本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

関ジャニ∞コンサート 関風コン 横浜アリーナ 2006年12月29日 1部

29日1部。

覚えている部分のみでお送りします。

 

 

今回もまた、キミくん登場場所の近くアリーナ。

とはいっても…結構花道からは離れてはいたんですが。

このときは、アナウンスはほとんどなく、

キミくんが最後にだけ、「レッツゴー!」と言ってました。

かわいー。

 

 

 

 

 

 

 

【明日を狙え】

 

 

 

キーミーくーん!!!!

 

やっぱりカッコイイ。

とにかくカッコイイ。

このとき、この席はメインステージの後ろ側に結構近いので、

割とおいしい席だということに気づく。

 

 

 

 

 

 

 

【DIVE】

 

キミくん行っちゃった。

亮ちゃんは遠かった。

 

 

 

 

 

 

【∞SAKAおばちゃんロック】

 

亮ちゃんが超ハイテンションで、ぴょんぴょんしてた。

おばちゃんロックがかわいいの!!

 

 

 

 

 

 

【Heavenly Psycho】

 

後ろから見たヘブンリー。

私のいちばん近くには、キミくんが。

 

 

ぽんぽこ、ぽんぽこ

 

 

 

 

ぽんぽこぽん、ぽんぽこぽん になってた(笑)

 

 

そしてやっぱり、亮ちゃんの背中がかっこよかったです。

ギター弾きっていいねえ(うっとり)

 

 

 

 

 

 

 

【メンバー挨拶】

 

覚えているのはこの二人。

 

 

 

「おっす!オラ悟空!

 

 

 お前ら、すげえなー!!!」

 

 

ドラゴンボール読みすぎ横山裕

 

 

 

 

 

「どうも!亮ちゃんです!

 

 おはようございます。朝早く起きたんですね。

 

 

 えらいなー!」

 

 

ハイテンション錦戸亮

 

 

 

妙におもしろかったです。

 

 

 

 

 

 

 

【関風ファイティング】

 

後ろから、ガツンと彼らのオープニングを見られたわけですが、

ここでスゴイものを発見しました。

 

 

キミ、すば、亮、

 

 

の真ん中3人。

 

 

 

キミ すば

 

 

ぐらい、渋谷さんが後ろからガッツリ、

錦戸さんに身体を密着させていました。

密着です。激しく密着です。

ちょっと重なるぐらいじゃありません。

 

 

密着です。

 

 

上半身も下半身も密着

 

 

ドキドキしました。

気まずいコンビなのに、人前で激しく密着。

密着して左右にダンス(鼻血)

 

 

 

 

やーめーてーくーれー!!!

 

 

 

 

ウソです。

むしろ今度テレビで関風ファイティングを歌ってくれる時には、

横からのアングルで撮って頂きたいぐらいです。

多分皆さん、鼻血吹きます。

 

その後、はっきり言って、

すば亮以外、ほとんど目に入りませんでした。

いやはや、あの二人萌えますな。

しかも桁外れですな。さすが似たもの同士(ウホ)

 

 

ただ、この人だけは気になったんですけど…

 

 

横山さん、

 

 

ダンスがだんだんぎこちなくなってきた(笑)

 

 

 

ガンバレ!

 

 

 

 

 

 

 

【ダンス】

 

キミくんがメンバーを紹介しながらダンスを踊るんですが、

 

安田さんに向かって「田中さーん!!」

丸ちゃんに向かって「鈴木さーん!!」

 

何だ、それは(笑)

 

そして来ました、すば亮コンビ。

昨日のドキドキレンジャーを思い出して、

異常にときめきました。ああ、最高だ!

