本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

関ジャニ∞コンサート 全国1st tour  三重 2006年10月14日 1部

行ってまいりました!

三重は津まで。

 

もちろん、今までどおり、

私の記憶を頼りに書いておりますので、

違ってても、ご了承くださいませ。

 

それでは、こちらからどうぞ。

 

 

かろうじて当たった14日土曜日1部。

しかし急遽、相方のMちゃんが仕事で参戦できなくなり、

慌てて探した交換で、見事2部にも入れることに。

チケットを交換してくださったRさん、ありがとうございました!

 

やってまいりました!津!!

 

結構、駅から近いものと勘違いしていたら…結構遠かった。

道案内にあったように、歩くと約25分。疲れた…

今回は前回の失敗を教訓に、きちんとジーンズとスニーカーで参戦。

いつでも脱げるようにキャミソールを仕込み、いざ会場へ。

早速、ウチワを購入。

 

私にとって唯一キミくん話を、直接熱く語れるぴょんさんに連絡を取り、

チケットを交換してくださったRさんと一緒に彼女達の元へ…

久しぶりなので、会ったときからテンションMAX!

キミくんステージ写真を見せてもらい、手が震え、

ぴょんさんが今回2列目という、ありえない亮席であることにこちらも大興奮し、

会場へ入ったんですが…

 

 

 

狭い。

 

 

 

松竹座の2倍ぐらいの大きさかなあ。

代々木とは比べものにならないぐらいの近さ。

今回は両方とも1階の30列目以降だったんですが、肉眼で見えるよ!という近さでした。

早速、キャミソール1枚になって心の準備。

 

 

会場が暗くなって、心躍るリズムが聞こえてきた。

 

 

そして幕が一気に下りた瞬間に、すばちゃんの一声が。

 

 

 

 

 

「津―!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【好きやねん、大阪】

 

どしょっぱつから、足から崩れ落ちた。

 

 

 

 

 

キミくんの短髪っ!!!!

 

 

 

 

 

 

かっこよすぎるっ!!!!

 

 

 

前髪が、上がってました。

上がってましたよ。

この世のものとは思えないほどの、男前でしたよ。

本気で美形過ぎて、キミくん以外目に入らないほど。

それ以外、本当に覚えておりません。

亮ちゃんもかわいかった気がする。

クララもエロスだった気がする。

すばちゃんもキュートだった気がする。

でも、キミくんのあの髪型見たら、全て忘れるね。

 

好き。

 

 

 

 

 

【DIVE】

 

ここで意識が戻った気がする(笑)

先月聴いたのが、すばちゃんとクララの二人のDIVEだっただけに、

キミくんのあおりとか、亮ちゃんの声が入ったDIVEがまた別の意味で嬉しくて、

飛びまくっておりました!いやあ、最高だ!

 

しかし、途中で安田さんに激嫉妬。

 

 

 

キミくんに抱かれてた…

 

 

なんなんだ、あの「どうだ!」という得意げな横山番長の顔は。

そしてうっとりとした安田さんの表情は。

 

ちきしょう(涙)

 

 

 

 

 

浪花いろは節

 

キミくんの「はあ~~~」がかわいすぎた(盲目)

 

あれ、毎回すばちゃんのソロの時にやるんだけど、

今回はもう、すっごく嬉しそうでかわいかったわー。

 

そして、ここで初めて亮ちゃんに度肝を抜かれる(遅い)

 

 

 

 

「あっち立てればこっち立たず♪」

 

 

 

 

 

高音(大興奮)

 

 

 

ああっ!亮ちゃんも髪型がかわいいっ(遅い)

なにぶん、キミくんの短髪にやられにやられまくってしまったために、

亮ちゃんへの注意が薄れてしまい、はち、大失態(涙)

自分で自分を反省するも、やっぱりキミくんを追いかけている自分に、

仕方がないとあきらめ、でも亮ちゃんも追いかけるという忙しさ。

さらに、ラブリーなすばちゃんと、クララと忙しい。

やっぱり∞コンは、忙しすぎて目がいくつあっても足りない…

 

しかし、この曲で気がついたんです。

 

亮ちゃん、今日テンションがめちゃくちゃ高い。

 

これはいいことが起こりそうだ。

 

 

 

 

 

 

【ミセテクレ】

 

スモーク多すぎ(笑)

最初、よく見えなかったために、

渋谷さんの腰まわしが拝見できませんでした(凹)

 

そして、出た。

 

 

衝撃的エロス、大倉忠義

 

 

何なの?あの髪型?

しばらく開いた口がふさがらないって言うの!

前髪が、ぽってりした唇にかかってるよ!唇に!

あああー、アゴを上げるな!アゴを!

流し目でこっちを見るな!こっちを!

