本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

関ジャニ∞コンサート 全国1st tour  三重 2006年10月14日 2部

三重、14日2部のレポです。

レンジャーの内容などは、基本1部をご参照ください。

 

こちら、MCがほとんど全てエロ話になっております。

苦手な方は、ご遠慮くださいませ。

 

 

2部は、一人で参戦だったのですが、

これがまた、一番後ろ(笑)

何気にいちばん後ろの席率が高いのは、単なる偶然なのか?

 

 

しかし、ど真ん中に近い辺りの、一番後ろ。

後ろには、数人のスタッフの方々がいらっしゃるだけ。

ウチワを振り上げても大丈夫じゃない!と思ったんですが…

ウチワ、もって来てないよ、オレ(失格)

そういえば、キミくんは一番後ろの席でも見えるって言ってたなー、と

小さく凹みながら、いそいそと準備。

キャミソールになり、首からタオルと双眼鏡をたらし、臨戦態勢。

 

そして、∞コールが、1部よりも大きな声で、

さらに非常にそろっておりました。

会場が小さいからなのかなー。もう期待に胸膨らむ。

 

会場が暗くなり、またあのリズムが。

そして、またあの人の声。

 

 

 

 

「津―!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

【好きやねん、大阪】

 

 

キミくんが、かっこよすぎた(2度目)

 

 

 

何度見ても、あの短髪はかっこよすぎる。

一番後ろでも、そして二度目でも膝が落ちるほどの好み。

何とかしてください(懇願)

 

 

と、途中で何だか村上兄貴がウロウロしだし、隣の安田さんが笑い出す。

 

なんだ、何だと思ったら、どうやらマイクがなかった模様。

 

そして、ごあいさつ。

 

 

 

渋谷すばるマンだー!津―!!!」

 

 

 

非常に「津」がお気に入り(笑)

 

 

 

さらに、キミくんの「ちゅきやねん」

 

あの髪型で、赤ちゃん風のちゅきやねんを言うとは、一体どういう了見だ!(怒)

もう、好き!!

 

しかし、最後の最後で若頭がやってくれました。

 

 

 

「好きやねーん!」

 

 

 

と一声叫んだ後に、「好きやねん、好きやねん、好きやねーん」

 

告白、ありがとうございます(土下座)

眩暈を感じました。

よく立っていられたわ…

 

 

 

 

 

 

 

 

【DIVE】

 

ここで、本気で安田さんに嫉妬し、

息が止まった瞬間が訪れました。

 

いつものように、あおりまくるキミくん。

そして、ギターを弾きまくる安田さん。

いつもキミくんは、安田さんを後ろから抱きしめますが、

このときは、何だかそれが異様に密着していることが気になった。

 

なんだ、

 

なんだ、

 

安田さん、なんだ?

 

と思ったら…

 

 

 

 

 

キミくん、腕でぎゅっと抱きしめて、

 

 

 

 

 

安田さんの頬に、ちゅー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心停止。

 

 

 

 

待て、待ってくれ…(瀕死)

 

 

 

しかし、衝撃はまだまだ続き、

 

その時間が、非常に、非常に、非常に長く、

 

かなり濃厚なキス(私にはそう見えた)に、足がガクガク。

 

 

安田さんがそのとき、どんな表情していたかなんて、まるで見てません。

しかし、キミくんの顔なら見てました。

 

 

 

 

 

あの人…目、開けてました。

 

 

 

 

しかも、腕がガッツリ安田さんの首を抱えて、頭を動かせないようにしてました。(ど真ん中)

さらに、顔を離した後、

 

 

 

 

 

ニヤリ

 

 

 

 

 

 

ひいいっ(仰け反り)

 

 

 

 

 

 

私の思考回路がDIVEしました…

 

 

安田さんになりたい(祈)

 

 

 

そして、さらにとんでもない事態に発展。

 

安田さんに濃厚キスを送ったキミくんは、

次のターゲットをベースの丸山さんにロックオン。

舞台袖の、ミニステージみたいなところへ行った丸山さんを、

 

後ろから羽交い絞めにして、またしても抱きつく(おうっ!)

 

 

 

と、思ったら…

 

 

 

 

 

 

後ろから胸に、手入れた…

 

 

 

ひいいっ!(仰け反り)

 

 

 

 

 

 

そして、またしても、

 

 

 

 

 

 

ニヤリ

 

 

 

 

 

 

うおうっ!

 

 

 

 

 

 

その後起こった出来事は、見事記憶の引き出しから飛んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浪花いろは節

 

また、キミくんはすばちゃんパートを「はあ~♪」と歌ってました。

が、あまり覚えてない。

 

 

 

 

 

【ミセテクレ】

 

やっぱりスモーク出過ぎ。

ほとんど渋谷さんのエロ腰が拝見できませんでした(涙)

というか、キミくんのチューの衝撃でよく覚えてない。

 

 

 

 

 

 

 

 

【円陣】

 

 

亮ちゃんのあいさつ。

 

 

 

関ジャニ∞です。元気ですかー!」 「いえーい!」

 

 

「元気ですか?」 「いえーい!」

 

 

「もっと!」  「いえーい!」

 

 

「もっと!」  「いえーい!」

 

 

「もっと!」  「いえーい!」

 

 

 

「出んのやったら最初から出せや」

 

 

 

 

 

多分、周りの方々は、毒舌錦戸様に浮かれたかと思いますが、

私は亮ちゃんの

 

 

「もっと!」

 

 

に異常に反応し、なんだかよく分からないテンションに。

そして円陣を組むんですが、

このとき、後ろの方にいたキミくんが、笑ってたんですよね。

そしてそれを見た亮ちゃんも…笑った…

キミ亮、最高です!