 

 

 

 

 

 

 

【butterfly I Loved】

 

やっぱり歌詞がちょっとエロスなのね。

お尻がプルプル揺れていいのね。

そして、スクリーンに映るアップが美しいのね。

 

クララは前髪長い方がやっぱり好き。

 

 

 

【マルちゃんソロ】

【安田さんソロ】

【ヒナちゃんソロ】

 

Mちゃんに私は伝えていました。

この曲、途中から村上兄貴のソロで丸ちゃんと安田さんが出てくるけど、

私はジュニアのみなさんかと勘違いしたって。

Mちゃんはそんなことないだろう、と思っていたらしいですが、

途中で「ほら、丸ちゃんと安田さん」と指差すと「ほんとだ!」と驚いていました。

私もMちゃんも、白スーツの村上兄貴に釘付けです。

 

 

 

 

 

 

 

 

【ダンス】

 

 

キミくんが、いちばん近くの花道に。

彼が暗がりから登場するところから凝視。

あの歩き方、大好きです。

ちょっと猫背で若干左右に肩が揺れる歩き方。

暗がりだとますますそれが強調されてステキなの。

 

 

その後、亮ちゃんの風に吹かれる姿をスクリーンで堪能し、

キミくんの黒衣装&坊主頭ダンス。

何度見てもかっこよ過ぎる。

ああーステキだー。

 

 

ちなみにMちゃんは、すばちゃんのダンスにクラッシュしており、

キミくんダンスを見ていないそうです。

まあ、私も初めての時は、キミくんの後のクララダンス見てなかったしね(笑)

 

しかしクララダンスのが好きだなあ。

左右に開くところがねえ、長いから余計に萌えるのね。

もうちょっとムチムチしてると、なおステキ(変態)

 

 

 

 

 

 

【explosion】

 

 

後ろからでしたが、非常に美味でした。

キミくんのお腹にも、亮ちゃんの胸にもグッと来ましたが、

 

今回の収穫は、「亮ちゃんのパンツはグレー」

 

ときめきました。

 

 

 

 

 

 

 

【エイトレンジャー】

 

内容は割愛して

(名古屋分レポをご参照くださいませ)

笑ったポイントだけを。

 

 

 

ブラック、またもノリノリ(笑)

ものすごい勢いでメインステージに戻ってくると、

ひとりだけエイトレンジャーサビを、カメラに向かってダンス。

 

 

かわいい。

 

 

そして今回も、ハゲだと言われたブラック。

怒って鉄砲(渋谷風)を取り出したところで、ご機嫌を取るイエロー。

「ブラットピットみたいや」

 

しかし、それに何故か、

 

 

 

「山Pとかぶるなあー」

 

 

 

横山さん。

心配なさらなくても、山下さんとはかぶってません(笑)

美形度ならかぶってるけど、髪型は全くかぶってません(念押し)

 

 

そしてグリーンが死んでしまった後、

「何かがー足りないー」と全員で歌うんですが、

なぜかイエロー、

 

 

超高音で熱唱(爆笑)

 

 

天使の歌声に笑いながらもうっとり。

亮ちゃんの高音ってパンチあるなあ。

 

 

 

そして、来ました。

昨日、私が最上級土下座を捧げたいほど、

萌えに萌えまくった「すば亮」最大の気まずいポイント。

フェルナンデスの森を探しに行く、レッドとイエロー。

今回も昨日と同じように、花道で立ち止まるレッド。

それを見て、最初からクスクス笑いの止まらないイエロー。

 

彼らが立ち止まったのは、私のいた座席のすぐ前の花道でした。

 

 

 

またしても、がっちり手を広げてイエローに擦り寄るレッド。

 

 

笑いながらも、負けじと手を広げてレッドに擦り寄るイエロー。

 

 

レッドそれを見て跪き、イエローの手を取る

 

 

 

 

 

ギャー!!!!!(鼻血)

 

 

 

今回は変化球が来ました。

これまた強烈です。

何ゆえにあんなにすばーはやる気なのでしょうか?

どうしてそんなにも、亮ちゃんを困らせたいのでしょうか?

