本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

関ジャニ∞コンサート 京セラドーム 2007年2月25日オーラス

ドームコン、最後のレポ。

基本は24日レポを元にしております。

詳細はそちらにてご確認ください(と言っても完璧私目線ですが…)

印象的だった部分のみお送りします。

それでは続きからどうぞ。

 

 

ええー、全く関ジャニ∞とは関係ないところですが…

会場に入って、映像も流れていないのに、

私のテンションが急激に上がった出来事がありました。

会場に流れていた音楽がなんと!!!

「Earth Wind & Fire」

ギャー!!!!!(テンション急上昇)

 

なに?なに?どーしてこの選曲?

もう慌ててキャーキャー言ってました。

私だけでなく、もちろん相方Mちゃんも。

学生時代、70年代DISCOソングで踊り狂っていた私としては、

どこにいようがその時代の曲が流れるだけで、自然に血が沸騰するんです。はい。

∞ってだけで興奮してるのに、

さらに、大好きな「Boogie Wonderland」が流れたことで、

おかしいぐらい大興奮。

危なかったー。Let’s Grooveとか出なくてよかった。いや、septemberでも危険だ。

コレでBee Geesとか流れたら死んでた(笑)

 

 

始まる前から大興奮で、なおかつ、

ドラマDVDのキミくんや7人のオカンで大変な中で始まりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

【明日を狙え】

 

このときの座席が1塁側の下段。

スピーカーの位置が悪いせいか、音が若干聞き取りづらい位置ではありましたが、

全体が見渡せるということで、姿を追っかけるにはいい席。

 

亮ちゃんがバックステージから登場して、このときもテンション高かったです。

キミくんは反対側の花道で、めちゃくちゃ遠かった(涙)

 

 

 

 

 

 

【DIVE】

 

このときは親子席があったんですが、

すばちゃんがいきなり、DIVEで親子席に飛び込んで行きびっくり。

子供さんプラス親御さんにもみくちゃにされてました。

 

 

 

 

 

 

 

浪花いろは節

 

この曲になる瞬間に、シルバーの衣装を脱いだキミくん(というか全員)

かろうじていちばん近くのリフトにキミくんが(涙)

亮ちゃんもこちら側の花道のメインステージ側のリフトだったんですが、

意外に遠くてね。よく見えませんでした。

今度は曲紹介を間違えなかったキミくん。

 

リフトの上でぎこちなく腰を振り、

「はあー♪」と口パクをする姿がかわいかったです。

 

 

 

 

 

 

【∞SAKAおばちゃんロック】

 

 

「今日、ドームでライブやねん」

 

「ドームに呼ばれた」

 

「ドーム最高!」

 

のセリフに会場キャーキャー!

最後の「ありがとさん♪」でキミくんがカメラに向かって、

舌を出したのがめっちゃくちゃかわいかった!!!

 

 

 

 

 

 

 

【Heavenly Psycho】

 

珍しく亮ちゃんが海賊風のジャケットを着たままでギターを持ってました。

Tシャツ姿もステキだけど、この格好もステキ。

そしてキミくん。

ボンゴが大写しになったときにそれは起こった。

サビ部分の「ヘブンリーサイコ」のところで、

 

 

 

ボンゴ、腕をクロスにして叩く。

 

 

 

最後の最後にアレンジ来た(笑)

あまりのかわいさにおなかがよじれました(愛)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【メンバー挨拶】

 

 

クララ、大事なところで噛む(笑)

 

 

成長した姿を見せたい、付いて来て下さいと言おうとして噛む。

結局最後に

 

「みなさん、ついてきて下さい!」

 

と、超キュートに言い直して万事OK。

あのラブリー笑顔は反則だ。

 

 

 

 

 

 

 

「ただいまー!!!!!キミら最高です!」

 

そんな安田さんが最高だ(真顔)

 

 

 

 

 

「まずひとつ、心で負けるな!」

 

 

 

 

 

爆笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

村上兄貴は、

「7対45000ですからね。ケンカしたら負けますからね」

と言いつつ、今回もこちらを。

 

「右からやで。なーにが出る。なーにが出る」

 

そうかー右からなんだーと思ったのを覚えています。

 

 

 

 

 

そして丸ちゃん。

「皆さんの声を聞きたいと思います。

 みなさんでパーンとしてください。何かが出ます」

会場中で丸ちゃんに合わせて、パーン!!!!!

 

 

 

般若

 

 

 

ほんとに何か出た(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すばちゃんは、

「eighter!eighter!eighter!すばちゃんだよ。

 今日は美女が集まってくれて、おじさん嬉しい。

 

 

 

パンツ、汚しちゃうかも」

 

 

 

私とMちゃん、その場に崩れ落ちる。

汚すって…ひょえー(白目)

 

 

 

 

 

 

「どうもー、横山裕くんだよ。

みんなに会えて、心が揺さぶられてます。

今日は親子席もあって、僕のこと半分ぐらい知らないでしょうけど、

最後まで盛り上がって行きましょー!」

 

キミくんの挨拶が、ものすごく普通に聞こえました(笑)

 

 

 

 

 

 

そして最後の錦戸様。

「和製○○の(←コレが聞き取れなかった!)錦戸亮です!」

 

「テンション上がった45000人はもっと大きいと言うことを。

 スタンド上段、元気ですか!」「イエー!」

「スタンド下段、元気ですか!」「イエー!」

「アリーナ、元気ですか!」「イエー!」

 

 

 

「いいよおーっ!!!!!!」

 

 

なぜか今回は「いいよお」(笑)

キミくんもキャラキャラ笑ってました。

亮ちゃんもその後「いいよお」を繰り返してました。

すっごくテンション高くてかわいかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

【関風ファイティング】

 

前奏が始まる瞬間に、またしても腰が砕ける場面に遭遇。

亮ちゃんの後ろにピッタリと寄り添ったすばちゃん。

 

 

亮ちゃんの肩にもたれて、笑顔のすばちゃん。

 

 

 

ひいいぃっ!!!!

 

 

錦戸様も笑顔でした。

あの一瞬で度肝抜かれました。

なんでしょうか?今日の二人は何なんでしょうか?

どうしてそんなにいちゃついているんでしょうかっ!!!