 

 

 

 

 

 

 

Heat is on

 

 

クララパートでいつもの大歓声が上がっていたのだが、

何か雰囲気が違う、と思ったら、

 

 

一列目のカメラに向かって、しゃがみながら身を乗り出していた。

 

 

1列目の人にキスされちゃったりしない?(心配)

 

 

やっぱりキミくんがしゃかりきに踊ってた。

でもやっぱり、ワンテンポずれていた(笑)

愛おしいです。かわいいです。

しかも、それを、亮ちゃんが見てました。

かわいいです。

 

 

 

 

 

 

【Carnival】

 

 

やっぱりこの衣装はがいいなあー(しみじみ)

 

いつもと同様、見ているのは主に下半身ですが、

この髪型は非常に好みなので、お顔もしっかり拝見しました。

クララって美人さんだなあー(しみじみ)

 

 

 

 

 

【群青涙】

 

真ん中辺りだった私。

もう、すばちゃんが私に向かって歌ってくれてるわ。

と錯覚するほど、本当にステキでした。

本当にこの日は声量がすごかった。

めっちゃくちゃ、かっこよかったです!

 

 

 

 

 

 

【果テナキ空】

 

先ほどの席よりも、少し後ろだけど、少し亮ちゃんよりの席だった私。

群青涙が終わった瞬間に、亮ちゃんが出てくるであろう扉を見つめてスタンバイ。

ああ、影が近づいて来る、と思ったら…

 

 

 

 

 

顔が半分ぐらい隠れる昔風サングラスで登場。

 

 

 

 

 

きゃは♪

 

 

 

 

なんだか、とぼけた売れない漫才師みたいだった。

しかし、妙にツボにハマるかわいさだった。

しかも、口元は超笑顔。

よく見たら、めっちゃくちゃかわいかった。

そして、安田さんが歌うパートで、

 

 

 

 

 

カチューシャのようにサングラスを上げて、

 

 

かわいいお目目がチラリ。

 

 

 

 

うあああっ!!!!!

 

 

 

 

あまりのかわいさに、周りの方を投げ倒して走り寄りたい思いがしたものの、

ガマン、ガマンとこぶしを握りしめる。

亮ちゃんはその後も、あちこちに超ラブリースマイルで手を振り、

 

チビッコにも手を振り、こっちにも手を振ってくれ、

びっくりするほどの機嫌のよさで、ニコニコでした。

 

1部と同じように、舞台に戻る通路に降り立った亮ちゃん。

その通路の真横にいた小さな女の子に気がつくと、

 

 

 

 

ひょいっと抱き上げた。

 

 

 

かわええっ。

 

 

 

 

亮ちゃん、すっごく笑顔でした。

めちゃくちゃかわいかったです。

亮ちゃんとの間に、子供が生まれたら、

あんな風ですよね、きっと。

 

 

 

 

 

 

考え中

 

 

 

 

 

 

 

結婚してください(土下座)

 

 

 

 

 

彼女をゆっくりとおろすと、

また通路でもみくちゃになりながら、舞台に戻っていく亮ちゃん。

ああ、好きだーと実感。

と思ったら、

 

 

 

 

 

「ち○こ触るなー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ええええええーっ!!!(驚愕)

 

 

 

 

 

誰だっ!今すぐ出て来いっ!(怒)

 

 

 

 

 

 

お尻だけでは飽き足らず、錦戸様の大事な息子さんまで触るとは、

なんというふとどき者(怒)

というか、なんといううらやましいヤツ!

 

で、どんな感じだった?(小声)

 

 

 

 

 

 

舞台に戻った亮ちゃんは、安田さんに聞かれてました。

 

 

「触られたの?」

 

 

 

「うん、触られた」

 

 

 

 

なんだ、この会話(脱力)

 

 

 

ストリップじゃないんだから。

みんな、触っちゃダメだよ。

はち、チャンスがあっても触っちゃダメだよ…ハイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【真木刑事】

 

やっぱりうっとり。

ヒナちゃんってカッコいいなあー。

スーツが似合うなあ。お尻がキレイだなあー。

 

 

 

 

 

 

 

 

【∞レンジャー】

 

内容的には、1部と同じなんですが、

アドリブ連発の∞レンジャー。

上手く伝えきれるかどうか、分からないけどめちゃくちゃおもしろかった!

