本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

陶酔のラブシューティング

anan大先生の感想です。

無駄に長いです。

感想と言うよりは、変態の戯言です。

妄想肥大、かつ、お下品な感じで語っております。

天使の心を持つ方、あるいはうら若きお嬢様はご注意を。

男前のエロスは濃厚でナンボという、いわば変態同盟の方、いらっしゃいませ。

23日、朝いちばん。

意気込んで本屋に走り、目ざとくanan山を見つけてから、

目の前に立っていたカップルを押し退けて、3冊中も見ないまま手中に。

私が通り過ぎた後に「何の本?」と囁く女の子の声が聞こえましたが、

赤西に決まってんだろこのやろう、と何故か必要もないのに心の中で悪態をついてレジへ。

「同じもの3冊でよろしいですか?」と至極全うな質問を受け、

「はい、そうです」と鼻息も荒く返事をして、1260円を払い、

その後は他の買い物もせず、真っ直ぐに家に向かってソファーで一息。

表紙だけで、3分は凝視したと思う。

ワタクシ、その昔、

赤西のanegoキスシーンにおいて、赤西のキスに色気を感じられず、

その原因と妄想について、前のブログでえらく熱く語ったことがありますが、

もしも今回もあんな風に爽やかだったりしたらどーしてくれよう!と、

ある意味恐怖心を抱きながら、どこの画像も見ることなくこの日を迎えたんです。

期待と不安と。そして極度の緊張と。

いつもお色気ムンムンの赤西が、何故かラブシーンになると消極的になる理由を、

もう何年も前に自分の中で勝手に創り出して、それならそれでも仕方がないぜ、

そんな赤西でも私は好きなんだぜ!!!と、自分で自分に言い聞かせて、

今回もそうだったとしても、落ち込むまい、と決めてから、

息を吸い込み、表紙を凝視して、思わずニヤリ。

最初に言っておきますが、私は自分が大好きな男前であろうと、

むしろ好きな男前だからこそ、ラブシーンはどんどんやれ、もっとやってくれ、

言うなら本番やってるぐらいの勢いで見せてくれ、と思うタイプです。

お相手に嫉妬なんてとんでもない。

むしろそんな男前の知らない一面を見せていただいて、

本当にありがとうございますと、手を合わせて感謝するぐらいです。

しかもかわいいラブシーンなんか見たくない。

キレイで美しいラブシーンなんて望んじゃいない。

ガッツリ濃厚なラブシーンで、男前がエロスをどう見せてくるのかを心底知りたい。

ラブシーンにはその人のクセが絶対に出ると信じている私。

好きな男がどんな風に女性を抱くのか、知りたくないわけがないでしょう。

むしろ知りたい。そしてそれを自分の妄想に是非とも生かしたい。

私の妄想能力は、変換装置もかなり高度なものが備わっている(笑)ため、

お相手を自分に変換することぐらい、赤子の手を捻るよりも簡単なことなわけです。

だからこそ、赤西にはガッツリと今度こそ超ド級のエロを!と切望していたわけですが、

表紙を凝視して、頬が緩むのを止められませんでした。

来たよ、今度こそ望んでいたものが来た!!

赤西、お姉さんの唇、見てやがる…(喜)

この、リアルさがたまりません(鼻息)

若いお嬢さんや、いつも目を閉じてキスしがちな女子のみなさまは、

「キスするときに目を開けるんだ!」みたいな驚きがあるかも知れませんが、

もう私もいい大人ですし、色々とそれなりにもう既に経験済みなので、

(殿方も十中八九キスの時には目を開けると言いますからね←私の男友達談)

目を開けて相手の唇見たり、表情見たりしながらキスするって、

えらくリアリティが感じられて、なおかつ妄想を非常に掻きたてられるわけです。

特にねえ、唇見ている目の角度というか、視線が非常に素晴らしい。

anegoの時にも赤西は目を開けてキスしてまして、色気の薄いキスシーンでも、

その部分だけは、「お、こいつちょっとリアルさ出しやがったな」と嬉しかったりしたんですが、

静止画になると、その瞬間の表情がよく観察できて素晴らしいと思います!

