本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

夢という名の妄想

今日はいい日でした。

楽しいことがいっぱいでした。

朝、起きた時からウハウハ。

特別な日であると同時に、

楽しい夢を見たからです(単純)

登場人物は私とこの3人。

全部同じ夢だったのか、別々だったのかは定かではありませんが、

おもしろかったので、ここに記録を。

もしご興味のある方がいらっしゃいましたら、

しょーもない夢ですが、続きからどうぞ。

【その1】

真っ白な部屋にいました。

だだっ広い部屋に、白い大きなソファと緑。

窓がたくさんあって、ブラインドがかかってました。

私は何故か、そのブラインドを開けたり閉めたり。

開けたところで、後ろから手が伸びて来たんです。

「何、してるの?」

肩にかかるかすかな重み。

背中に感じる体温に横目で見ると、

白いシャツを着た小栗くんが笑っていました。

類の髪型を、もう少し黒に近くしたいちばん好きな髪形で。

後ろから柔らかく抱きしめられて、すごくいい匂いがしました。

そして彼は手を伸ばし、一気にブラインドを下げると、

笑いながら耳元で吐息混じりにこう言いました。

「みつかっちゃったら、どうすんの?」

少しだけ暗くなった部屋で、

ごく自然に腰を抱かれ、

ごく自然にソファに座らされ、

目の前に立つ彼を見上げてると、

ものすごく、柔らかい笑顔で私を見下ろしていました。

あまりにもキレイで見とれていたら、

もう今にも触れそうな距離で、彼の唇からこぼれた言葉。

「これは、内緒だよ」

【その2】

5階か6階ぐらいの高さの部屋から、

下の駐車場を見下ろしていました。

そこへ、白いシャツを着た長身の男性と、

その人より身長が低めの、細身の黒髪の男性が歩いて来たんです。

車の前に立ち止まった二人は、交互にこちらを見上げ、

相手を気にしながらも、私に笑顔を向けてくれました。

ひとりは、小栗くん。

もうひとりは、亮ちゃんでした。

いきなり場面が変わって、私はその駐車場にいました。

何故か、映画の撮影風景みたいに、

お揃いのスタッフジャンバーを着たたくさんの人がいました。

たくさんの車の向こうに、小栗くんの姿が見えました。

彼が手を振るので、こちらも振り返すんですが、

何かが気になってチラリと視線を動かすと、

そこには車の影に隠れて、私を見ている亮ちゃんが。

小栗くんが人に呼ばれた瞬間に、

私は亮ちゃんに、小さく手招きするんです。

すると亮ちゃんは、突然、

端正な顔を崩して、まぶしいほどの笑顔に。

そして、車の向こうを気にしながら走って来ました。

そっと他のスタッフの人たちから死角になるように、

私の手を引いて、座らせる亮ちゃん。

「あいつ、こっち見てへん?」

亮ちゃんにそう言われて、頷くと、

上目遣いで私を見る目が、黒く潤んでいました。

キョロキョロと周りを見渡して、

まるで内緒話をするように、

亮ちゃんは私を引き寄せて耳元でささやいたんです。

「今度はオレの番や」

私はそれを聞いて、何故かちょっと笑うんですね。

すると亮ちゃんがじっとこっちを見るんです。

握っていた私の手を、ぎゅっと強く握りしめ、

少し自信なさ気に、亮ちゃんは呟きました。

「いやや、ないやろ?」

【その3】

私は大きな鍋でおでんを作っています。

完成したかな?とふたを開けると、

アツアツの湯気が立ち上って、いい匂いがしました。

お鍋の中をよく見てみると、

アン○ンマンの形のはんぺん

おでんくん風の餅きんちゃく

顔が書いてあるこんにゃくと卵

こんな材料、何処で売っているんだろう、

と一瞬思ったそのとき、

私のすぐ隣でお鍋を覗き込む人が。

「やっぱり、おでんは遊び心やな」

坊主頭のキミくん。

真っ白な肌に、赤い唇を突き出して、

嬉しそうに笑う彼が、お鍋の中を覗きこんで、

目をキラキラさせていました。

私の視線に気づくと、

「他のヤツには内緒やぞ」

以上です。

小栗くんと亮ちゃんの夢。

繋がっているのか繋がっていないのか、

そのあたりをよく覚えていないんですが、

よーするにまとめると、

小栗くんと亮ちゃんが私を取り合っている

という、なんとも豪華すぎる、

超ときめき度数急上昇の夢なんです(ムフフ)

しかも、お互いに牽制し合っている。

さらにどーも、小栗くんの方が優勢で、

亮ちゃんがちょっと必死みたいな空気を感じました。

ええ、亮ちゃんがMっぽくてよかったです。

自信ない感じで、すがってくるような子犬のような目が、

もーう、たまりませんでした(よだれ)

小栗くんは慣れてる感じでした。

余裕も自信もあるけど、取られたくはない感じが、

随所に見られて、それが逆に非常に萌えました。

実は、小栗くんと亮ちゃんの夢には、

もうちょこっと続きがありますが、

かなり出来がよかったので、ちょっと出すのが惜しい(笑)

自分ひとりの胸にしまって、妄想膨らませます。

なので申し訳ございませんが、寸止めで(笑)

続きはみなさまご自由に妄想くださいませ。

最後のキミくんのおでんの夢は、

全く意味分かりませんが、おもしろかったです(笑)

自分の夢ながら、自分の想像力に脱帽。

今日もいい夢見られるようにがんばります。

みなさまも、どうぞステキな夢を。

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