 

 

まず、BAD団に襲われて、亮ちゃんが倒れ込むところ。

丸ちゃんに全体重を預けて寝転がっているんですが、

 

 

オレンジがイエローの股間を握っているではないか。

 

 

亮ちゃん、本気で脱力してる(今日は触られる日なんだね)

それを、丸ちゃんに抱き起こされるんですが、

亮ちゃんは完全に力を抜いているため、へにゃーんとおかしな形で起き上がる。

 

かわええ。

 

 

そして、ブラックが拗ねていることに怒ったレッド。

 

 

 

三重県は、津まで来て!」

 

 

 

三重県は、津まで来て!」

 

 

 

 

三重県は、津まで来て!」

 

 

 

 

3回繰り返すレッド。

 

 

どうやら「三重は津」が大のお気に入りのご様子。

その後も何度も「三重は津まで来て!」と繰り返しておりました。

 

 

と、また全員でスネポーズを連続6人で決める。

それをカメラが抜く。

 

「何してんねん」とブラック。

するとまたレッドが三重県は、津まで来て!」また言った(笑)

 

 

このときです。

 

イエローがみんなの話を聞きながら、ブラックの話を聞きながら、

うん、うん、と頷いているんですが、これが、めっちゃくちゃかわいかったの!

 

 

 

両手を重ねて、アゴの下で合わせてうなづき、

 

 

首と両手を右や左に傾けながら、上目遣い。

 

 

 

 

超・乙女チックイエロー(瀕死)

 

 

 

 

すっげー威力でした。

強烈でした。

本当は女の子なんじゃないか?とちょっと疑っちゃいました。

あんなに男らしい骨格の女の子も、いないと思うけど…

 

 

 

そしてブラックの言い分。

代々木でバイクが見つかって、みんなのことが好きになって友情も深まったのに、

なんで今回は、また俺だけベルト違ってハミゴなんだ!と拗ねている模様。

そして

 

 

 

三重県は、津まで来て」

 

 

 

あ、ブラックも使った(笑)

 

 

すると、レッドがお前も使うのかみたいに反論。

するとブラック、

 

 

 

「ツッツッツッツ」

 

 

「うっしっしっし」という笑い声を「津」に変えたらしいのだが、会場はややウケ。

しかし、それでも繰り返すブラック。

 

 

 

「ツッツッツッツ」

レッドに「しつこいぞ!」と言われても、

 

 

 

「やってるうちに、おもしろくなんねん。ツッツッツッツ」

 

 

 

 

すると、会場も笑い出す。

 

 

 

 

「ほらな」

 

 

 

 

嬉しそうなブラック。

 

 

 

 

よく、分かってるな、この人(笑)

ちなみに、グリーンはぺたんと座り込み「乙女座り」をしてブラックのことを笑っていました。

かわいかったなー。

 

 

 

さらにこのとき、適当に笑っていたイエローに気づいたブラック。

 

 

 

「イエロー、できひん愛想笑いすんな」

 

 

 

「エヘヘ」

 

 

 

 

 

げげっ、イエローかわいい。

 

と思ったのも、つかの間。

どーもイエローの表情がおかしい。

 

 

 

 

「イエロー、顔、いってるやんけ」

 

 

 

と、カメラに抜かれたイエロー。

 

 

 

 

 

白目を剥いて、どっかに逝ってしまった

 

 

 

 

衝撃的な「いってる顔」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぎゃっはっはっは(爆笑)

 

 

 

 

 

まさか、亮ちゃんがこんな顔するとは!

 

 

 

 

もう、おかしくておかしくて、お腹がよじれるほど笑った。

すると亮ちゃん、∞も会場も大ウケだったのがよほど嬉しかったのか(いつも笑いの取れない人)

満面の笑みで嬉しそうに、

 

 

 

 

 

「オレ最近、コレ好きやねん」

 

 

 

 

 

かわええっ(吐血)

 

 

 

 

参った。

もう完全にイエローマジックにやられた。

なんだ、あのギャップ攻撃。

どこでそんな技を覚えたんだ、イエロー!

ブラックにも「最近それ、好きやなあ」と言われ、ご満悦のイエロー。

恐ろしくかわいかったです。

 

 

そしてようやく「解散や!」のセリフになったところで、

何故かオレンジがブラックに勢いよく詰め寄った。

 

 

「何言ってるんですか!僕らみんなでひとつじゃないですか!」

 

 

 

こんな感じで熱く詰め寄ったオレンジに驚いたブラック。

「オレンジ、こんなに熱いヤツやったっけ?」

するとオレンジ。

 

 

 

 

「オレンジだけど、心はブラックです!」

 

 

 

うん???

 

 

 

 

 

 

「それって腹黒やんけ!」

 

 

 

 

オレンジ、意味不明(爆笑)

 

 

 

 

 

 

結局、それではブラックを止められず、

 

 

「じゃあ、みんながんばってくれ。ツッツッツッツ」

 

 

 

また言った。

ブラックもなんだかんだ言って、「津」がお気に入りらしい。

 

そして、怒るレッド。

残されるイエロー。

またしても、超ラブリー。

 

さあ、ここまで走っておいで(2度目)

 

 

 

 

 

 

そして、レッドとブラックの対決。

 

 

「おい!ブラック。お前、勝手すぎるぞ!」

 

 

 

すると、それに反論しようとしたブラック。

何だかセリフが出ない!と思ったら、マイクの調子が悪かった模様。

ようやく音が出るようになった、ブラックの一言。

 

 

 

 

「オイ、レッド!