 

 

 

そしてメインステージで1列に並んだ関風ダンス。

 

 

横山さん、見事振り付けを間違える(爆笑)

 

 

最後だったのに!最後だったのに!惜しいっ!!

隣の亮ちゃんが、チラ見していたのがまたツボでした。

 

 

 

 

 

そしてトロッコに乗ったすば、キミ、亮の3人。

キミくんはカメラに気づいていて、ためてはカメラ目線を繰り返していました。

そしてこのとき、カメラワークが素晴らしすぎた!

「亮ちゃんとキミくん」「キミくんとすばちゃん」「すばちゃんと亮ちゃん」「すば、キミ、亮」

と、3パターンの映像を交互に出してくれるという泣ける演出。

さらに亮ちゃんが右を向いていればキミくんは左、のような、

まるで計算したかのような立ち位置。

見ながらずっと「素晴らしい!」と繰り返していました。

ええ、本当に素晴らしかったです。

 

 

最後の最後「シェイシェイ」の部分で「ニイハオ」と間違えたキミくん。

最終公演で間違えまくるところが、彼らしくてさらに愛しさを募らせます。

 

 

 

 

 

 

 

【ヤジルシ】

 

またこのときも3人の交互のアップが多くて、

カメラさんに握手を求めたいぐらい素晴らしかったです。

 

そしてやっぱり、バックステージの亮ちゃん。

ヤジルシ歌っている時は死ぬほどかわいいです。

ああー近くで見たかったなあ。

 

 

 

 

 

 

 

【cool magic city】

 

1塁側に外周トロッコが来てくれました。

必死で手を振ったけど、やっぱり遠かったなあ…

キミくんがトロッコの上で、クールマジックって手をピラピラさせながら、

すばちゃんと亮ちゃんに囲まれて踊っているのがラブリーでした。

 

 

 

 

 

 

 

【butterfly I Loved】

 

スクリーンで見てたんですが、

クララ、必死で歌ってると、息継ぎがエロいよね?

さらにハーフアップの流れる前髪が憎い。

顔をなぞる長い指から手の甲にかけての筋もエロい。

うーん、なんだか悔しかったです。

 

 

 

 

 

 

【マルちゃんソロ】

【安田さんソロ】

【ヒナちゃんソロ】

 

 

【ダンス】

 

今まで下から風を受けて、

色気を振りまきながら踊っていた錦戸様が、

最後の最後で、カメラに向かってピースサイン

かわいい(ぽっ)

 

渋谷さんは最後も生々しく強烈な色気を放ち、

キミくんはやっぱり、風を手で避けて笑いを誘ってました。

クララは最後のどアップで顔を潰してましたが、かわいかった。

 

 

 

 

 

 

【explosion】

 

この回の錦戸様は、ありえないほどエロスでした。

もうびっくりするぐらいの色香攻撃。

 

 

 

【1】 肩がはだけて腕の筋が見え、激震が走る

 

 

【2】 所々飛ばす流し目に的確に射止められる

 

 

【3】 最後のセリフ「explosion ぁん」

 

 

 

 

 

「あん」って何?(動揺)

 

 

それにくわえてあの筋肉質の身体。

さらに揺れる黒い前髪

なんだかおかしくなりそうでした。

 

おかげで、最後だと言うのに、

キミくんがあまり見られず残念…

ただね、お肉が揺れていたのが映ったのはかわいかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

【エイトレンジャー】

 

※基本は24日レポをご覧下さい。

面白かったポイントだけを。

 

 

いつもブラックの一人舞台の「悪者なんかはズバズバっ!∞レンジャー」の部分。

 

なんとイエローも参加して踊っていたのに、狂喜しました。

 

 

 

 

そして幼稚園児になった∞達。

将来は何になりたいかを質問する場面で、

 

 

 

「将来はただくん、何になりたいの?」

 

 

 

 

 

 

「やっぱり…白米かな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白米(大爆笑)

 

 

 

 

 

 

「白米みたいに、ピカピカに光ってるヒーローになりたい」

 

食いしん坊の感覚の基本は、はやり食(笑)

もう、こうなったら白米になってしまえばいい。

「ボク、白米みたいでかっこええやろ?」とか、

わけの分からないこと言ってしまえばいい。

ああー、おもしろかった。

 

 

 

 

 

 

「すばるは?」

 

「オレはオレ自身になりたい」

 

尾崎豊や…」

 

 

 

「かっこいいヒーローになりたいよなあ。

 かっこいい名前ある?」

 

 

 

 

ドメスティックバイオレンス

 

 

 

と言いながら安田さんの頭を殴るしんちゃん。

するとなんと安田さんが、

「しんちゃん、空気読もう」

「はい!空気読みます」

なんだかいつもの二人と逆な気がする…

そしてキミくんが確信を付く。

 

 

「しんちゃん、15年後安田の頭を殴ってると思うで」

 

そのとおりだ(笑)

 

 

そしてまーたんは

 

「10日前から考えてたんだけど…新米レンジャー!!!!」

 

 

会場、静まり返る。

 

 

「ただくんのパクリや」 

「10日前から考えてたってウソやん」

 

 

「ちょっと待って、オレのネタですべらんといて」

 

おおおっ!クララが笑いに目覚めた(笑)

 

 

そしてキミくんが誰に名前考えてもらおうかなーと、

悩み始めたところで、りょーたんに不穏な動き。

 

 

 

「なんでりょーたんとただくん、向こう向いたん?」

 

 

 

 

りょーたん、逃げ失敗(爆笑)

 

 

 

 

 

「そんなんしたら当てるよー」

と嬉しそうに笑うキミくんにやっぱり当てられてりょーたん。

 

 

 

「…りょーたん、思いつかへんなー」

 

 

自分でりょーたんって言った…(瀕死)

その後、必死でヒーローってどんな人だっけ?とか、

そんな人をなんて言うんだっけ?とか散々ごまかそうとしたものの、

 

 

「りょーたん、逃がさへんよ」

 

 

ニヤリと笑うキミくんが非常に嬉しそうでした。

そして困ったりょーたんは、

 

 

 

「ボク、弱いからなあ…あっ!」

 

 

と言いながら、手のひらにこぶしをポン!

 

 

 

「りょーたん、コレ古いよー。今時誰もやらないよー」

 

とキミくんに言われ、

本気の本気で困ってしまったりょーたんは、

非常に情けない顔のまま、

 

 

 

 

「ちょっと、コレ、どーすんの?