というか、私はガンガン亮ちゃんを困らせてあげて欲しいです。

すばーには、もっともっと亮ちゃんに攻め入って欲しい。

 

 

その後、何故か二人でルンルンと花道を走って行きました。

おかげでイエロー、ニッコニコでダンス。

岩をポイポイ投げ捨て、非常にご機嫌でした。

そんなにすばーに攻められるのが好きか?(小声)

 

 

 

そしてフェルナンデスの森に到着。

いつものようにオーラを出すわけですが、

ここでイエローに対するブラックのコメントにきゅん。

 

 

 

「イエローは優しさかあ。

 

 おかんのご飯食べて、泣くからなー」

 

 

 

勢いよくブラックを見つめながら、

 

その台詞に頷くイエロー。

 

 

超、ラブリー

そんなにキミくんが好きか?(小声)

 

 

 

 

 

そして、オーラが出ないブラック。

そこから逃げ出そうとしたときに、レッドがちょっかい。

 

 

 

「なに?」

 

 

それに対してブラックも「なに?」

 

 

 

あ…これ、どこかで見た記憶が。

そう、三重で見たレッドとブラックの「なに?」「なに?」対決。

ヤバい…コレが出たときはたいていアドリブで全てが狂う(喜)

と思ったら、想像通り。

 

 

 

振り向いて 「なに?」

 

 

下から覗き込んで 「なに?」

 

 

さらにためて 「なに?」

 

 

こちらもためて 「なに?」

 

 

 

もうやりたい放題(笑)

そして、次はレッドだ!と思った瞬間に、

ブラック変化球で、

 

 

「行くわ」

 

 

その瞬間、ナスが突っ込み。

 

 

「最後はレッドにやらしたってくれ!」

 

 

レッドはナスの言うとおり、「なに?」と言えなくて寂しそう。

そんなにやりたかったのか?(笑)

 

 

 

 

もちろん、こんなことがあって時間が遅れても、

オーラが出揃ったからと言って、すぐにグリーンが生き返るわけもなく(笑)

イトクロースに向かってお願い事をするときにも、

 

 

 

「グリーンを…わしゃわしゃ」

 

 

 

いっこうに物語を進めない、大喜びのブラック。

仕舞にはひそひそ声が気に入ってしまい、

「寝起きドッキリ」のような真似事までする始末。

 

 

 

「おはようございます」

「なんとここに歯ブラシが…」

 

ノリノリの∞に会場大爆笑。

そして、散々繰り返した後、

 

 

「グリーンを生き返らせてください!」

 

 

するとなんとエイトクロースは、

タイムオーバーだからダメだと言う(笑)

 

 

 

エイトレンジャー、大失態(爆笑)

 

 

 

「レッドのせいやー!」

 

会場「えええー!!!」

 

 

 

「って、ブルーが言ってた」

 

 

ブラックずるい(笑)

 

 

とギャンギャン泣きわめくレンジャー達。

その後「うっそぴょーん!」とエイトクロースのお茶目さのおかげで、

見事グリーンは生き返ることに成功したんですが…

 

 

起こされたグリーン、イエローとレッドに飛ばされる(笑)

 

 

中央の丸いステージから落っこちそうになり、

ふうーっと胸を撫で下ろすグリーン。

しかし、まだまだブラックのイジリが待っている。

 

 

 

「グリーン、お腹減ってるやろ。ラーメン用意してあんで」

 

「う、うん…ありがとう。」

 

 

と、食べるフリをしていたら、

 

 

「ああっ!!!」

 

 

何と、どんぶりを落として割ってしまった(笑)

 

 

ブラックはどうするのだろうと思ったら、

 

「大丈夫、もう1杯用意してあるから」

 

用意周到すぎる(爆笑)

 

 

 

仕方なく「じゃあ、頂こうかな…」ラーメンをすするフリをしながら「お、おいしい…」

と、思ったら、

 

 

 

「こんなんイヤやーっ!!!もう最悪や…」

 

 

 

グリーン激スネ(爆笑)

 

 

 

絶叫しながら、あるいは足を踏み鳴らしながら、

悔しそうに怒るグリーンに、ブラックもちろん大爆笑。

怒るグリーンをなだめるオレンジブルーに萌え(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【10年後の今日の日も】

 

ブルーとナスが愛の告白大会。

 

