本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

お誕生日おめでとう

爽やかで知的で優しそうな人だよね。

とか言われると、何故か恥ずかしさに襲われて、

いえいえ違います。私が好きな櫻井さんは、

何かと残念で、何かと暑苦しく、何かと恥ずかしい、

だけどどーしようもなく愛おしい男なのだと反論したくなるのは、

私の過ぎた愛情のせいでしょうか。

27歳、最終日の櫻井さんもほどよくウザかったため(笑)、

歪んだ愛情を持て余した私は、携帯覗き込みながらほくそ笑み、

28歳もどうかこのままで、愛すべき羞恥の男でいて欲しいと望むばかりでした。

どんな櫻井さんでも愛している自信があります。

だけどあんまりイケメンでカッコイイと困ってしまうので、

出来ることなら、カッコよさはほんの少しにして、

テレビや雑誌の前で思わずこちらがニヤニヤしてしまうような残念さを保ったまま、

笑顔を絶やさない櫻井さんでいてくれたら、私はそれで幸せです。

大好きです。

愛しています。

世界一、ステキな28歳になることを祈って。

お誕生日おめでとう。

2010年1月25日  はち

※ 続きは激しくしょうもない追記。

お誕生日をお祝いするコメントを出した後に思い出しました。

そういえば、もう随分と経ってしまいましたが、anan先生の感想です。

ちょっと落ち込んだりしていましたので、書いていませんでしたが、

せっかくのお誕生日なので、この際吐き出そうと思います。

ただ全部吐き出すと、とんでもない変態のため、少しだけ追記を。

赤西のananとはまた違う意味での変態です。

それでもよろしければ、ずずずいっと下へ…

趣向がおかしくて本当に申し訳ない。

お誕生日だと言うのに、本当に申し訳ない(陳謝)

私が思ったことは2つ。

これは本当に女性向けの企画なのだろうか?

ひょっとして櫻井さん、剃●したのだろうか?

以上です。

赤西の時と同様、またしても4冊購入してしまった裸バカ。

今回も雑誌をひっくり返したり、日に透かしてみたり、

それはもう、色々と楽しませて頂きました。

どこのどのページを見ても、櫻井さんが誘っているようにしか見えず、

しかもそれが私を誘っているのではなく………(自重)

もう、どーなってんだ、私の頭は!と半ば怒りながら、

ヘソピアスの穴、うっすらと見える鳥肌、産毛、とがった唇、

腰骨、そして三角州、白いおパンツばっかり見てました。

そうです。つまりは変態です。

櫻井さんの裸のハイライトは、赤西同様腰骨であり、

その下の三角州であると信じて止まないワタクシ。

当然、穴が開くほど腰骨から下に伸びるラインばっかり見てました。

あの窪みや影を制するものは、櫻井さんの裸を制すると言って間違いないと思います。

そしてまた新たに妄想に走り、一体どこの誰がその腰骨を…(自重その2)

歪んだ変態趣向の私の目から見ますと、この櫻井さんならば、

例えばセミヌードのお姉ちゃんとガチで勝負したとしても、

かなりの確率で勝つのではないかと本気で思っています。

(何に勝利するのかは甚だ疑問だが、恐らくぶっちぎりです)

かわいいです。

むしろムテキです。

正直襲いたいです。

ちょっと心配になるぐらいかわいいので、私は助けを呼びました。

そしたらさらにえらい事になったので、書きとめておきました。

もちろんここで書ける内容ではないですが、本気で楽しかったです。

妄想って素晴らしいですね。私はほんと幸せ者です。

ちなみに…

淑女少女のみなさまは剃●などと決して他言してはなりませぬぞ。

完全に変態の仲間入りです。

というか変な検索に引っかからないか不安になったので、伏せてみました…

しかしあのページは素晴らしい。わき毛とのバランスが最高です。

フムフムと頷きながら、そっち方面(いわゆるド変態方面)で色々と想像を膨らませ、

素晴らし過ぎる結論に到達し、自分の妄想能力に非常に満足を覚えると共に、

ニヤニヤが止まらなくなり、大変、興味と意欲をそそられました。

櫻井さんにとっての大きなチャレンジは、私に新たな道を開いてくれたようです。

私にとっては違う意味での衝撃フォトだったanan様。

彼の27歳の記念に、素晴らしい企画だったのではないでしょうか。

私はまた、自分が正真正銘の変態であることを認識し、

ある意味吹っ切れました。イケるな、これは、と(笑)

最後に。

もう既に手遅れであることは百も承知ですが、正統派でコメントをするならば、

背中で櫻井さんを魅了できる女になろうと思いました。

確実に嘘くさいですが、コレも偽らざる本心です。

鈍感で騙されやすいキュートなお尻の櫻井さんが大好き。

つまりはそう言うことです。

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