 

 

 オレ、そんなバイタリティーないよ」

 

 

 

 

アドリブにとことん弱い錦戸亮、バンザイ(涙)

しかも若干、言葉選びに失敗。(笑)

 

 

するとまだまだ獲物を狙っていたキミくんが、

クルリと顔をクララに向けて一言。

 

 

「あ!ただくんが、オレが助けたるって顔してるよ

 

 

「ええっ!」

 

 

 

キミくん、あなたこういう時、

恐ろしいほど生き生きしてるわね(笑)

悩みながらオタオタしながらも、

ロケに行っても強くなったとスタッフさんに言われるようになったただくんは、

必死に考えを搾り出した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

炊飯ジャー

 

 

 

 

 

 

 

 

会場、∞、大爆笑。

 

 

 

 

 

 

そしてウケたにも関わらず、

自分で何を言ったんだと思ったのか、

 

 

ただくん、落ち込む(さらに爆笑)

 

 

そしてそんなただくんを見て、うらやましそうなまーたん(笑)

しかし、そんなところには触れず、次の獲物を探すキミくん。

 

 

 

 

「すばちゃん、なんかある?」

 

「みんなが言ったのでええと思う」

 

すばちゃん、面白すぎ(笑)

 

 

 

 

そしてBAD団にいじめられている動物さんを助けに行こうとなったとき、

やっぱり怖がりりょーたんは、それはそれは泣きそうな声で、

 

 

「いややってー!!!!」

 

 

あの声を間近で二人きりで聞きたいと思った私は、

多分ど変態のどS番長だと思います。

 

 

 

BAD団をやっつけようとしたキミくん。

 

「みんな、オレに元気を!」

 

とまるで元気球のように手を上げて「みんな手を上げて!」と言ったかと思うと、

やっぱりここでも、

プウ!

おなら攻撃(笑)

 

 

 

 

「45000人分のおならやぞ!」

 

 

 

違うと思います。

 

 

 

結局、ヒーローの仕事ってこんなんだっけ?とただくんとケンカになったキミくん。

そしてヒーローにはなれないと思うと言いながら逃げるりょーたん。

BAD団に捕まってしまうりょーたん、までは一緒だったのですが、

BAD団とキミくんとの戦いが面白かった。

近づいて来るBAD団に対し、

 

「おい、お前が来い!」

「今、行ってる」

「ごもっともなこと言ってんなよ。

分かってて言ってんねん。びっくりするわ」

 

素で答えるキミくんがかわいかったです。

 

 

そして見事りょーたんが勇気を出してBAD団を倒し、

みんなで「この星が輝く理由」を、両手広げて熱唱。

キミくんはトロッコの上で指揮者のように手を振ってました。

 

永年郎に分かったことを伝える部分で、

またしてもアドリブ全開。

 

 

 

「すばちゃん、なんか分かってる気がする」

 

 

 

いきなりすばちゃんに振った(笑)

すばちゃんは慌てながらも、平静を装い、

 

 

「オレは前から分かってる。

 

 ホンマにオレが言うんか?

 

 

 やめといた方がええんと違うか?」

 

 

すばちゃん、超困惑してる(笑)

しかしそんなことでキミくんが引き下がるはずもなく、

すばちゃん、言って!と迫られたすばちゃんは、

「ヒーローとは…」

と言いながら、キミくんににじり寄って行く。

それを見たキミくん、キャハキャハ笑いながら、

 

 

「すばちゃん、ヒーローって何か分かってるよね?」

 

 

「分かってない」

 

 

 

言っちゃった(爆笑)

 

 

 

 

 

「後ろ(バックステージ)であんなにかっこよく歌ってたのに」

 

「知らん。覚えてへん」

 

 

もう、めっちゃくちゃ(笑)

するとキミくん、

「ヒーローとは、友達を守ったり暴力を振るわないことです」

一発で言っちゃったよ(苦笑)

 

会場中、えええー!!!!!

 

するとキミくんは

「分かった、もうどーなっても知らんからな!」

と言いながら、早くも臨戦態勢。

 

 

 

 

「ヒーローとは、わしゃわしゃ」

 

始まりました(笑)

 

 

「今日は錦戸さんの部屋に来ております。

 鍵も、マネージャーさんから預かっております!」と言い、鍵をすばちゃんに渡す。

亮ちゃんはすかさず寝転んでスタンバイ。

このときは珍しく横向きに寝転がっていました。

するとすばちゃん、

 

 

「では…」と言いながら、ドアに頭をぶつける(笑)

 

 

その後、嬉しそうにキミくんも頭ぶつけるフリしてました。

ようやく部屋に入ったところで

 

「安田さん、錦戸さんが入ったと思われるお風呂の湯があります」

 

何?そのマニアックな世界?(笑)

 

 

 

「ちょっと入ってみましょう」というキミくんに対し、

 

 

「飲んでみたいと思います」

 

 

 

安田さん、超マニアック(爆笑)

 

 

さすがのキミくんもあまりのマニアぶりに驚いたのか、

「と、とりあえず入って…」

あああ、安田さんがおもしろい(笑)

そしてそのまま入ろうとした安田さんに対し、

横山さんの反逆。

 

 

「服を脱げ」

 

 

しかし、そのまま入ってしまう安田さん。

 

 

「服は脱ぎません」

 

 

この戦い、おもしろい。

 

 

「お風呂の湯加減はどうですか?」というキミくんの質問に、

またしてもマニア安田さんはしれっと、

 

 

「では、飲んでみたいと思います」

 

「湯加減言えや!」と村上兄貴に突っ込まれても、

飲むと主張して譲らない安田さん(別名、マニア安田)

錦戸さんも、寝転がりながら笑ってます。

 

 

「コップを持ってきてください」

 

 

既に飲む気、満々。

コップ取ってきて!と言われ、

慌ててコップを取りに行く、ただくん(笑)

そしてそれを受け取って立ち上がってしまうマニア安田。

なんだ、コレ…

 

そしてお湯をコップにすくい、飲むのか!と思ったら、

 

 

「では誰かにこのお湯を飲んでもらいたいと思います」

 

 

自分じゃないのか、安田さん!!(笑)

 

 

結局、お湯を飲むことになった丸ちゃん。

しかし私はこのとき、その後ろが気になって気になって仕方がなかった。

 

 

 

 

寝転がる錦戸さんに、

 

 

覆いかぶさって耳打ちする横山さん。

 

 

 

 

 

 

45000人の前で一体何をっ!(噴火)

 

 

 

血管、切れるかと思いました。

そんなの、私だけだったんでしょうか?