「ブルーかわいいで」

 

「いや、ナスのほうがかわいいで」

 

「そんなことないよー、お前の方がかわいいって」

 

 

 

なに、コレ?(動揺)

 

 

少しだけ思ったのは…

コレがブルーとグリーンだったら、

ナスとレッドだったら…

想像はやめておこう。

 

 

 

 

 

 

 

【ヤジルシ】

 

 

亮ちゃん、上からこんにちは。

 

 

昨日の段階で、

自分の近くに亮ちゃんが来ないことは知っていたんですけど、

下からずっと見上げてました。

通路側だったので、万が一予定が狂って、

亮ちゃんに触れられる距離にいられるのではないかと…

ダメでしたけど(当然です)

 

 

そしてキミくん。

また帽子をかぶって、センタートロッコに登場。

ステキ。やっぱりこの紫とオレンジの衣装好き。

 

ちなみに亮ちゃんは、

このときももみくちゃになりながら、アリーナ席を歩き、

花道に戻った後はチビッコから矢印を奪ってました。

かわいかったです。

 

 

 

 

 

 

 

【MC】

 

【締め切りを忘れた男】

 

今日でライブも最後だと話し出す∞。

そしてキミくんは、昨日のwebの話をし出す。

そう、前日のジャニweb。

何故かキミくんの文章の最後には、

 

 

ホトトギス

 

 

と謎の文章が。

説明によると、締め切りは28日の公演中だったらしいのですが、

そのことをすっかり忘れていたキミくん。

丸ちゃんにホトトギスと入れろと言われて、入れたそう。

いやだ、かわいい(きゅん)

 

 

 

そんなキミくんが好き。

なんだかんだ言って、みんなの言いなりになってしまうあなたが好き。

かわいいわー。やっぱりMなのね(納得)

 

それですべったとか言われてましたが、

むしろすべって欲しい。そして反省して欲しい。

「なんかうまく行かんかったなー」と落ち込むキミくんを撫でてあげたいです。

 

 

 

 

 

 

 

【大きな会場でのコンサート】

 

 

 

横浜アリーナに立ってるんやなあ」

 

 

妙にしみじみするキミくんに、

いきなりこの人が男らしく登場。

 

 

 

「涙はなしにしようや。泣いたらあかんで」

 

 

 

いやだ、萌える…

 

 

 

 

キミくん大好きの亮ちゃんは、

ここはオレが何とかしてやるぜ!みたいな気分だったのだろうか。

それともキミくんが好きすぎて、涙なんて流させないぜと男らしく迫ったのだろうか。

はたまた、キミくんの涙は誰にも見せたくなかったのだろうか。

変な妄想が頭を駆け巡って、おかしくなるかと思いました。

するとキミくんは、そんな亮ちゃんに対しこう返す。

 

 

 

「オレは涙は流さんけど、心の汗は流すで」

 

 

 

あああ、錦戸様の愛は届かず(涙

ひとり突っ走るキミくんを、見つめる亮ちゃんにグッと来ました。

 

 

「5年間、この時期は松竹座におったなあ」

 

と感慨深げなキミくん。

 

「社長がもうちょっと大きな会場用意したって、横アリやったもんなあ」

 

いい話だねえ(涙)

そうかと思えば、去年のカウコンの話をし出す。

 

 

 

「去年はカウコンの時、ドキドキやったよな」

 

「出られるかなってな」

 

 

え?そこ?(驚)

 

 

 

「カウコンで無限大と好きやねんと…なんか歌ったんよ。

 タッキー&翼は「タッキー!」って掛け声が上がって、

 嵐も「あらしーあらしー」ってあるのに、

 

こん中でオレら出てってええんか!言うて」

 

 

 

 

そんなこと思ってたの?