これって、脳内でお姉さんを自分に変換してみると、

自分が目を閉じていても赤西の顔が想像できるってことでしょ?

それってすごくねえか。おい、すごいだろ、それって最高でしょうよ、ちょっと。

まあ、自分がお姉さんに成り代わる場合には、途中で思いっきり目、開けますけどね(笑)

で、ちょっと照れたように赤西が「何で開けてんの?」って苦笑したりしたら満点でしょう。

むしろ赤西がびっくりして目をつぶったりしてもいいよ。いや、そっちの方がいいかもしれない。

その時はちょっと恥ずかしそうに微笑むというオプション付きでお願いしたい。是非ともそのラインでお願いしたい。

いやー、でもバタフライキスとかされてもいいなあー。赤西なら絶対出来そうだし。

おいおい、エスキモーキスだっていいぞ。というか赤西好きそうな気がする…

と、妄想はそれこそ地の果てまで、天に登るぐらいまで突き進んでしまう勢いです。

まあ、欲を言えば、

表紙の写真も、もう少し唇が開いてた方がよかったな、とか、

さらに唇が濡れたりしたら言うことないのになとか、

右手の腕毛がリアルで、切れている指先は何に触れてるのかな、とか、

そんなことばっかり考えながら、でもこれはこれで素晴らしいんじゃないの、

と萌えに萌え、中にはさらにどんなワクワクが、とテンション上がりまくり。

まあ、えらく長い間、表紙だけでひとしきり妄想を楽しめました。

お姉さんの左手はどこにあるんでしょうね。腰かな、それとも背中かな。

私だったら、ちょうどギリギリに切れてしまっていて、色が若干変わっているのが分かる、

赤西の右乳首辺りに是非とも添える感じで置いてみたいと思いますが、それはどーでしょうか。

いやあー、なんていい図なんだろう。テンション上がりますな。

これ、動画ないんですかね(真顔)

赤西の息遣いをオプションで付けて。もうこうなったら衣擦れの音でもいいよ。

あれ、服はもう脱いでるのか?ならばシーツと身体が擦れる音?

場所はどこ?ベット?ソファ?一体どこなの?

スプリングが軋む音でもいいよ。粘着質な音でもウエルカム。

いや、むしろそれを熱烈希望。っていったいぜんたいこの興奮をどーしたら(困惑)

そんなこんなで、妄想をモクモクと膨らませつつページを開いてみたものの、

めくってもめくっても赤西が出て来ず…雑誌間違えたのかと表紙を何回も見直したぐらい。

焦りながら赤西はどこだ、とめくりにめくって、ようやく登場した胸板を凝視して固まる。

どーして今回は、腰骨が全く見えないんでしょうかっ!!!!!(号泣)

おパンツが見えるのは素晴らしい。

赤西の胸板も、ちょっと色の濃い乳首もいい。

半開きの唇も素晴らしい。だがしかし、大事なものが映ってない。

赤西の腰骨はどこ!私の大好物の赤西の腰骨はどーしたっていうの!!

お約束のように、これは写真であると十分に分かっていながら、

おパンツを指でカリカリとやったり、斜めにして目を細めてみたり。

色々と写真に向かって悪あがきしてみましたが、当然のごとく腰骨は見えませんでした…

分かってるけど諦めきれない。赤西の腰骨フェチの悲しい性(涙)

カメラマンさんかスタイリストさんとか、周りの方々の中で、

赤西の裸のハイライトは腰骨である、ということを誰か気づく人はいなかったのでしょうか。

腰骨が見える = 腹毛も見える

という究極の構図を、誰か気づく人はいなかったのでしょうか。

もしもその場に私がいれば、それこそ勢いよく挙手してそこを前面に押し出したのに(無念)