亮ちゃんが、ちょっと嬉しそうに笑ってました。

もう、泣きたいです(赤面)

 

 

 

途中で丸山さんがコップのお湯をかざし、

 

「沈殿しております」

 

というセリフを言われて、意識がそちらに移りました。

「沈殿」って何がっ?(鼻息)

 

 

 

 

「錦戸さんの一部でしょうか?」

 

 

 

一部って、どこ?(最重要事項)

 

 

 

 

そしてうやうやしく「頂戴します」と言いながら、

お湯を飲んだ丸山さん。

 

 

「結構なお手前で」

 

 

そーなの?(涙)

 

 

 

 

と思ったら

 

「う、うーん」

 

 

錦戸さんが起きそうで起きない!!(なぜか興奮)

 

 

 

「続行したいと思います!」

横山さんの暴走が始まる。

「ここに、錦戸さんの歯ブラシがあります。すばちゃん、どうぞ」

「あ、ありがとうっす」

まさか自分に振られると思わなかったのか、

若干驚き気味の渋谷さん。

どーするのかと思ったら、

 

 

 

歯ブラシを股に…

 

 

 

「あかん!ヒリヒリするでしょ」村上さん、速攻ツッコミ。

 

「今、何万人の人が引いたのでしょうか?」

 

というキミくんのセリフに、嬉しそうな渋谷さん。

やってやった!という顔してました。

 

 

「安田さんと言いたいところですが…ただくんに」

 

 

うやうやしく両手で歯ブラシを受け取るただくん。

もぐっと口に入れようとした瞬間に、会場からイヤー!の声が。

なぜ、クララのときだけ?

っていうか、錦戸さんの歯ブラシを大倉さんが味見するって、

ある意味、ときめくことじゃないの?(変態)

そしてただくんは、

 

 

 

「錦戸さんの歯ブラシ、りんごの味がします」

 

どっくんのアイドル生命を守ったクララに拍手(笑)

 

 

 

「人によって味覚が違うと思いますから、

 丸山さん、どうぞ」

受け取った丸山さん。

 

 

「グレープフルーツの味がします」

 

 

こちらもどっくんのアイドル生命を守った丸山さん(笑)

「鼻から通るようなさわやかなグレープフルーツです」と説明まで。

 

 

そして最終的に行き着くところは安田さん。

「みなさん、まもなく終わりますんで、もう少しお待ちください」キミくんはフォローを忘れない。

安田さんはもちろん、

 

 

「錦戸さんの歯ブラシ、納豆の味がします」

 

 

 

もちろん総ツッコミ。

「りんご、グレープフルーツって来てるのにおかしいやろ!」

そしてもう一度挑戦した安田さんは、それでもやっぱり、

 

 

「納豆の味がします」

 

 

またしても総ツッコミ。

キミくんは嬉しそうな顔で、

「お客様、2度あることは3度あります」

と断った上で、もう一度安田さんに歯ブラシを。

そして安田さんは当然、

 

 

 

「錦戸さんの歯ブラシ、納豆の味がします」

 

 

 

 

「もう、十分やったじゃろう」

 

と永年郎に止められる(爆笑)

 

 

 

 

 

急いでエイティングスーツに着替えようと花道を走るメンバー。

亮ちゃんはすくっと立ち上がり、ペンギンのようにパタパタ走ってました。

オレがめっちゃくちゃかわいかったわー。

 

 

 

そして生着替え。

やっぱり錦戸様は、股間を両手で押さえて隠してました。

隠れメジャーだから?(疑)

 

 

 

最後に、

爆発音とともに1列にメインステージに飛び出してきた∞レンジャー。

 

音楽に合わせて肩を上下に揺らすイエローがノリノリでかわいかったです。

 

 

今回のレンジャーもおもしろかった。

マニア安田が、なぜそんなにお湯を飲みたいのかが気になりましたが…(苦笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【Knockin’Trackin'】

 

ほとんどジュニアくんだった。

 

 

 

 

 

 

【桜援歌】

 

このときまた、24日と同じように赤いTシャツでした。

1部は記者会見があったから、関風衣装だったんだね。

そして亮ちゃんはやっぱり高音で歌ってました。

テンション高かったなあ。

 

 

 

 

 

 

プロ∞ペラ

 

衝撃が走りました。

このとき、近くの花道に来てくれたすばちゃんの姿。

 

 

チェックのスカート着用。

 

 

かわい過ぎる(涙)

髪の毛もロングだしね、

身体も細いしね、華奢だしね、

かわいくてかわいくてねえ。

隣でMちゃんもキャーキャー言ってました。

あの衣装は反則だと思う。かわいかったよー。

 

 

 

 

 

 

 

 

【MC】

 

47都道府県のライブが発表された1部。

2部は最初その話しをしていて、4ヶ月という短期間で、

47都道府県をまわるのは、∞が初めてだと言ってました。

普通なら1年ぐらいかかるそうです。

すごいことだねえ。

 

 

【ウェーブ】

 

「kinnkiさんかな?ドームコンサートで、

お客さんがウェーブしてたんですよ。」

というキミくん。

 

「やってみる?」

という村上兄貴の一言で、会場中でウェーブをすることに。

スタンドの上段と下段を基本に、アリーナがそれにあわせて、

前から後ろに向かってウェーブをし、後ろまで言ったら帰ってくることになったんですが、

 

「俺らもやらなあかんで!」

 

とキミくんの言葉に頷く∞。

 

 

 

「どっくん、分かった?」

 

 

「分かった」

 

 

ああ、ステキ(涙)

 

 

 

そして「せーの!」で、

メインステージの後ろ側からウェーブ。

∞も一緒にやり出して、

 

「来た来たー!」

 

「うわー!飲み込まれるー!」

 

などと言いながらウェーブに∞も参加しているのがよかったー。

コレが結構早くて、おおー来る来る!と思って立ち上がったら、

意外に早くバックステージ側から戻ってくるのね。

∞も嬉しそうに一緒にやってました。

 