私は去年も∞に夢中だったのに。仁亮が最高だったのに。

キミくんがマッチさんの後ろでキビキビ踊ってたのがおかしかったのに…

あ、そういえば慶ちゃんが好きやねん、振り付け完璧だったな(笑)

 

 

 

「好きやねーん!って言っても、しーん」

 

 

寂しい(涙)

 

 

「オレ、誰に好きやねんって言ったんやろって思った」

 

 

 

そう言うキミくんを見つめる亮ちゃん。

そこで私はまたしても脳天を殴られたような衝撃を受けました。

 

 

 

亮ちゃん、キミくんと同じ格好で話聞いてる…

 

 

 

どれだけキミくんが好きなんだ、亮ちゃん(涙)

恋人同士とか、一緒にいる人ってしぐさとか話し方とか似るって言うでしょ?

多分ね、亮ちゃんは無意識に自分が見てるキミくんと同じ格好になってたと思うの。

見てるだけで、ぶっ倒れそうでした。

 

 

 

「今年は関ジャニ∞が出たら、

 

 

わーっ!って言ってな」

 

 

 

 

 

かわいい。

 

 

 

 

そして、ああいった場所で他の事務所の人たちと共演すると、

改めて思うのは先輩方のすごさだそうで、

 

 

 

「前でKinkiさんがスノースノースノー♪って」

 

 

「お前、ふざけてんのか?」

 

 

キミくんは真剣に歌ってましたよ、村上兄貴(涙)

キミくんも「いや、違う」と弁解していたものの、

確かに、そんなに上手くはなかったけど…普通だったよ…

キミくんはコンサートでKinkiさんが歌っているのを見ると、

すげー!本物だー!って思うそうです。

 

 

「コンサートで歌う時、剛くん全然違うねん。

 

 テレビ出てるとき、剛くんふざけてるだけや」

 

 

 

堂本兄弟を思い出し、失笑。

あの時の剛さんは素晴らしかったです!

Kinkiさんはさすがですね。

 

 

そして、自分達の曲を他のグループの人たちが知ってくれていると、

不思議だと言うキミくんは、二宮くんの話を。

 

 

「ニノとドラマ一緒やねんけど、関風のこと言ってくれんねん」

 

 

どうやら、それが非常に嬉しいことらしく、

ニコニコ笑いながらピコッと小指を立てるキミくん。

 

 

「『今、何ファイティング?』って聞いてくるから

 

『今、2かな?』って言うと、『オレは5かな』って」

 

 

何の会話?(興味津々)

 

 

 

どうやら、関風ファイティングは、

二宮くんの中では「非常に疲れるダンスの曲」らしく、

「ファイティング」を疲れの度数と考えているらしい。

そして1ファイティングは、それはかなりの疲労度を示すことになるらしい。

二宮さん、かわいい(ちょっとときめき)

 

 

 

そしてキミくんは二宮くんにコンサートに来いと電話をしたらしいのですが、

昨日も電話に出てくれず、ちょっと寂しいなーと思っていたら、

なんとレコメン中に留守電が入っていたらしく、

 

 

「もしもーし、ニノでーす。

 

なんかあったんですか?もう今からねまーす」

 

 

 

軽っ(笑)

 

 

 

 

「もう、コレはないなって思った」

 

 

 

キミくんの予測は正しいと思う。

二宮さんはきっと来ないと思う(笑)

 

 

 

 

「誰か呼ばへんの?」「呼べよ!」

 

 

そんなキミくんがかわいい。

 

 

「ヒナとか、声かけたん?」

そういわれて

「太一君にやりますって言って『分かった、行く行く』って言われたから来んなと」

 

確かに(笑)

 

 

 

「大倉は長瀬くんと会わへんの?」

「言われへん。長瀬くん、緊張するんですよー」

 

と、全く緊張感のない様子で答えるクララに苦笑。

ちなみに、タッキーは?とキミくんに聞かれて、

「行かんよ」と言われてしまったと言うクララ。

滝沢さんはあまのじゃくだそうです。

 

 

 

 

「どっくんは?」

 

「オレ、おらへん」

 

 

 

さらりと即答(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

「東山さんは?」

 

「オレが、東山さんと仲いいわけないやろ!」

 

 

あ、丸ちゃん怒られた。

 

 

「一緒にCD出してたやん」

 

「あれは、おちょくられとっただけや」

 

 

あらら、キミくんには素直にお返事(笑)

すると、急に思い出したように言い出す亮ちゃん。

 

 

松潤松本潤くんとは連絡取るかな?」

 

 

 

ええっ!(驚)

 

 

ちょっと衝撃でした。

そうなんだ、亮ちゃんと松潤

な、なんか異色だけど妙に気になる。

 

するとキミくんが思い出したように笑い出す。

 

 

「オレとどっくんと松潤と斗真でおった時」

 

 

ええっ!その会合は何?