 

あなた、エロスだから(怒)

 

 

FTONコンの王子様みたいな髪色の、短い髪型が好きだと思っていましたが、

こっちのちょっとアッシュっぽい?(私にはそう見えた)、ちょっと長めの、

エロスヘアの方が、やっぱり好みです。すばくらの時より長めで非常にいいです。

 

だって、腰に来るもん(単純)

 

 

しかし、キミくんのジャンプですぐにそちらに視線を奪われる。

亮ちゃんのかすれた歌声に、意識を持っていかれる。

すばちゃんの「その手を離さないで」で私も手を握る。

 

忙しい…

 

 

そして、恒例の亮ちゃんのあいさつ。

 

 

 

「三重の皆さんこんにちは!」

 

 

 

やっぱり今日も早口(笑)

何だか、初めて来た土地で嬉しいのか、

満面の笑みの亮ちゃんが、かわいくてかわいくて仕方がなかった。

かわええー、その表情に見とれていたのと、早口だったのでよく覚えていませんが、

楽しんでください!みたいなことを言っておりました。ラブ!

 

 

 

 

 

 

Heat is on

 

 

横山番長、いきなりしゃかりきダンス(爆笑)

 

 

 

理由はさっぱり分かりませんが、

踊っている最中に、いきなりしゃかりきに踊りだし、

他のメンバーの1.5倍は激しく踊っていたキミくん。

しかし、振り付けはやっぱり怪しい。

というか、ワンテンポ早いか遅い(笑)

 

ところが、途中でいきなり踊らなくなる場面が登場。

キミくんが、こちらから見て、左に立ち位置を移動した時です。

 

 

あ。休憩し出した(笑)

 

 

しかし、最後の最後でまたしゃかりき踊りだす。

ちょっとおもしろい(笑)

しかもまたちょっとズレてる。

 

 

愛おしい過ぎる(ラブ)

 

 

 

 

 

 

【Carnival】

 

 

エロスのカーニバル。

 

 

もう、これしか言ってないけど、これしか表現方法がないもん。

しかもクララ、ちょい痩せた?

私はむっちりしたクララの方が何倍も好みですが、

ちょい痩せたクララも、これまた格別。

ちょっとはかなさが漂うというか…でも足はやはりむっちりでエロス(最高)

 

最後にやっぱり、お尻プリプリしてた。

 

 

あのときに、いつも腰から黒いインナーが見えるんだけど、

あれさ、おパンツなのか、下のタンクトップなのか分からないんだけど、

肌が見えてないのに、何故かエロスなんですよね。

 

どーしてですか?(素朴な疑問)

 

 

 

 

 

 

 

 

【群青涙】

 

すばくらで聴けなかった分、すっごく楽しみにしていた曲。

 

このとき、びっくりしたんですが、

すばちゃんの声が、ものすっごく響いたんです。

この会場って、音響がいいのかな?

すばちゃんの声量が、ものすごかった。

すば倉コンよりも、ずっとずっと大きくて、心に響いてきて、

ああ、やっぱりステキだな、と思いました。

すばちゃん、かっこよかった!

 

 

 

 

 

 

 

【果テナキ空】

 

 

衝撃的事件発生。

 

 

近くにスポットライトが。と思ったら、

5列ぐらい前の通路に、安田さんが!そして、約10席ぐらい向こうの通路に、

 

 

 

 

 

亮ちゃんが!!!

 

 

 

 

イヤー!!!!!

 

 

錯乱状態に陥りました。

まさか、まさかこんなに近くで亮ちゃんを見られるなんて(感涙)

もうね、半ばあきらめてたんです。近くで彼らを見ることを。

遠くても、同じ空間にいられればいい、と思ったものの、

そんなに近くで亮ちゃんを見たら、もう興奮が収まらない。

私の席は、圧倒的に「安田さん席」でしたが、亮ちゃんだけを必死で見つめ、

あまりのかわいさと男前さに、必死で手を振ってました。

ちきしょう、ウチワ振ればよかった。

と後から後悔したものの、興奮しすぎて忘れてました(笑)

 

しかし、驚きはまだこれから。

 

サビ部分になった瞬間、

二人は顔を見合わせて、何をするかと思ったら…

 

 

 

ステージに向かう通路に降りちゃった。

 

 

 

えっ?マジで?

 

 

 

うそー!!!!!!!