 

 

お前、オレのマイクに小細工したやろ」

 

 

 

 

上手すぎる(爆笑)

 

 

 

 

 

 

 

「なにぃ?そんなことまでオレのせいに…」

 

 

 

こっちもまた上手い(笑)

 

 

 

 

 

 

すると、何を思ったかまたしてもレッドが、

 

 

「おい、ブラック!お前勝手過ぎるぞ」

 

 

戻った…と思ったら、

 

 

 

「なに?お前、オレのマイクに小細工したやろ」

 

 

 

 

また戻った。

 

 

 

 

「なにぃ?そんなことまでオレのせいに」

 

 

 

 

 

もう爆笑。

結局この先、約10分ぐらいはずっと、

 

 

「おい!ブラック!お前勝手すぎるぞ!」

 

「なにぃ?お前、オレのマイクに小細工したやろ!」

 

「なにぃ?そんなことまでオレのせいに?」

 

「おい!ブラック!お前勝手すぎるぞ!」

 

 

 

 

と、延々と繰り返し(爆笑)

 

 

もう、おかしくておかしくて仕方がなくて、

二人とも、まったくそれをやめる様子はなく、

どうしたらコレが止まるんだろう、と思った矢先、

この人が、大声を張り上げた。

 

 

 

 

「はよ、せええーっ!!!!」

 

 

 

 

 

ナス、ごもっとも(爆笑)

 

 

 

 

 

しかし、まだまだ続けるレッドとブラック。勢いは全く止まらず。

それを見ながら、笑い転げるナス、ブルー、オレンジ、そしてイエロー。

ナスは、恐ろしいほど大きな声で「あっはっは」と大爆笑。

しまいには後ろにいるはずの、グリーンの笑い声まで聞こえる始末。

これに拍車が掛かったレッドとブラック。

 

 

 

 

 

「お前、勝手過ぎるぞ!」

 

 

 

 

うあっ!ブラックの変化球まで飛び出した。(爆笑)

 

 

 

 

 

ひーひー笑いながらも、

いったいいつになったら、止まるんだろう、と思ったら、

レッドが「トラの命が…」とか言い出して、ようやく次に進むことに。

 

 

 

ああー、おかしかった(涙)

 

 

と思った私が甘かった。

殴りあったブラックとレッド。

 

「お前のパンチはこんなもんか」と言った矢先、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なにぃ?」

 

 

 

 

 

また始まった(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

するとブラック、「またぁ?」  うわっはっは!

 

 

その後も、ずっと「なにぃ?」「なにぃ?」と繰り返すレッド。

よっぽどお気に入りだったご様子。

すると、突然こんなことを言い出した。

 

 

 

 

「N・A・N・I!なにぃ!」

 

 

ローマ字?(びっくり)

 

 

 

 

 

 

 

「Y・A・R・U!やる!」

 

 

なんだ、この切り返し(爆笑)

 

 

 

 

 

 

 

ここでようやく殴り合い。

長い。長すぎるが、面白すぎる。

 

そしてブラックがレッドを殴ろうとしたところへ飛び込んできたグリーン。

 

 

「ううっ」 と思ったら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なにぃ?」

 

 

 

 

 

 

また出た(大爆笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、なんとか進めようと立ち上がるグリーン。

もちろん、この人が素直に従うわけもなく、

 

 

 

 

 

「お前か!

 

 

 

オレのマイクに小細工したのは!」

 

 

 

 

 

 

 

上手すぎる(涙出た)

 

 

 

 

 

 

 

 

グリーン、絶体絶命。

 

 

 

嬉しそうにニヤニヤしながら、グリーンの出方を見るブラックとレッド。

何か、どこかでこの感じを見た気がする、と思ったら、

そうだ、FTON代々木オーラスだ!

 

 

 

どうする?グリーン?

 

 

 

期待と不安に胸を膨らませて、クララのセリフを待っていると、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そんなことまで、オレのせいか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神、光臨。

 

 

 

 

 

クララ、上手すぎる(感涙)

 

 

 

 

 

これにはさすがのブラックとレッドも「「ぷっ」」となってしまい、

上手く流れに乗って、BAD団に勝利し、ブラックも新しいベルトを巻いてもらって、めでたしめでたし。

 

しかし、本当におもしろかった。

ブラックも途中で「コレ、新しいな」と喜んでいましたし、

ウキウキしながらアドリブを繰り返す、レッドとブラックに拍手!

それに本気で笑ってた他のメンバーもおもしろかったー。

レンジャー、最高でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

【太陽の子供】

 

レンジャーで笑いすぎて、ほとんど覚えてない。

 

 

 

 

 

 

 

【Knockin’Trackin‘】

 

やっぱり、クララの衣装がいい。

 

クルクル回ってましたねー。

子供みたいだった。

 

 

 

 

 

 

【∞SAKAおばちゃんROCK】

 

 

 

「よそはよそ、三重は三重!」

 

 

って叫んでた!ヒナちゃん、最高!