一体何処?

何処で、何処でなの?

めちゃくちゃ行きたいんだけど。

とまたんに会いたいんだけどっ!!!

 

 

 

 

松潤おると、どっくんヤスみたいやねん」

 

 

 

 

亮ちゃんが、安田さん???

 

 

 

全く想像つかないけど、激しく萌える。

というか、弄られ倒される亮ちゃんを激しく希望。

松本潤さんを今すぐここへ呼んで下さいっ。

 

 

 

 

 

「頭、ぼこぼこ殴られんねん」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「たまに言い返すよな!」 とキミくんに同意を求めるも、

 

 

「でも、またやり返されねん」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というか、やり込められまくる錦戸さんが非常に好みです。

どーしよー。松潤といる亮ちゃん見たら、

私、我慢できないかも(危険)

 

 

 

 

最終的には、

 

 

「あの人、人との付き合い下手やもん!

 

 

俺もやけど…」

 

 

 

 

 

 

死にそう(萌)

 

 

 

 

おかげで、二人で出かけたそうですが「めっちゃ気まずい」そうです。

なに、なに?それってすば亮ぐらい気まずいってこと?

しかも攻められまくるってこと?

すば亮と同時に、松潤と亮ちゃんも萌えるとは知らなかった(メモ)

 

 

 

 

「ヤスは?」

 

「え、ええーっと」

 

「お前、自分の番来るって思わへんの?」

 

 

キミくんのご指摘はごもっともです。

 

 

「中丸と、メシ食いに行った」

 

 

 

中丸?それは聞き捨てならねえ。

しかし、すぐさま話題は変えられてしまい、

 

 

「でもヤス、田中くんと仲いいやろ?」

 

 

 

 

田中くんって、誰?

 

 

 

 

 

 

 

「聖やろ?」

 

 

 

ああ!聖か(大爆笑)

 

 

 

丸ちゃん、分かりにく過ぎる(涙)

ちなみに丸ちゃんは松潤のことも「松本くん」と言うらしいです。

いや、合ってるんだけどね、間違ってないんだけど、

誰だかわかんないって言うの(笑)

 

 

 

最後の最後にすばちゃんが、

 

「聖から電話変わったって連絡あったけど、ヤスにはないねん」

 

 

 

「ヤス、切られた」 とすばちゃんニッコリ。

 

 

 

ガンバレ、安田さん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロ∞ペラ

 

この曲、メインステ裏はおいしかった。

ほとんど前半部分は、全員がメインステージにいるのね。

亮ちゃんが張り切りすぎちゃって、ぴょんぴょん飛んでた。

錦戸様、テンションめちゃくちゃ高いです。

 

亮ちゃんとキミくんを追いかけるのに必死で、それ以外の方は全く覚えていません。

 

 

 

 

 

 

【everyday music  すばちゃんソロ】

 

これまた、すっごく近くからすばちゃんが(涙)

 

かわいいのね。この衣装すごくかわいいの。

フワフワのパーマがワンコみたいで愛しいの。

かわいい。かわい過ぎる。

巻きスカートがよくお似合い。

並んだら、どっちが女の子か分からないと思いました。

歌の途中で、メインステージ裏側を見てくれたんだけど、

このときの表情が絶品!