 

「ひとつになったで」

 

とキミくんが言ったものの、

 

「まだ、若干残ってるけどな」

 

と村上兄貴の言葉に上を見ると、

スタンド上段の皆さんは、まだウェーブ中(笑)

そして止まると思いきや、

 

 

 

ウェーブ2周目開始(笑)

 

 

 

「悪乗りすんな!」

 

「ストップ!ストップ!」

 

 

という言葉をものともせず、ウェーブはドンドン続く。

そして彼らのいたメインステージ近くにウェーブが戻ってきたところで、

∞が口々に言い出す。

 

 

「もう、絶対やめよ!」

 

「絶対しまいやで。そこでストップやで」

 

 

と言ったけど、やっぱり止まらず(爆笑)

 

 

 

「うわー!」

 

「うわー!!止まれやー!」

 

 

と散々∞が叫ぶ中で、

いきなり立ち消えたウェーブに、村上兄貴が、

 

 

「あ、いきなり止まった」

 

 

としっかり突っ込んでました(笑)

悪乗りするeighterのみなさんが好きです。

そして∞が好きです。

 

 

 

 

 

 

 

【ウェーブと競争】

 

「波とヒナちゃん、どっちが速いやろ?」

 

キミくんがいきなりおかしな質問をし出す。

 

「はあ?どんなけ広いと思ってんねん」

「いや、ヒナちゃんやったらいけると思う」

 

こういうときには「ヒナちゃん」と言うキミくんが愛おしいです。

ひとしきり無理や!と言いながら、結局やる気になった村上兄貴。

靴を脱ぎ出します(笑)

 

「オレ、ひとりやったらツライから、

 オレラ全員でバトンタッチ形式で行こ」

「じゃあ、ヒナが半分で後オレらで」

 

キミくん、ずるい(苦笑)

しかし、ここでひとり。

 

 

 

リアルに嫌がる渋谷さん(笑)

 

 

 

ブンブンと頭を振って、イヤイヤしてます。

その顔が、めっちゃくちゃかわいかったの。

するとキミくんが、

 

「ちょっとやから」

 

 

その言葉に仕方なく、うん、と頷くすばちゃんが犯罪級にかわいかったです(涙)

 

 

そして、全体を10とすると

 

キミくん(1)

亮ちゃん(0.5)

すばちゃん(0.5)

安田さん(1)

丸ちゃん(1)

クララ(1)

ヒナちゃん(5)

 

ぐらいの割合で広がった∞。

 

 

クララは自分のポジションを目指しながら、

 

「ちょっと待って、トイレ行きたい」

 

「なんぼ自由やねん」と村上兄貴にツッコまれてました。

しかし、広がってみたものの、

何とか距離を縮めたいすばちゃんは

じりじりと安田さんに近づき、距離を少なくする。

するとそのすばちゃんの後ろにそっとついて行って、

自分の距離も縮めようとする、亮ちゃん。

 

 

「なんですばる、そんなに安にくっついてんの?」

 

とキミくんにばれると、

 

 

「オレ、足折れてんねん」

 

 

駄々こねた(爆笑)

キミくんはお客さんに、外周を1周するので、

今回はアリーナはなしでスタンドだけでと言うと「ええー!」とアリーナから批難の声。

「オレにばっかり文句言うな!」

とキミくんは言いながら、スタート準備。

そこで

 

「コレで、オレが逆に走ったらおもろいな」

 

とニヤリ笑ってました。

 

 

「OK?お客さん、大丈夫?」

 

 

で用意スタート!

さっきよりも速度を上げてウェーブが近づいてくるのと同時に、

キミくんが亮ちゃんにバトンを渡そうとするのに、

 

 

亮ちゃん、大量リードですばちゃんに近づきすぎ、

 

 

キミくん、やたらとたくさん走らされる(笑)

 

 

 

 

結局、亮ちゃんすばちゃんは5mも走ってないと思う(笑)

 

 

そして村上さんは、猛撃に速く、

ウェーブは全く付いていけずに、村上さん勝利。

すげー!!!(拍手)

 

 

最後にウェーブに向かって、また止まらなかったら困ると思ったのか、

「絶対ストップやで!」と釘を刺すキミくんがかわいかったです。

そして外周に散らばったメンバーに向かって、

 

「みんなは早く戻っておいで」

 

という声が、ものすっごく、ものすっごく優しかったの(惚)

そしてテレビで色々やってるけど、絶対平均値より上をいってると言ってました。

しかし、ひとりなかなかメインステージに戻ってこない人が…

 

 

「あかん、足つりそう」

 

 

それを聞いて肩で息をしながら、

 

「25で、コレはきついな… 足、折れてません?」

 

 

「足、折れてますねえ…」

 

 

 

 

折れてねえだろ(爆笑)

 

 

 

 

「急ぎたいけど、ほんまに痛いねん」

 

どんくさクララにときめいた一瞬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【∞レンジャー変身、未公開バージョン】

 

∞レンジャーの始まりで、

全員が戦隊ヒーローの変身シーンのように、

くるくる回って、∞レンジャーに変身する映像が流れていたんですが、

その未公開バージョンがあるとのことで、見せてくれることになったんです。

会場が暗くなって、スクリーンに目を向けると、

 

 

すばちゃん  変身

安田さん   変身

クララ    変身

キミくん   変身

ヒナちゃん  変身

 

 

丸ちゃん  おパンツ1丁でヘン顔全開(大爆笑)

 

 

亮ちゃん  変身

 

 

そう、未公開バージョンとは、

丸山さんの変身映像がおかしなことになっているバージョンだったんです。

その後、一応普通バージョンも見てみたんですが、

普通バージョンでも、若干面白い顔の丸山さんに会場から笑いが…

 

 

 

「あれ、靴下はちゃんと履いてたで」

 

「変身できてへんやん」

 

 

たしかに、レンジャーに変身できずに、

裸になってたよ(笑)

 

この映像は1人ずつ別々に撮ったらしいのですが、

なぜか撮影が最後だった丸ちゃんだけ、

こんなお遊び未公開バージョンが存在していたそう。

キミくんに「何してんの?」と聞かれた丸ちゃん。

 

 