 

そして、セリフ部分は、1部のセリフが気に入ったのか、

 

 

 

「三重によばれよ」

 

 

「三重によばれよ」

 

 

「三重によばれた」

 

 

「三重三重やんかー」

 

 

 

 

最後のは、何だ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

【MC】

 

めっちゃくちゃおもしろかったです。

もう90%下ネタ。

私は大好物ですが、苦手な方はご注意。

 

 

 

 

 

最初は、普通の会話をしていたんです。

三重に来ることができたねーとか、そういうことを。

そして2階や3階のお客さんのことも見えてるよー!と言い、手を振り出した∞。

ここから話は一気におかしな方向へ。

 

 

 

「ありがとうー!2階も3階も見えてるでー。

 

 

 白いパンティーも見えてるでー。セクシーやなあ」

 

 

 

 

パンティって(苦笑)

 

 

 

 

 

 

と思ったら、それまで黙っていたこの人がいきなり喰いついた。

 

 

 

 

 

「白がセクシーかどうかは難しいですね」

 

 

 

 

 

亮ちゃん、いきなり熱い(笑)

 

 

 

 

声、裏返ってたし。

「喰いついたで、喰いついたで」

と言われて、ちょっと恥ずかしそうにしながらも、熱弁をふるう亮ちゃん。

亮ちゃん曰く、【白の下着】というのは、高校一年(だった気が)までならいいけど、

それ以上が履くのは、どうなんだ!ということらしい。

まあ、言いたいことは分からんでもないけど…

 

じゃあ、何色がいいんだ!と言われた亮ちゃん。

 

 

 

 

 

 

「…ベージュかな?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うん?

 

 

 

 

 

 

 

 

と思ったのは私だけではないらしく、会場中から「えええー!」との苦情の声が。

すると亮ちゃん、一人で必死に、

 

 

「ベージュって下着が透けへんように、してるのが…」

 

 

などと説明してみるも、途中で弱気になってきたのか、

 

 

 

「ちょ、ちょっと違うかも…」

 

 

 

弱気な錦戸さんは、大の好物です。

 

 

するといきなり、エロ大使の登場。

 

 

 

 

 

「でも、ええやん

 

 

 

大人で白を履きこなしたら

 

 

 

 

 

 

何で、こんなに熱いんだ(笑)

 

 

 

 

しかし、ここから完全にマニアの世界に突入。

ならば好きな下着の色は何色だ!ということになり、

キミくんが恥ずかしがって「オレ、いややわ」と言う中、

いちばん最初に張り切ったのはこの人。

 

 

 

 

「オレ、白!白のヒラヒラ!

 

 

 

 

ぎゃっはっは(涙目)

 

 

 

 

 

 

「レース!レースがついたのがいい!」

 

 

 

シルクがいい!」

 

 

 

 

 

 

と自分の言葉にどんどんヒートアップ。

すると、なぜかまたここで彼が食いつく。

 

 

 

 

 

「シルク、ええよなあ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベージュの次は、シルク(爆笑)

 

 

 

 

 

 

 

また誰かに「また喰いついた」と言われてました。

亮ちゃん、かわいすぎる。

 

丸ちゃんは「シルクなんて何処で見た?」と聞かれて、

 

慌てて「おかん、おかんのです!」と答えるものの、

 

「見え見えなウソつくな!」と言われてしまい、恥ずかしがってました。

 

 

キミくんは「白はなあー」などと言いながらも、好きな色は言わない。

下ネタ大好きのくせに、こういうところはテレるのが非常に好みです。

そして、ヒナは?と聞かれた村上兄貴は、

 

 

 

「俺は、基本白がええねん。

 

 

 

 

でも、白以外だったら…水色!

 

 

 

 

あっわーいブルーがええ!」

 

 

 

 

 

 

熱すぎる(爆笑)

 

 

 

 

 

あっわーい!をひどく強調。

そのとき着ていた、青い衣装を指差し、

 

 

「こんなに青いのはあかんねん。

 

 

白に見えるけど、よく見たらブルーやねん!」

 

 

 

と非常に熱く語っておりました。

ヒナちゃん、かわいい。

 

 

 

そして、クララの好みの色で思わず乗り出してしまった。

 

 

 

 

 

 

「 あかむらさき 」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それって

 

 

ガチンコ、夜の色じゃねえ?

 

 

 

 

 

さすが、エロス大倉様(感心)

 

 

 

 

会場もざわざわ。

するとクララ、まるでフォローするように、

 

 

 

「イヤ、赤紫の下着をつけてる人は、

 

 

 

 

ボクなんて相手にしてくれない

 

 

 

 

ですけどね」

 

 

 

 

 

 

 

いや、するだろう(自信たっぷり)

 

 

 

 

 

と思ったら、

 

 

 

「赤紫の下着つけてる人、手え上げて!」

 

 

 

 

 

キミくん、悪乗りし出した(笑)

 

 

 

 

 

ちなみに私、その日紫の下着でした。

赤紫じゃなかったけど、紫でした。

しかし次のセリフで、手、あげようかと思っちゃった。

 

 

 

 

 

「ちょっとだけ、見せて」

 

 

 

 

ということは、

 

 

手を上げたら、見に来てくれるのか?(バカ)

 

 

 

 

そして、それに乗っかったクララ。

 

 

 

 

 

「紐だけちょっと見せて」

 

 

 

 

 

その後は、何色の人、手あげて?の繰り返し。

ここで確か亮ちゃんが、

 

 

 

 

 

「白の人、手えあげて。

 

 

 

…ってオレ、何、聞いてねん」

 

 

 

 

 

さっき、白はダメって言ってなかった?(笑)

 

 

 

 

 

そして何故か、女性は男性の下着はどんな形が好きなのか?という話に。

ブリーフが好きか、トランクスが好きか、ボクサーが好きか、という話になったんですが、

 

安田さんが「僕、今日ブリーフです」と、

 

 

 

いきなりパンツをチラリ。

 

 

うおうっ!(びっくり)

 

 

 

 

真っ青な青色のブリーフでした。

 

すばちゃんは気分によってかえるそうですが、夏はブリーフが多い、などと言っていたところ、

クララがとんでもないことを言い出した。

 

 

 

 

「すばるくん、1回Tバック履いてなかった?」

 

 

 

 

何だとっ?