素晴らしかったです。

 

 

 

 

 

 

 

【Fantatic music キミくんソロ】

 

 

何度見ても、この曲は素晴らしい。

もう何時間でも、あの世界に浸りたいと思うほどのソロ最高傑作。

もちろん振り付けは完璧。

張り切って踊り狂いました。

近くに多分、キミくん好きな方がいなかったので、

もっと踊って!という気持ちで踊ってました(笑)

 

そして待ち望んだキミ子。

今度の彼氏は誰かしら、と思ったら、

 

 

 

 

「私の彼、おもしろい人なの」

 

 

まさか…

 

 

 

 

丸ちゃん!!

 

 

コレがですね、何故かすっごくお似合いなんですよ(びっくり)

丸ちゃんがですね、裕さんの前で、いや、もとい、

キミ子の前では彼氏なんですよ(きゃっ)

普通のTシャツ着てたんですけどね、かっこよかったんです。

そして、何とキミ子、

 

 

 

 

「チューして」

 

 

 

 

 

驚愕

 

 

 

 

 

 

突っ走って行って、キミ子の唇を奪いたいと思いました。

なんだ、そのセリフは。

何なんだ!そのセリフは!(怒)

どーして私に向かっていうセリフじゃないんだ!!!

どーして!(激怒)

 

しかし、キミ子の攻撃はまだ手を緩めませんでいた。

 

 

 

 

 

彼氏にプリンを食べさせてうっとり顔(絶句)

 

 

私に食べさせてー!!!!

 

 

 

正直、丸ちゃんに激嫉妬しました。

プリン食べさせてもらいたい。

それで「ウソ」とか言って、赤い唇を尖らせて小さな意地悪させたい。

 

 

ちきしょー!!

 

 

後ろから抱きしめてやりたい!!(地団駄)

 

 

 

その後、バックステージから行進しながらセンターステージに向かうキミくん。

もうこの振り付け、素晴らしいよね。

簡単だというツッコミはなしにしてあげて下さい(願)

センターステージよりの位置だったから、

コレがほぼ前から歩いてくるところが見えてドキドキでした。

 

 

キミ子の彼氏になりたくて、キミくんの彼女になりたいと、

また思ったキミくんソロでした。

疲れた…

 

 

 

 

 

 

 

 

【いつか、また】

 

亮ちゃんが、激しくご機嫌でした。

手をフリフリ、笑顔を振りまき、

リフトの上で、本当にかわいかった。

 

 

 

 

 

 

大阪レイニーブルース

 

亮ちゃんが、かっこよすぎます(うっとり)

やっぱりこの振り付けの亮ちゃん好きだわ。

ちなみにキミくんは…振り付け大丈夫でした。

 

花道を通る時のキミくんと亮ちゃんがごっつい男前でした。

 

 

 

 

 

 

【好きやねん、大阪】

 

亮ちゃん、ノリノリ。

あまりにもご機嫌すぎたためか、

張り切って踊りすぎ、

 

 

マイクを倒す(笑)

 

 

慌てて起こして、それでも笑顔で振り付けし、踊りまくる。

かわいかったです。ええ。

そして、中央の花道に向かうときはスキップでした。

かわええー。

昨日、キミくんばかり見ていたので、今回は亮ちゃんで(笑)

 

 

 

 

 

 

 

浪花いろは節

 

またクララが亮ちゃんに耳打ちした…

いつも何を言ってるんだろう。

亮ちゃんが笑顔なのが、ものすっごく気になる!

 

そしてキミくん。

メインステージですばちゃんパートを今回も元気に口パク

まさに横山裕 オン ステージ」

すばちゃんが歌ってるのに、キミくんがカメラに抜かれてます(笑)

 

 

 

 

 

 

 

【Potencian 亮ちゃんソロ】

 

この日の亮ちゃんは、出て来たときから目がウルウルしてました。

センターステージに立つ後姿にうっとり。

そこばっかり見ていたのでよく覚えていませんが、

すごくステキで、美しかったです。

 

 

 

 

 

 

【High Posicion すばるBAND】

 

今さらだけど…クララの衣装、燕尾服っぽかったね。

お似合いでした。ええ、ステキでした。

もっとドラム叩いている足が見たかったのですが、

そこは見られず…

もう少し上半身がムチムチしていたら、

クララばっかり見ていた気がしますが、

実際はすばちゃんばっかり見てました。

 

 

 

 

 

 

 

 

【Do you agree?】

 

 

亮ちゃん、ほんとにこの衣装ステキ!