「ストレスがたまってたんでしょうねえ」

 

「それで解消できたん?」

 

「発散できました」

 

 

と丸ちゃんは言ってました。

裸でストレスを発散する男、丸山隆平

さすがです(笑)

 

ちなみに、これにはすばちゃんが大爆笑し、

亮ちゃんはペットボトルを投げて、床に落としておおっ!とビビッてました。

 

 

 

 

 

 

【ジュニアさんたちの話】

 

なんかよく分からないジュニアのみなさんがたくさんいたんですが、

ジュニア君たちが、∞がぴりぴりしている時に「あ!関ジャニや!」と言ったらしく、

亮ちゃんがジュニア君に怒ったそうです。

 

 

 

「なんじゃ、こりゃ、ボケえ」

 

 

 

893錦戸、健在。

 

 

 

 

するとすかさずキミくん

 

「それを止めたのオレやねん」と嬉しそうに言うと、

 

「そんなん、自分やってイラってしてたやん」

 

ああー兄を慕う弟の言い訳がかわい過ぎる。

完璧に甘え口調だよ。

まったく亮ちゃん、本当にキミくん好きだな(降参)

 

 

 

あとは、ジュニアのコンサートに来て欲しいと言う彼らに、

「行くよ!」とキミくんが言うと、

「ホンマですか?ホンマに来てくれますか?」

「何でそんなに何回も聞くねん!行くわ!」

「ホンマですか?」

と結構本気のジュニアくんたちが面白いなーと思っていたら、

いきなりクララが、

 

 

 

「ダメ出ししたら、アカン…」

 

 

最後は声が小さくフェイドアウト。

 

 

 

「なんで、今フェイドアウトしたん!最後まで言い切れや!」

 

「めっちゃおもろい」

 

と笑われるクララ。

顔を隠して凹む姿が最高です!!

 

 

「心の声が、出てしまった…」

 

 

もう、その姿にぎゃっふん!と言いそうになりました。

ああーかわいい。

どんくさくてヘタレで凹みクララが大好きだー!!!!

 

 

 

 

【ジュニアさんたちの歌】

 

 

【everyday music  すばちゃんソロ】

 

これまた遠かったです。

しかしいい曲だなあ。

 

 

 

 

 

 

【Fantatic music キミくんソロ】

 

これで最後のキミくんソロ(涙)

もう始まる前から、すごく嬉しいのに、

コレで終わってしまうかと思うと、悲しくて悲しくて…

やっぱり何度見ても、キミくんはかっこよくてかわいい。

会場全体が、キミくんと一緒に踊っているだけで、

もう嬉しいし、感動するし、寂しいし複雑な気持ちが押し寄せて、

今にももう、泣きそうでした。

 

そして今回の映像部分は…やっぱり時夫。

すごいよね、3公演、また全部違うんだから(涙)

 

 

 

今度は外の建物の間を、遠くから走ってくる時夫と一平。

はあはあと、肩で息をして、

 

「コンサート、まだやってるの?」

 

としれっと言うお兄ちゃんがかわいい。

そして関ジャニ∞のメンバーを知っているというお兄ちゃんは、

 

 

 

「横田くん」

 

 

と言うと、時夫、お兄ちゃんに向かって、

 

 

 

胸を突き出し、猛撃タックル(笑)

 

 

 

お兄ちゃんは笑いながらもう一度「横田くん」

 

 

さらにタックル。

 

 

最後にもう一度「横田くん」

 

 

やっぱりタックル。

 

 

結局横山くんと言われることはなく(笑)

お兄ちゃんはいじるだけいじって、嬉しそうに笑ってました。

大体、二宮くんより実年齢は上なのに、

どうしてあんなに甘えた感じなんだろう(笑)

非常に素晴らしい時夫とおにいちゃんのカラミでした。

 

 

 

そしてバックステージで後半戦。

もう、この頃から終わってしまうのがいやで、

「いやだー!終わっちゃうー!終わっちゃうよー!」

と叫びながら見てました。もうそう叫ばずにはいられなくて。

また「抱きしめて、あ、げ、る」で笑ってしまったキミくんさえかわいくて、

もう、本当にキミくんのソロをもう見られないのかと思うと、いやでいやで仕方なかった。

 

 

キミくん、本当にステキなソロをありがとう。

 

 

私の脳内で、永久保存版です。

 

 

ただ…結局キミ子の彼氏が亮バージョンを見られず終了。

キミ亮愛好家として一生の不覚(号泣)

 

 

 

 

 

 

 

【いつか、また】

 

亮ちゃんがいちばん近くのリフトから出てきてくれて、

緑衣装がごっつい男前でした。

そしてキミくん。

何故かソロパートで、

 

 

ビブラートをきかせる(驚)

 

 

何が起こった、横山裕

ちなみに腕まくりがかわいかったです。

 

 

 

 

 

 

 

【大阪ロマネスク】

 

すばちゃんの最後の笑顔がすっごくかわいかった!

 

 

 

 

 

 

大阪レイニーブルース

 

あんまり覚えてない。

 

 

 

 

 

 

【好きやねん、大阪】

 

この街―♪の部分の腕フリを、

両手でやっているキミくんがキュートでした。

亮ちゃんは「好きやねーん」と非常に渋い顔で言ってくれて、

きゅんとしました。亮ちゃんかっこよかった…

 

 

 

 

 

 

浪花いろは節

 

とにかくカメラに向かって、「はあー♪」

最後の最後にポーズを決めて歌う姿がかわいかったです。

 

 

 

 

 

 

【Potencian 亮ちゃんソロ】

 

最後の亮ちゃんも、すっごくすっごくすっごくキレイだった。

終わっちゃうーと思ったけど、

声に出せなくて、祈るように聴いてただけでした。

ギターを鳴らす間奏部分が、すごく好き。

あのうつむき加減が、ほんとにキレイ。

 

 

亮ちゃんを好きになったよかった。

 

 

この空間にいられて本当によかった。

 

 

そう思ったソロでした。

ありがとう!