 

 

Tバック?(乗り出し)

 

 

 

 

 

するとすばちゃん、ちょっとテレながら、

 

 

「あれはラインが出るからTバックっぽくしてただけ」

 

 

そうなんだ。

というか、そのネタを振ったのがクララというのに、非常に萌えました。

すばくら、いいなあー。

 

 

と思っていたら、キミくんさらに暴走。

 

 

 

 

「ちょっと教えて欲しいねんけど…

 

 

ブラジャーってどんな感じ?」

 

 

 

 

 

ありゃ、そう来たか。

 

 

 

 

 

「寝るときは外すの?

 

 

 後ろに外すやつと、前に外すやつあるやん。

 

 

 あれ、どう違うの?」

 

 

 

と言うと、周りから「外すじゃなくて、つける」みたいなことを言われたらしく、

男の発想や、と誰かに突っ込まれても、気にせずわが道を行くキミくん。

 

 

 

「前と後ろって、何が違うの?

 

 前だと寄せるの?そうなんや」

 

 

 

と感心するキミくんは、マイクを持っていない右手で自分の胸を揉み、

クララも、両手で寄せるしぐさをしてみせる。

なんだ、この展開(笑)

 

 

 

 

「天使のブラは、どうなん?CMだと天使が支えてるやん?」

 

チューブトップの時って、紐どうするの?ヌーブラすんの?」

 

 

 

とさらに突っ込むキミくんに、メンバーが口々に、

紐を外すんじゃない?透明なひもするんじゃない?などと言っていると、

いきなり安田さんが参戦。

 

 

 

 

「透明な紐はあかんよ。

 

 

 

あれ、つけてると水ぶくれできんねん」

 

 

 

 

 

なぜ、そんなことを知っている?(素朴な疑問)

 

 

 

 

 

 

すると、クララがいきなり鋭く切り込んだ。

 

 

 

 

 

「ヤス、つけたことあるやろ」

 

 

 

 

よくぞ言ってくれた!(笑)

 

 

 

 

慌てて「ない!つけたことない!」と言いきっていた安田さんでしたが、

 

私も彼はつけたことがあると思います(笑)

 

 

 

 

 

 

 

しかし、キミくんの興味は既に別のところへ。

 

 

 

 

「なあなあ、オッパイって自分で触る?」

 

 

 

と自分の胸を揉む。

さらに

 

 

「大きくなったときって、みんなで見せ合うの?

 

大きくなる瞬間って、分かるの?

 

大きくなるのが、分かったっていう人、おる?」

 

 

 

と散々興味深々で聞きまくる。

亮ちゃんもコレにのっかり始め、

 

 

 

「思春期にチクビって痛いんかなあ」

 

 

 

 

何、聞いちゃってんの(爆笑)

 

 

 

 

痛い!という声が聴こえると、「そうなんや」と妙に嬉しそう。

そしてこんな話にまで発展。

 

 

 

 

「女の人ってすごいよなー。子供産んだら、母乳出るんやで」

 

 

 

 

 

と言った瞬間、またこの人が大興奮。

 

 

 

 

 

 

 

 

「あのさあ!母乳って!!!」

 

 

 

 

 

何にそんなにテンションあがったんだ(爆笑)

 

 

キミくんもいきなりの亮ちゃんのテンションにニヤニヤ笑いながら、

「おおーいきなりテンション上がったなー、なんやー」と嬉しそう。

亮ちゃんは、高いテンションでこんなことを、

 

 

 

 

 

 

 

 

「母乳って、どこから出んの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言った後に照れても遅い。

 

けど、死にそうにかわいい(病気)

 

 

 

 

すると、とんでもないことを言い出したのはまたしてもクララ。

 

 

 

 

 

「えっ?

 

 

 

シャワーみたいに全体から

 

 

 

じゃないの?」

 

 

 

 

 

 

何の知識だ(眩暈)

 

 

 

 

 

するとキミくん、ちょっと苦笑しながら、

 

「シャワーみたいに出たら、赤ちゃん顔、びしょびしょや」

 

 

確かに(笑)

 

 

すると、亮ちゃんは目をキラキラさせたまま、

小さい頃からの疑問だったのか、饒舌に話出した。

 

 

 

 

「あんな、小っさいときに、

 

チクビの周りから母乳じゃないけど白いのが出るヤツおってん。

 

女の人も…そんなん出るんかなあ。」

 

 

 

めちゃくちゃ気になるのか、

妙に嬉しそうに、はしゃいじゃっています。

なんだか「キャピキャピ」しちゃってるの。

それがめっちゃくちゃかわいいです。

 

 

 

 

「チクビに1個の出口しかないの?」

 

 

 

照れてるのに、すっげえ知りたそうなその顔に、もうクラッシュ。

誰がなんと言おうと、ドMでしょう、この子!