残念過ぎてなりません。1ページ目にしてあまりの無念さに涙する私。

しかし「赤西、渾身の力作じゃないか!」と心を入れ替えて、もう一度赤西の胸を凝視。

鍛えた、と言うだけあって、盛り上がる胸筋の見事なこと。

でも、どっちかっていうとtarzan時のムチムチの方が好みだったりするなあと思いながらも、

すぐさま「そうか!これを見せたかったから腰骨を隠したに違いない、そーとしか思えない!」と

勝手に妄想を繰り広げ、次に出てくる赤西にワクワクしながらページをめくってみると。

これが赤西が提案した顎キスね…(ニヤリ)

素晴らしすぎる提案に脱帽です。

アゴって妙にリアルでいいよね。赤西、よく分かっていらっしゃる(狂喜)

しかもこれ、ちょっと歯が見えるのがさらにツボ。

甘噛みってヤツでしょ、そーでしょ赤西!

後ねえ、やっぱり赤西が薄目を開けて自分の噛んでるところ見てるのがリアルでいい。

いいよ、赤西。やっぱりやれば出来るんだよ。いいよ、赤西。

そしてこれも動画はないんですか?(真顔)

私はこの後の、アゴから離れる赤西の唇の形状が見たいのに。

あるいはそのまま舌で首のラインとかをなぞる感じでもいい。

で、糸引いてたりとか、お姉さんのアゴが濡れてたりしたらさらにいいのに。

ってか、赤西の左手はどこを持ってるの?見えないところで足が絡まったりしてるんでしょうか。

腰をもっとガッツリ引けばいいのに。その大きな手で、腰を掴むように抱きしめればいいのに。

だけどちょいささくれ立ってる赤西の手がこれがまた萌えどころ。

たまりませんね。もうどうにもなりませんね。ほんと素晴らしいですね。

胸の産毛とかね、腕毛とかね。それから頬に垂れてる髪の毛は濡れてるのかな?

濡れたのならば何で濡れたんだ?汗?それとも何?違う理由?(ナニソレ、教えて)

もうそれを想像すると、ニヤニヤが止まらなくて大変。

くそう、アゴちゅーを持ってくるとは、赤西、やるなあ(納得)

残念なのは、抱き付くお姉さんの右手が、左手だったらなおよかったのに、ということです。

だってさ、これだと赤西の喉仏とか、鎖骨とかが見えないわけですよ。

アゴにキスしたら、その次は喉仏にキスしたいだろう、そうだろう、違うか?

ここで、キスされているのはお姉さんである、という事実をすっ飛ばし、

脳内変換で自分が赤西のアゴにかぶりついていると思えば、

その後はアゴから喉仏、そして鎖骨に移動するに違いないわけです。

で、赤西が鎖骨に触れられて異常に反応し、思わずこちらがニヤリの展開に突入するわけです。

となると、お姉さんの右手は、是非とも左手にして頂きたかった(涙)

くそう、ここでも私がもし現場にいたのならば「ここは左手で抱きついて!」と助言したのに…(悔)

それとも何か?それは見る人の妄想に委ねるためという非常に高度なドS戦法で、

あえての右手抱きつきなのか?それってなんという焦らしプレイ。小憎たらしいっ!!

あああ!!!!!今気付いてしまったけど、

このショットをもしも赤西の右側から映したものに変換すると、

まさかの赤西の泣きボクロやら、ハートの痣やらまで見えるのでは…

どーして右から撮らなかった!カメラマンさんっ!!!!(涙)

と、散々モヤモヤしたり、悶々としたりしながら、

脳内で更なる妄想を繰り広げたあとで、ようやく落ち着いて右のページに突入するわけですが、

やっぱり腰骨が見えない…と思いながらもその腰の細さやら二の腕やらにニヤニヤ。

乳首立ってますけど寒いんでしょうか?それとも違う理由でしょうか?