 

 

 

 

 

 

【High Posicion すばるBAND】

 

すばちゃんを見つつ、クララの足を見てました。

ドラムを叩く足が好きです。

というか太ももが好きです。

もう少し、ムチムチしていた方が好みですが…

 

 

 

 

 

 

【ミセテクレ】

 

ここで大衝撃。

白い衣装のキミくんは、白いハットをかぶっています。

亮ちゃんは、メインステージに向かう通路にいました。

あれ?なんかいつもと衣装が違うかな?と思ってスクリーンを見たら…

 

 

 

 

 

錦戸様、黒のファーホスト衣装に

 

 

 

キミくんの黒帽子をかぶり登場

 

 

 

 

 

 

ギャー!!!!!!(絶叫)

 

 

 

もう、頭かち割れそうになりました。

似合うー亮ちゃん、その帽子似あうよー。

しかもそれ、その帽子、

 

 

キミくんの帽子でしょ?(感涙)

 

 

白いキミくんと黒い亮ちゃん。

キミくんのかぶっていた帽子を亮ちゃんがかぶっていると言うだけで、

もう身体中の血液がグルグル回るようでした。

やだ、どうしよう。

 

キミくんの匂いだ!とか亮ちゃんが思ってたら…

 

 

 

 

 

もうなんかよく分かりませんでした。

そして、あることを思い出す。

そういえば亮ちゃん、NEWSコンのときも、

山下さんのかぶってた帽子をかぶって出てきたことあった…

 

 

人の帽子が好きな亮ちゃんが好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

【Do you agree?】

 

親子席に向かう途中で帽子を脱いで通路下に渡した亮ちゃん。

その帽子を何とか手に入れる方法はないものかと本気で思いました。

 

亮ちゃんが親子席にやってきて、怒涛のファンサービスが始まる。

子供を抱き上げて、満面の笑顔の錦戸さんに萌え。

本当に子供抱いてる時は、幸せそうな顔するのね(うっとり)

 

 

 

 

 

 

【口笛の向こう】

 

このとき、遂にキミくんが来てくれました。

私がいた1塁側スタンドは、ちょうど外周が途切れた部分にあって、

1列目の前に車椅子の方々の席がある場所でした。

そこにやって来たキミくん。

 

ちょうど私のいた場所の真下で手を振り上げて歌う。

 

もう、感動(涙)

 

 

最後の最後でキミくんが来てくれたことで、

なんだかテンションはおかしくなるし、胸は痛いし、

とにかく必死で彼を追いかけました。

そしてそこでひとしきり観客を煽ると、

また車椅子の方々と握手。

本当にその姿がステキでした。

 

そして、曲の終わりでダッシュ

急いでメインステージに向かっていく姿がかわいかったです。

 

 

 

 

 

 

 

未来の向こうへ

 

村上兄貴が挨拶しているときに、もうダッシュしすぎたのが辛かったのか、

ステージに座り込むキミくんがかわいかった。

そしてリフトに座り、途中で足を組む。

白い王子の足組姿にずきゅんと胸をつかれました。

めっちゃくちゃかっこよかったです。

 

亮ちゃんは…果てしなく遠かった(涙)

 

 

最後の最後の挨拶。

キミくんはセンターステージからメインステージに向かうとき、

たいていいちばん最初なんですね。

そしていちばん最初に階段を登る。

その後ろをついて行くメンバーに、何故かドキドキしました。

やっぱりキミくんが引っ張っているんだなと思いました。

勝手な思い込みだと思うけど…

 

 

 

 

 

 

 

 

【アンコール】

サムライブルース】

 

 

「京セラ大阪が終わろうとしている」

 

 

クララの笑顔がすごくきれいでした。

そしてキミくん。

「この旅は終わっちゃいないー♪」で大写しになったところで、

 

 

 

いきなりドロン(笑)

 

 

やっぱり最後まで引っ張るみたい。

 

 

 

 

 

 

 

【無限大】

 

キミくんと丸ちゃんと安田さんが、

3人階段に座って頭をくっつけあって歌うのがかわいかった!

キミくんは、その後も、一向にメインステージから動かず、

ずっとそこでメイン後ろのお客さんに手を振ってました。

 

あと、クララが近くに来てくれました。

急にお客さんがギャー!と言いだして、姿が見えなかったけど…

 

 

 

 

 

 

 

【関風ファイティング】

 

 

 

渋谷さんの強烈なヘン顔が、

 

 

長時間スクリーンを占領(爆笑)

 

 

 

 

最後の最後で、やりたい放題の渋谷さん。

本当にその顔がめっちゃくちゃ面白かったです。

 

 

キミくんは必死にスタンド上段にサインを投げるのに、

なかなか届かなくて一生懸命だった。

最後の最後に上段にサインが届いてガッツポーズ!

かわいかったです。

 

 

そして問題の錦戸様。

とにかくファンサービスしすぎて追いつけないほどだったんですが、

3塁側のスタンドで、子供に顔を近づけて超笑顔でした。

そしてそのあと、何故か多分そのお母様から、

 

 

 

 

ガムをもらって、食べちゃった…

 

 

 

おおおっ(驚)

 

 

 

私なら、そのガムに、

自分に惚れる薬を入れるのに…

嬉しそうにガムを噛む錦戸さんに釘付けでした。

ガムになりたい(ボソ)

 

 

 

 

そして最後の挨拶。

やっぱりジュニアくんの紹介場面で、

一緒に並ぶキミくん。

 

 

OSSAN     「横山裕!」

 

 

BOYS  

 

 しかしこのメンバー紹介でBOYSの皆さんはバク転してしまい、

 並んだキミくんはちょっと顔が引きつり気味(笑)

 

 

横山裕!」

 

 

で、何かしようとして、結局礼だけ(笑)

 

 

 

 

BAD  メンバー紹介   「横山裕!」

 

 

 

 

投げキス(仰け反り)

 

 

 

「大事なスタッフさんに拍手を!」

「大事な大事な大事な大事なeighterみんなに拍手を!」

 

 

 

「俺達が、最強で最高の」

 

関ジャニ∞!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ダブルアンコール】

 

 

「もーう、どんなん欲しいの?」

 

 

「楽しかった人!」

「ハーイ!!」

 

 

「じゃ、ありがとうございました!」

 

キミくん、そんな(涙)

会場中が「ええー!!!!!」と叫ぶ中、

きゃらきゃらと笑いながら、

 

 

「もー、どんなん欲しいの」

 

というキミくんがかわいかったです。

そしてまた前髪を上げたクララが、

 

 

「どうしよっか」

 

 