しかもキャッキャと笑いながら、まるで子供。

隣で、クララも嬉しそう。

この子達、めっちゃくちゃ話が合うに違いない。

 

 

 

すると、さらに調子に乗った横山番長。

禁断のセリフを口にしてしまう。

 

 

 

 

 

 

「今、母乳出る人、手あげて?」

 

 

 

 

そこまで聞くか!(爆笑)

 

 

そして、さらにエスカレート。

 

 

 

 

 

「ここまで、飛ばして!

 

 

ここまで飛ばしてくれたら、

 

 

 

俺、受け止めるわ」

 

 

 

 

 

 

おなか痛い(爆笑)

 

 

 

そして、おっぱい話の最後のしめに、

エロス大倉様が、会場中にドン引きされるセリフを言ってしまう。

 

 

 

 

「でも、もう母乳の味、覚えてないもんなー。

 

 

飲んでみたくない?結婚したら、

 

 

 

 

奥さんの母乳、ちょっと飲みたい」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビバ!大倉忠義

 

 

 

それには何故か亮ちゃんも、乗り気だったのか反対だったのかいまいち分からないですが、

 

 

 

「聖なる水やで!」

 

 

 

と大声を張り上げておりました。

よく分かんなかったけど、飲みたそうに見えた。

だって、亮ちゃん、笑顔だったもん。

 

 

 

どうやら、このMCに引いた人も多いらしく、

レコメンでも「怒られたー」と言っていたMCでしたが、

私はめっちゃくちゃおもしろかったです。

だって、20代の男の子達だもんねえ。

すばちゃんはあまり乗り気じゃありませんでしたが(笑)

 

 

ちなみにワタクシ、ほとんど全ての男友達から

「こんな女初めて!」と言われるほど、

下ネタが得意分野の人間です。

そのせいか、このMCは覚えている部分が非常に多く、

できるだけ、彼らの言った言葉を思い出して、

記憶から引っ張り出せるものは全て書きました。

ただ、苦手な方もいらっしゃると思いますので、

そういった方々…書き過ぎたと思われるようでしたら、申し訳ございません(陳謝)

 

 

 

 

 

 

【漢字の起源】

 

いきなり真面目な話をしだしたキミくん。

 

「でも母ってすごいよなー。

 

あの漢字って、オッパイから来てるんやで」

 

 

と漢字の起源について講釈。

会場から感嘆の声が上がると、

 

「道」の起源…昔、道に切られた首が落ちていたから、道という字には「首」が入っている。

「血」の起源…生け贄の儀式では皿に血をたらした。

という話をし、怖いやろーと言うと、

 

 

「怖い話していい?」

 

「ちょっと静かにして」

 

「昔な…」

 

 

と、話が止まったと思ったら、

 

 

 

 

「わあっ!」  と驚かす。

 

 

 

やっぱり(笑)

 

 

驚かせただけだったのだが、

 

見事、丸ちゃんは硬直し、クララは飛び上がってビビッてました。

 

ヘタレすぎるクララがかわいい。

 

 

 

 

 

 

【オニギシ】

MCのおかげで全く覚えてない。

 

 

 

 

 

F・T・O

 

やっぱり、キミくんの白衣装が3階では全然見えない(涙)

そして、このとき2階に立つ亮ちゃんの隣に、小学生ぐらいの男の子が登場。

歌う亮ちゃんを覗き込むと、それに気がついた亮ちゃん。

 

 

 

男の子の肩を抱いた。

 

 

 

うらやましい。

 

 

 

 

 

 

【悲しい恋】

 

 

すばちゃんの腰フリに感服。

 

ありゃすげえな。本当に生々しいな。

キミくん、胸フリが甘かった。

 

 

 

 

 

 

大阪レイニーブルース

 

やっぱり、亮ちゃんとクララのエロス劇場がないのはどうしてなんだろう。

また、丸ちゃんが必死に亮ちゃんを誘うものの、

やる気の感じられない錦戸様。

丸ちゃん、一人宝塚がおかしかったです。

 

そして、サビ部分の横山番長。

踊れていたのは、踊れていたんだけど、

何故か途中で踊るのをあきらめた(笑)

 

 

 

 

 

 

【Eden】

 

ほぼ真正面に、すば、キミ、亮の3人が。

本当に素晴らしい立ち位置です。

ただ、斜めからではなかったので、キミくんの太ももはよく見えず、

ちょっと残念です。

でも、本当にいい曲だなあ(説得力なし)

 

 

 

 

 

【無限大】

 

また、全員で最初の言葉を言いました。

この会場、小さくてすごくいい。

この曲を聴くと、嬉しくて泣きそうになります。

 

 

 

 

 

【レース】

 

1部より踊ってなかった…

でも、かっこよかったー。

FTONコンで聴いたときには、亮ちゃんが作ってるって知らなかったけど、

亮ちゃんに似合う曲だなーと思っていた私。

亮ちゃんが作ったということを知ると、なるほどと思うことが多い。

曲だけじゃないんだよね。振り付けも亮ちゃんに合ってるの。

また、新しい曲が聴きたいです。

 

 

 

 

 

【クララドラムソロ】

 