コロナとか、またニクイ選択。首の筋、腕の筋がたまりません。

あとタバコ!煙でわき毛が見えないのは大誤算だけど(残念)

咥え方といい、眉間のシワといい、おでこの形といい、素晴らしい。

肘の凹んでいるところが、ちょっと像の肌みたいになっているところがいい。

あれ、伸ばしたいよね。じゃれ付いてる時に引っ張ってみたいよね。

「くすぐってえ…」とか小さい声で言わせたい。そしたらもっと思いっきり引っ張るのに。

で、次のページが。

赤西、笑ってるよ…(瀕死)

正直、ここで笑顔を持ってくるとか卑怯だと思う。

いや、猛烈に素晴らしいと思う。

そーか赤西、楽しいのか、嬉しいのか、そーか!(大興奮)

あの乱れた髪を何とかして指で梳きたいですよね。あえて絡ませたい。

いい匂いするのかなあ。でも私は1日外出してて、帰ってきた赤西の匂いがいいなあ。

ほら、ちょっと髪の毛がタバコ臭いとか。ちょっとお酒臭いとか。汗の匂いとか。

キレイでいい匂いより、そっちの匂いの方が断然嬉しいのは私が変態だからですか?

そーですか、そーですよね、女子は普通いい匂いの方が好きですよね。

ええ、変態で申し訳ない。でも赤西の匂いだけはリアルに嗅ぎたいんです(きっぱり)

これって、右手はどーなってるんでしょうか?どこ触ってるんでしょうか?

おパンツ脱がせてんのか?それとも脱がされた後なのか?

この際、どっちだっていいけど、私は赤西のおパンツを脱がせるに一票。

もうここまで来たら何だっていいから、この笑顔に至る経緯を、是非ともDVDで!

赤西の笑い声つきで、なんとかお願いしたい(土下座)

そして次のショットがこれまた、目線来ました…(大好物)

赤西、今度はお姉さんの表情見てるよね。そーだよね。

そうか、ここでは顔見てんのか。ふーんなるほど、リアルで来たわけね。

キスする直前は当たり前ですが、赤西も唇を見ているわけです。

ところが、もうキスの途中ともなれば、その自分のキスで、

相手がどのように感じているのかを確認する、というごく自然な行為を、

赤西はこの写真で表していると言う、なんとも貴重なショットであるわけです。

もう解説者の気分で見てましたよ。ああ、そうか、なるほどそうかと(ふむふむ)

くそー、もう少しこの角度なのか明るさなのかが違えば、

赤西の舌がどのような動きになっているのか、はっきりと読み取れるのに、

それが若干分からない、というところにもしかしたら萌を見出せ、ということなのかも知れないですね。

そーですか、ならばお望みどおり得意の脳内妄想しようじゃないか。

と、妄想してみたところ、赤西は既にこちらの下唇に攻め入っていると思われます。

何だ、この大好物過ぎる流れ。もう上唇は攻めたんでしょうか?(ここ重要)

しかしその展開ならば、上唇が濡れた様子がないのが残念過ぎる。

それは写真では写らないものなの?どーやって撮影は進められたの?

あ、もしかしたら、赤西は下から攻めるタイプなのか?そーなのか?

だから、アゴ→下唇→舌→上唇とかいう流れだったりするのか?

