアルなんです。いや、実際にはリアルじゃ全然ないんだけど・・・

なんて言ったらいいのかなあ。

もう、妄想し過ぎて、自分の脳が明後日の方向に発達してしまって、

勝手に横山さんという存在を自分の隣に作ってしまったみたいなもんです。

人間、やる気になれば何だってできるっていうことです。

妄想だって進化するんです。ほらすぐ隣に!な意識を持てるぐらいに。

だから今回も、確かにキミくんは舞台の上に立っているし、手も届かないんだけど、

背中を見てたら、そこに右手が触れて温かさを感じている気がするし、

開いた手の平に、自分の手が重なって、大きさを比べてドキドキしている気になるし、

こっちを見る視線とぶつかると、目が合って見つめられた気になってどうしようもなくなるし、

笑顔を見ると、すぐ隣で自分にだけ笑いかけてもらった気になって、幸せな気分になるし。

色々間違っている事は、500%分かってますけども・・・

いつからそうなったのかは、ものすごくはっきりしてて、

忘れもしない沖縄ラストからです。

一度だけ、すぐ隣の通路を通ってくれたキミくんに触れた時から、

私の中ではキミくんはリアルな男の人で、

その時に感じた自分との身長差とか、ほんのり温かかった腕とか、

まだ昨日の事みたいに覚えてて、今でも思い出すだけで胸がドキドキする。

そこから私の脳が、ありもしない幻を勝手に作り出し、

こんな奇妙な愛情を育ててしまったという事でしょうか。

冷静に考えれば、とにかく気持ち悪い事この上ないわけです。

だけどそうなんです。仕方ないんです。

私の脳の中では、横山さんは完全なる恋愛対象として、

なんなら今すぐ走って行って「大好きです!」と年甲斐もなく、

既に結婚してるとか関係なく、愛を伝えたい存在なんです。

そしてとにかくなんとか、お付き合いをお願いしたい、

それがダメなら、一度お手合わせだけでもお願いしたい!

と純粋なのか、ヨコシマなのか、さっぱり分からないけど、

勢いと暑苦しさにまみれた愛情でガッチガチに塗り固められているわけです。

しかし!しかしだ!

もしも、本当のリアルの現実にいる人だったとしたら、

一度だけでもお手合わせを!なんてことをお願いした途端、

シャイな横山さんに、驚かれてそれこそ避けられてしまうかも!と思うと、

ならばお手合わせは我慢した方がいいのだろうか・・・と考えてみたり、

でも告白して、それでもお付き合いできないのなら、

やっぱり一度ぐらいは致してみたい・・・そのぐらいのお願いならいいのではないか。

いやいや、でもそれじゃやっぱりただの淫乱じゃないの!

キミくんにそんなこと、思われたら私生きて行けない!

でも、生きて行けないならいっそ、やっぱり最後に一度だけでもあの白い肌に・・・

と、ほんとどうでもいい事で堂々巡り。しかも心配の必要など一切ない。

だって現実じゃないからな!と自分で自分に突っ込んでいながらしかし、

やっぱり悶々として繰り返し、仕方なく、1人こそこそ妄想を書く。

しかし妄想といえども、そこにリアルを求め過ぎてしまい、

結局また、違う形で悶々と悩んで気持ち悪い思考を繰り返す。

という、もうどうしたらいいのか分かんない、非常に残念な状態に陥っております。

なんなんでしょう。このアホさ加減。

盛大なる浮気やら、なんやらではここまで残念ではないはずなのですが、

何しろ、キミくんの事になると気持ち悪い、痛いを通り越し、

生きている事が恥ずかしいレベルになるのは何故なんでしょう。

この気持ちを吐き出したい!なんて思って久々に書いてはみたものの、

たとえ同じキミターさんとお話ししたところで、ちっとも噛み合ない気もするし、

やっぱりどうにも恥ずかしい結果に終わってしまったのが残念でなりません。

久しぶりに出て来たのに、こんな結果で申し訳ありません。

純粋に横山さんに惚れているみなさまにも申し訳ありません。

というか、キミくん、ごめんなさい。

こんな恥ずかしいファンで申し訳ありません。

違うんです。本当に大好きなだけなんです。

ただ、思考回路が時々ショートするだけなんです。

もうちょっと色々書きたいことがあったんですが、

これ以上進めると、目も当てられない状況になるのは避けられない気がするので、

この辺りで、またもぐります。

ちなみに、きっちゅの2人が手を合わせる場面。

安田さんの小さい手は、当然私の手に成り代わり、

頬にキスを受けたのも私、という方向で、ただいま絶賛妄想中です。

だから、きっちゅは大好きなんだ。

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