 

 

昨日目の前だったわ、と思うとまたも心拍数上昇。

あのファーがねえ、泣かせる。

 

 

そして途中でメインステージにやって来た、白い王子キミくん。

あまりにかっこよくて、おかしくなりそうでした。

ああー、ステキ。

 

 

 

 

 

 

 

 

【口笛の向こう】

 

私はこの曲で、昨日の幸運から、

一気に奈落の底へ突き落とされた気分になりました。

 

 

メインステージから、花道へ移動したキミくん。

あああーステキーと思っていたら、とんでもないことが…

 

 

 

 

 

キミくん、花道を降りて、

 

 

アリーナのみなさまのところへ。

 

 

 

 

えっ…

 

 

 

 

 

そして、アリーナCブロックの1列目の方たちと、

 

握手の嵐。握手の嵐。握手の嵐。

 

 

 

もちろん、昨日私がいた、私が彼のウチワを振っていた、

 

その場所へも笑顔で向かって、握手。

 

 

 

 

意気消沈。

 

 

 

そのときの私の落胆を、

どう表現したらいいのかは、もう分かりません。

そんなことで何を落胆しているのだ、と思われるかもしれませんが、

昨日私がいた場所には、キミくんのウチワを持っている人はおらず…

なんかもう、本気で泣きそうでした。

いや、記憶にないけど泣いてた気もする。

そしてキミくんは、なんとCブロック前だけで握手を終え、

花道に戻って行ってしまったのです。

どうして(涙)

 

しかし、私の落胆はそれだけでは終わらず…

 

 

よく見ると、キミくんと反対側のBブロックのアリーナ前に、

亮ちゃんの姿が(衝撃)

 

 

そして亮ちゃん、

BブロックからCブロックに移動して、

 

 

 

 

昨日私がいた場所の辺りでだけ、握手。

 

 

 

 

 

 

 

その後、全く覚えていません。

バカだとは分かっていても、仕方のないことだと分かっていても、

どうしようもないこの気持ちは、一体どうしたら(涙)

もう少しで届きそうなのに、どうしても側へ行けない、

究極過ぎる片想いに頭が痛くなりました(痛)

私はまだ、彼らに触れる資格がないということですよね、きっと…

この衝撃は、かなり引きずってしまい、

未来の向こうへも、彼らの挨拶も全く覚えていません。

アンコールになって、ようやく意識を取り戻した感じでしたが、

それでもあまり記憶がないほどです…

 

 

 

 

 

 

アンコール

 

サムライブルース】

 

 

ハイテンション錦戸様は、本日アリーナに自ら突っ込んで行き、

握手の嵐でした。昨日は一度もなかったのに(涙)

そしてサインボールを、2つ一気にポーイ。

ボールにはやる気を示さなかったのに、

サインは、思いっきり飛ばして、天井席にまで届いていました。

 

そしてこのとき、

ちょい失恋気分でキミくんのことを見ていませんでした(苦笑)

だって、キミくんの手が握りたかったんだもん…

 

 

 

 

 

 

【関風ファイティング】

 

 

「シェイシェイ」

 

ばっかり連呼してた。

それしか覚えていません。

 

 

 

 

 

 

【最後に】

 

挨拶とか彼らの最後の笑顔とか、本当に覚えていない自分がスゴイ。

思い出そうとしても、どれだけ記憶の引き出しを開けてみても、

これっぽっちも出てこないんです。

尻すぼみな感じで申し訳ございませんが、

29日1部はこんな感じで(苦笑)

 

ただ、私はまた次に期待をかけます。

いつかキミくんと亮ちゃんに触れられるその日まで!

待ってて!

と言いつつ、待ってるのは私です…

 

 

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