それはそれでまた萌える。というか、もう脳内では早速赤西がそーいう展開で攻めて来ています。

しかし、私だって負けじと赤西の上唇をもちろん攻撃してるんだぜ!と、

変に勝負心を出して、それはめくるめく世界へ突入するわけです。

いやー、なんて楽し過ぎる流れなのか!しかし変態過ぎるけどな!(苦笑)

誰かこの妄想を止めてくれー。いや、ウソ、ごめん、やっぱり止めないで。

いっそのこと、この妄想の海で溺れて死にたいぐらい。変態大歓迎。妄想大好物。

そして結局のところ、赤西のアゴヒゲをなんとしても自分の唇で感じたいと熱望している次第であります。(敬礼)

くそう、いいもの見たぜ、と思いつつ、

うっかり自分の妄想にうっとりしながら次のページをめくったら、

ワタクシの変態妄想が大爆発し、とんでもないことになりました。

そうか、絡みありなのか…(ほほう)

ここでも、もちろん悪あがきを施す自称変態の私は、

本を斜めにしてみたり、光りにかざしてみたり、目を細めてみたり、

暗い部分に懐中電灯を当ててみたりして、色々と試してみましたが、

いちばん確認したい部分は確認できないという、なんとも悲しい事実に直面(当然の結果)

いや、分かってるけどしょーがない。どーなってるのか知りたいんだからしょーがない。

で、すぐさま、これはやはり前張りか、はたまた赤西はビキニ履いてるのか?

この撮影は一体何分ぐらいかかったのか?後半戦の赤西の下半身はどのような状態だったのか?

という、非常に気になり過ぎる部分についてひとしきり考え、最終的には、

それを自分に変換したら、もう既に脱いでいるでいいじゃない!とか思って、

途中で考えるのを放棄しました。いやーなんて魅力的。本能に任せるって大事。

あ、でもこれからこっちが赤西の下着を脱がせる展開もありだと思います。

その場合、ワタクシの手で脱がされる場面を、赤西が薄目を開けて見ている、という、

なんとも加虐心をくすぐる、ウハウハなリクエストにも応えて頂きたい。

まあ、赤西もなんやかんや言ってくるでしょうけどね。でも負けないんだぜ。

強がる赤西とか大好物で申し訳ない。組み伏せたいとか思ったりして申し訳ない。

(この後、そのセリフを実際に書いてみたんですが、あまりにアレな展開で削除しました・自重)

しかしまあ、赤西の太ももの毛に猛烈に興奮するワタクシは、

やっぱり隠してみたたところでド変態なんでしょうね。

だってさ、あれと自分の太ももが触れ合うところを想像すると鳥肌が立ちますよ。

ちょっとチクチク?というか、こそばゆい感じがするでしょう?するでしょうよ。

それが赤西のチクチクなんだよ。それってすごくねえか、すごいでしょう、すごいよね(涙)

で、自分(=お姉さん)の腰が乗っている部分がもう、どーなっているのかと妄想すると、

ニヤニヤが止まらない、というお下品な状態になるわけです、そーなんです。

あと、何が素晴らしいって、絡まる指と髪に添えられた指。

どっちかって言うと、下の赤西の方が強く握ってるわけですよ。

これ、どーよ!受け身の赤西って大好物過ぎて死にそうなんですけどっ!!!

と言うことはつまり、赤西はそういう場面では指は恋人つなぎするわけですね(メモ)

これって実際、こういうシチュエーションでやると結構疲れたりするわけですが、

そんな困難な場面でも赤西は、やっぱり恋人繋ぎするんですね(念押し)

下から顔が見たいがために髪の毛を軽く撫でる感じとか、もう妄想すると背筋を電流が走ります。

もうどうしてくれよう、このどーにもならない妄想肥大な脳を!!!

で、やっぱり赤西は唇見てんだよなあ。リアルだよ、リアルでいいよ、赤西。

あ、あとね、右足が軽く曲がっているのが非常にツボ。

お分かりになる方はお分かりになるかと…赤西、リアルだよ(大興奮)

これは演出なのか、はたまた赤西のクセなのか。どっちか分かんないけど、クセと言うことにしたい。

むしろそれで断定して欲しい。そうでしょう、赤西!