また、派手なパフォーマンス。

すばくらコンでは牧野くんばかりに気を取られていた私ですが、

やっぱりクララも好きだな、と納得。

目を閉じて叩くしぐさが、めちゃくちゃ好みです。

 

 

 

 

 

 

【ONE】

 

 

「大切なもののことを思って、聴いてください。ONE」

 

 

やっぱりすばちゃんしか見えなかった。

かっこいいわー。

 

 

 

 

 

【Do you agree?】

【口笛の向こう】

 

この2曲は踊り狂って歌い狂った記憶しかない。

 

 

 

 

 

【大阪ロマネスク】

 

 

 

「ありがとうございます。楽しかったなあー」

 

 

そう言ったすばちゃんが、ものすごく幸せそうな顔をしていてうるうるしちゃいました。

その後、何を言っていたかは忘れちゃったけど、

「大切なeigter」って言ってくれた気がします。嬉しかった。

 

 

彼らが幸せそうに歌ってくれると、私も幸せ。

最後まで手を振る彼らに、ありがとうと伝えたいです。

 

 

 

 

 

 

アンコール

サムライブルース】

 

 

本当に、このTシャツ、キミくんに似合うわあ。

 

 

そして、クララが前髪上げてた! ラブいっ!!!

 

 

サムライブルースは、最後にアドリブ炸裂だったのですが、

亮ちゃんと丸ちゃんが、フェイクのかけあいみたいにしてたんです。

亮ちゃんが、ものすごく気持ちよさそうに、高音を出している隣で、

その亮ちゃんを見ていたキミくん。

 

 

本気で、感心してたよね(笑)

 

 

「おおー」みたいな感じで亮ちゃんを見ているのがツボでした。

でも、亮ちゃんは丸ちゃんのおかしなフェイクに笑ってキミくんに気づかず…

一人感心し続けるキミくんがツボでした。

 

 

 

 

 

 

 

【∞SAKAおばちゃんROCK】

 

このとき、暴走が爆発した。

 

1部から、テンションが高かった亮ちゃん。

それを見つけたキミくんが、舞台の端のサブステージにやって来た亮ちゃんの背中を押し、

通路を走れ、見たいな素振りをすると、

 

 

 

 

ぴょん!

 

 

 

 

 

うあ!また亮ちゃん飛び降りちゃった!

 

 

 

 

 

びっくりしたことに、亮ちゃんは右端の通路をかなり後ろの方まで走って行き、

しこたま触られまくった後で、サブステージに戻ってきました。

 

その様子を見ていたキミくん、ご満悦。

 

 

 

そして、亮ちゃん。

それでさらにテンションが高くなったのか、

今度は左端のサブステージに行って、

 

 

 

 

ぴょん!

 

 

 

またしても、かなり後ろの方まで、走って行き、

ここでも触られまくってました。

 

気づくと、亮ちゃんと一緒に安田さんまでいた(笑)

 

 

 

 

キミくんはというと…

途中で、客席に何かを見つけたらしいキミくん。

どうやら、丸ちゃんファンの子供さんがいたらしく(詳しくは見えなかったけど)

ちょうど後ろに来た丸ちゃんを呼んで、あそこへ飛び降りろみたいな指令を出す。

それにうなづいた丸ちゃん。

 

 

 

 

ぴょん!

 

 

 

 

と通路に降りちゃった。

またしても揉みくちゃ状態に。

そして、それを見て満足げなキミくん。

自分は飛び降りないですが…かわいかったです。

 

 

 

 

 

そして、最後にステージに戻ってきた亮ちゃんは…

 

 

 

 

 

しきりに股間を気にしていました。

 

 

 

 

 

 

誰だ、触ったヤツは(怒)

 

 

 

 

 

 

最後の最後に

 

「俺達が、最強で最高の、関ジャニ∞!」

 

で幕を閉じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Wアンコール

 

鳴り止まない拍手と、∞コールの中、

彼らが出てきてくれました。

 

村上兄貴は…何故か女の人のようにバスタオルを胸から巻いていた(笑)

 

 

口々にありがとー!と言ってくれて、

私もありがとー!と叫びました。

 

最後の最後、

珍しく最後まで残っていた亮ちゃん。

 

 

 

 

 

投げキス&乙女チックジャンプ

 

 

 

 

 

ひゃー!!!!

 

 

 

 

 

 

最後の最後まで楽しい∞コンでした。

 

 

 

 

 

 

 

【最後に】

 

 

1部も2部も、本当に楽しいコンサートでした。

会場が小さいせいもあるのか、ものすごい一体感を感じて、

お客さんも掛け声とか、ひとつになってるな、と思いました。

 

そして、

 

 

∞が全員、すっごく嬉しそうだった。

 

 

本当に、本当に楽しそうで、

亮ちゃんは、1部からずっとテンションが高かったし、

すばちゃんも、ものすごく声が出てた。

キミくんは、めちゃくちゃ手を出して握手ばっかりしてました。

もちろん、他のメンバーもみんな。

 

 

全国ツアーができて、嬉しいんだな。

というのが、見ていてすごく伝わってきて、

来ることができて、本当に幸せだなと思いました。

また、彼らに会える日を楽しみにしています。

きっとその時も、幸せな気分にさせてくれるよね。

本当にいつもありがとう。

 

 

 

 

関ジャニ∞は最強で最高!

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