と言うとキミくんがすかさず、

 

 

 

「それを聞いてんのに、ダメだしすんな」

 

 

あ、クララ怒られた(笑)

クララはその後、ちょっと寂しそうな顔をしながら、

 

 

「大阪らしい曲…」

 

とつぶやくも「すばるは何やる?」とキミくんが言ってしまい、

若干凹み気味。

凹みクララ、大好物。

 

 

「じゃ、好きやねん、大阪は?」

 

 

という意見で好きやねんをすることになった∞。

すばちゃんは、最初「大阪―!!!」って言おうとしたのに、

いきなり音が始まってしまい、ええっという顔をしていると、

なんと、

 

 

 

キミくんヒナちゃんが、

 

 

両方からすばちゃんの頭をナデナデ。

 

 

 

 

ひいいぃーっ!!!!(絶叫)

 

 

 

 

 

 

 

 

【好きやねん、大阪】

 

キミくんの「好きやねん」のセリフ部分。

後ろからそっとキミくんに近づき、隣のポジションをキープしていたクララ。

 

 

 

「好きやねん」

 

 

 

とセリフを横取りしてキミくんに向かってニッコリ。

 

キミくんが優しい顔でクララに向かってニッコリ。

 

 

クララ、ずるい(涙)

 

 

 

 

すばちゃんはずーっと

 

「すっきやー!すっきやー!」を連発。

 

 

キミくんも亮ちゃんもあっちこっちで握手の嵐。

本当にうらやましかったです。

そして最後の最後、

キミくんがもう一度目の前で歌ってくれて、感激。

遠かったけど、私の愛は通じているんだと思いました。

 

 

 

 

そして曲が終わって、

外周を走っていたキミくんが突然、

 

 

 

 

「テレテテー♪」

 

 

ブギウギキャット!!!!

 

 

 

 

そしてその後、

なんとアカペラで、

 

 

 

「ブギウーギ、陽気な歌♪」

 

 

と∞全員で熱唱。

もちろん会場も熱唱。

 

 

 

「ブブブ、ブギキャット!」

 

 

まで歌ってました。

すっごくかわいかった!

 

 

 

メインステージに全員が集まると、

最後にキミくんが亮ちゃんにこんなことを。

 

「りょーちゃん。

 

 みんなが彼女やと思って、最後になんか言って」

 

 

 

 

 

彼女だと思って?

 

 

 

私だけに言って!!!(本音)

 

 

 

 

 

 

 

亮ちゃんは照れながら、

どうしよっかなーと言う顔をしていると、

キミくんはもう一度、

 

 

「彼女やと思って」

 

 

「分かってるよ」

 

 

 

もう、いっそのこと、キミくんが彼女でいいじゃん。

キミ子と亮でいいじゃん。

むしろそれが見たい(かなり屈折)

 

亮ちゃんはキミくんにそう言われて、

意を決したように話し出したんですが…

 

 

 

 

 

「次はもっと濃密な…濃密な47都道府県…」

 

 

 

濃密って何?(大興奮)

 

 

 

 

 

しかし、亮ちゃんに、

アドリブや即興が上手くできるはずもなく、

尻すぼみになって結局、

 

 

 

「オレ、ダメやぁ」

 

 

 

そんなダメな亮ちゃんが大好きだ。

 

 

ありがとー!と去っていく∞。

会場中、声援と手を振る姿が印象的でした。

最後にすばちゃんが何故か、

 

 

「じゃーねっと、ジャクソン」

 

と、かなり寒いことを言っていましたが(苦笑)

 

 

 

亮ちゃんが最後の最後で、Tシャツを投げて

階段を降りていき、ドームオーラスは終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【最後に】

 

本当に楽しいオーラスでした。

広い広い会場でたくさんのeighterと一体感を感じることができて、

本当に楽しかった。

横アリのオーラスとは違って、

今年の始まりのライブということもあるのか、

最後まで笑顔に包まれたステキな公演でした。

 

終わった後に、スクリーンに流れる47都道府県の日程。

本当に全国に行くんだなと思ったらドキドキしました。

 

 

 

今回はMちゃんとMとYちゃんと4人で参戦っていうのも本当に楽しかった。

やっぱり気の合う仲間と一緒っていいですね。

追いかける対象は違っても、楽しむことでは一緒だもんね。

みんな、ありがとう!また一緒に行こう!

 

 

 

今回の3回の公演で私が使ったメモ帳は3冊(笑)

関風コンのときと、構成はあまり変わらないので、

レポとしてはあれほど長くないですが…

メモを取っているときにMに言われました。

「それだけメモしてたらすぐなくなるでしょ」って。

ハイ、メモ帳がスゴイ勢いでなくなります。

たいてい、どの会場に行ってもメモを取りまくっているので、

MCの時なんかは、近くの人にチラチラ見られたりするんですね。

それには、もう全く慣れてしまったのでいいんですが、

今回は隣にいたのが、3、4歳のお子さんだったので面白かった。

ずっと私の手元と顔を見ている様子が手に取るように分かる。

なのに、そっち向くと、顔をそらすんですね。何でだろう?

踊り狂っている時も、会場じゃなくて、彼女は私を見てました。

ヘンな大人が隣になっちゃってゴメンね。

 

限られた時間の中でレポを書くのは大変ですが、

楽しみにしています、というお声や、

読んでおもしろかったというお言葉を頂くと、

ああー、書いてよかったなーと思います。

レスもないのに、コメントやメールを下さって、

本当に本当にありがとうございます。

今回も、書いていて自分で思い出したことがいっぱいあるので、

少しでも、会場の雰囲気を味わっていただければ幸いです。

 

 

 

 

 

また全国で、彼らに会えることを祈っています。

チケットが取れることを信じて、願って、そのときを待ちます。

今回は、たくさんのeighterさんに会えるかな?と思いつつ、

リアル友との約束があったことと、会場が広すぎて連絡が取れない可能性が高かったので、

友人だけと楽しみました。それでも連絡が繋がらない友達もいたし…

また次回、皆さんにお会いできる機会があれば、是非一緒に楽しみましょう。

∞にもらった不思議な縁で、出会えたらステキですね。

 

 

 

最後に、

 

 

 

∞、本当にありがとう。

 

 

 

全国で会いましょう!!

 

 

 

 

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