あの太ももが自分に触れるかと思うと、ときめきを通り越して咽び泣きです。

このやろう、いいじゃねーか。私はあの膝だけでご飯3杯は軽くイケます。

あの場面を本にしてくださったご好意に、本当に土下座何度しても足りないぐらいです。

細かいところで泣かせるなあ。ほんといい仕事してくれます(涙)

ああー、このパターン、赤西が上のバージョンも見たかったなあ。

上と下の両方が揃ってこそ、自分が攻める側、受け身側の両方を詳細に妄想できるってものです。

赤西が上になった場合には、もっと身体密着させるのだろうか、とか、

手は指に絡ませるのか、あるいは顔の横に男らしく置くのかとか、

それとも肘を突いて距離を縮めるのか、はたまた頭を抱えてくれたりするのか、とか。

いやね、撮影の関係で、そこら辺がどーにもバリエーション少なくなると言うのは分かっていても、

どーしてもその色々なパターンを妄想したいわけです。だって妄想の醍醐味はソコだから。

いかに同じ場面で幅広く様々な妄想を展開していくかが、妄想の楽しさに他ならないんだから。

くそう、足りないぜ。これでは私の欲しい場面が足りない。

でも大丈夫。私の頭の中では何パターンだって赤西は動いてくれるんだから。

ここまでステキな場面を見せてくれたのだから、後は自分の脳ミソ次第。

人間の想像力というものは素晴らしく、展開を多方面に膨らませれば膨らませるほど、

あっちこっちからセリフが降りて来て、まあ脳内にいろんな赤西が生まれてくるわけです、

私はどっちかって言うと自分が攻める方が好みなので、どーにもそっちに偏り気味ですが、

赤西がドSな感じでもいいかも、と思ったら、もうそれも止まらない(うは!)

あひゃー!とか叫びながら、ひとり部屋の中であっちこっちひっくり返ってました。

もうどっちでもいいね。いや、ほんとはどっちもがいいけどね。

妄想ぐらい欲張りにならないと、どこでこの溢れ出る欲求を放出したらいいか分からなくなりますからね。

1ページでこれだけ楽しめるって、本当になんて安上がりな頭なんだろう(苦笑)

で、これも動画はないんですか?(しつこい)

完全にベットが軋む音、聞こえますよね。

赤西、多分深い息を吐きますよね。そーですよね。

英語で「大丈夫?」とか聞くんですか?いや、脳内変換すると相手は私だから(痛)

何言って欲しいかなあー。「…どーすんの?」とかいいなあ。

「何、したいの?」とかでもいい。どーせならちょっと困ったように言って欲しい。

どーしたって攻める気満々で申し訳ない。でもそれが好きだからしょーがない。

この時点ではまだ余裕のある赤西が、次第に余裕がなくなるという展開でどーでしょう?

うっはー!それっていいな。なんてステキ過ぎる構図。

この時ばかりは「仁」と下の名前を呼びたいと思います。顔真っ赤にしないかな?(ワクワク)

まあ、後から赤西も攻める気になるでしょうから、それまではこちらの好き勝手にやらせて頂きたい。

攻めた後で受け身。いや、受け身の後の攻め。もうどっちでもいい。くそう、好みだ。大好きだ。

で、赤西の指がさらに私の指に強く絡んでくる…なんてステキなラブシュチュエーション。

ありがとう、妄想。

ありがとう、赤西(涙)

そして最後のページ。

くそー、この表情はやられる(完敗)

まあ、お尻とかも気になったんですけども、あえてここは表情だけで言うと、

若干赤西、寂しそうな顔してる気がするんです。そう思うのは私だけ?

なんと言うか、言葉にすれば「何度抱き合ってもひとつになれない…」みたいな感じと言うか。

事後にこんな顔されたら、たまんねえな、と思います。

赤西、今回は本当にやるな。猛烈に想像力を掻き立ててくれるな。

で、その想像力を掻き立てられる状態を、さらに強化してみようと思い、

笑顔ページの後に、この表情を見る、という自分なりの見方をしてみたら、

もう、頭の中がえらいコトになって大変でした。

赤西、大丈夫。私はまだイケるから!とかかんとか(バカ)

もう、ここまで来たら、ひとつに溶けてしまおう、とか痛いことを言う気満々です。

というかひとつになりたい。むしろ身体という境界線なんてなくていい。

いや、でもそうなると抱き締められないので、やっぱり切ないことを承知の上で、

ふたつの身体に分かれたまま、何度も抱き合おうじゃないかっ!!!!

ああ、自分の妄想で泣けるとか、完全に変態を通り越して激痛の極み。

だけどなんて楽し過ぎる痛さ。たまんないね。

この写真でこの企画を終わらせるとか、その編集に泣きます。むしろ土下座です。

やるな、マガジンハウス師匠。そして赤西(脱帽)

これがもしもアンニュイという表情だ、と言うのならば、

アンニュイ = もう一度抱きしめて

と言うことですよね。そーですよね。

くっそー、そうにしか見えない私はただのバカなのか。それともただの変態なのか。

どっちもな気がしますが、つまりはそーいうことです。

冷静になって写真を見返してみると、

どの赤西も被写体としてキレイでカッコイイんだけど、

そこになんか若干のリアルさが垣間見える気がするんだよなあ。

そして、その数ミリのリアリティに、脳を活性化させて、

自分の好きなように妄想するって、なんて楽しいんでしょうか。

ここ最近でいちばんの妄想肥大事態にニヤケ顔が治まりません。

自分でも気持ち悪いぐらいのテンションで、書き殴ってしまい、

読み返してみたら、まあヒドイ。よい子にはとてもお見せできない(恥)

ほんと、ここまで読んでくださった方、変態で申し訳ないです。

でも、めちゃくちゃ楽しいので、もっと妄想を膨らませて、

自分だけの自分好みの赤西と、この後もっと楽しみたいと思います(陳謝)

いやあー、いいもの見た。いやあー、ホクホクした。

これからもっともっと、こんな感じの赤西を是非ともお願いしたい。

バンデイジが更なる妄想を掻き立てる、素晴らしいベロチューであることを、

心から期待しつつ、映画公開を待ちたいと思います。

あと、ここまで変態一直線で書いといて、今さら遅せーよとは思いつつも一言(笑)

赤西は恐らく、海外から来たモデルさんに、英語で一生懸命話しかけたりして、

緊張をほぐしたりとか、恋人モードに持っていったりとかしたのかと思うと、

なんか胸がキュンとするから不思議。赤西、気を使ったんだろなあ。

肌に触れてたら、たとえ平気な振りしてたって精神状態って伝わるでしょうし、

赤西はそういうことにすごく敏感な子だと思うので、多分そーだろうなと。

それがあの2人の笑顔を生んだのかと思うと…またたまんないですね。

ほんと変態が今さら何を言うって感じですが…赤西が好きだーと改めて思った次第です。

赤西、いい男だなあ(うっとり)

みなさんも、もう一度赤西の衝撃ラブショットを手に、

更なる妄想劇を繰り広げてみてはいかがでしょうか。

脳内は鍛えれば、いくらでも妄想は可能です(誰?)

1ページから広がる可能性は無限大です。

それが9ページもあるとなれば、もう何でも来いです。

愛する男に愛されたい。本当に素晴らしい企画でした。

マガジンハウスさんに最敬礼を送りつつ、次は今回をさらに上回る、

ガッツリ動画付きラブショットを期待しております。

出来れば撮影現場にお呼び頂きたい。今回を上回る萌えショットを是非提案させて頂きたい。

そして本が出たそのあかつきには、ヘッドホンから流れる吐息を拾いながら、

真っ暗闇の中、大画面の赤西を凝視する所存です。

「相手が求めることには応えたい」

赤西のその言葉を胸に、更なる妄想の世界へ旅立ちます。

赤西、ステキな妄想をありがとう。

愛してるよー!

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