 

 

 

もみくちゃになりながら、亮ちゃんは数人のスタッフさんに囲まれてステージに向かうものの、

全く進まず、そりゃもう会場大騒ぎ。

私、通路側だったんですよ。

しかし、後ろの方だったから、彼らが来る事もなく、

さらに、安田さん側だったから、亮ちゃんが来る事もないんですが、

何が何だか分からず、とにかくうらやましい限り。

すると亮ちゃんは、マイクでこんなことを。

 

 

「席は移動しない!」

 

 

あああっ!亮ちゃん怒っちゃう!とものすごく心配になりました。

席は移動しちゃだめだよ。

それを証拠に、安田さんは結構早いこと、ステージに上がったのに対し、

亮ちゃんはなかなか上がってこられず、曲の終盤になってやっとステージに戻ってきました。

亮ちゃん、機嫌を損ねないかな、と思っていたら、

 

 

「ありがとー!!!!」

 

 

 

満面の笑みで手を振っているではないですか…

 

機嫌、めっちゃいい!テンションが高くてご機嫌な亮ちゃんは、

いつもいろんなことをしてくれるので、ここで私の期待は膨らみに膨らみ、

何をしてくれるか、もうワクワクしてました。

 

 

 

 

 

【真木刑事】

 

 

ヒナちゃん、カッコイイ(うっとり)

 

 

ちょっと髪の毛が伸びたんですよね。

FTON名古屋の時に見た、長髪風なヒナちゃんのダンス。

お尻が、背中が、足が…ステキ。

 

 

真木刑事は、長髪推奨!

 

 

 

 

 

 

【∞レンジャー】

 

 

 

∞レンジャーが登場した瞬間、また叫び声を上げてしまった。

 

 

 

イエローの髪の毛が出てる(鼻血)

 

 

 

しかも、「あーあー∞レンジャー。必殺技は無限大」の部分で、

全員並んで背中を向け、【∞】と書かれた、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

殺す気か?

 

 

 

 

萌え死ぬかと思いました。

 

しかも、イエローがちょっとクネクネしてました。

 

ブラックは…固かったです(笑)

 

やり慣れてない感が出すぎ。

 

 

 

どうやら、今回はブラックのベルトが違うようで、

全員のベルトと比べると、古くて汚い、というなんともかわいそうな展開。

せっかくFTON代々木オーラスで、サライを歌ってまで友情を確かめ合ったのに、

またもブラックが拗ねるという、前回と同じような内容。

 

 

 

まず、ブラックが拗ねる。

「なんで俺のベルトだけ違うねん」

すると、その拗ねたブラックの真似をする他のレンジャー達。

 

 

全員一列に並び、一人ずつカメラで抜きながら、

 

ブラックがよくやる「ぷん!」というスネポーズを披露。

 

そこでブラックが一言。

 

 

「なんで全員抜かれるまで待たなあかんねん」

 

 

確かに(笑)

 

 

ふざけてる!と怒るブラックに、ふざけていない!という∞レンジャー。

すると、ここでブラックが、

「ほら、オレンジ見てみ。ふざけた顔してんで」と言うと、オレンジが泣きそうな顔に。

 

 

 

「最初からこういう顔やもん」

 

 

確かに(笑)

 

 

するとブラックが応戦。

「じゃあ、ふざけたらどうなんねん」

 

するとオレンジ、

へにゃへにゃと力を抜き、

 

口は半開き、目はうつろ、

 

アイドルとはとても言えない、

 

恐ろしくヘン顔でその場にへたり込む。

 

 

 

 

 

レンジャー、会場、大爆笑。

 

 

 

 

 

さすがのブラックも笑ってしまう。

 

イエロー、大喜び。

 

グリーン、笑い転げる。

 

それが嬉しかったのか、「はい、ふざけた!」とブラックが言うたびに、

オレンジがへにゃへにゃとふざける。

最後の最後に、ブラックは痺れを切らしたのか、

いきなりこんなフリをし出した。

 

 

 

「イエローもふざけ過ぎやっ!」

 

 

 

 

そんな、イエローがふざけるわけ、と思ったら…

 

 

 

イエローその場にへにゃへにゃとへたれ込む。

 

 

 

 

 

さらに、満面のヘン顔。

 

 

 

 

 

 

 

 

バカウケ。

 

 

 

 

 

そして、笑いを一心に受けたまま、急に恥ずかしくなったのか、

立ち上がり、後ろへ逃げてしまったイエローの一言。

 

 

 

 

 

 

「オレ、がんばったやろ」

 

 

 

 

 

 

 

 

抱きしめたい(愛)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「前やったら、こんなことせえーへんかったもん!」

 

 

 

恐ろしくラブい。

 

 

 

 

やっぱりこの子、Mですね(確信)

ハンパなくかわいいです。

こういう窮地に立たされると、ありえないほどの能力を発揮する。

かわいいわー。ラブいわー。

走り出したいぐらいの衝動を抑えるのが大変でした。

 

 

そして、その後恥ずかしくなってしまったのか、

 

みんなが並ぶ後ろで、大の字になって寝転んでしまったイエロー。

 

それを見て、一緒に寝転んでしまうレッド。

 

 

小さくてかわいい二人に、脱帽。

 

 

 

ちなみに、ブルーもふざけすぎと言われ、へたり込みましたが、

「違う」だの「かたい」だの散々な言われようでした(笑)

 

そんなこんなしているうちに、ブラックがもうええ!と怒り、

いつものように、去って行ってしまうのだが、

ここでグリーンが一言。

 

 

 

「みんなで、赤福食べよう言うたのに」

 

 

 

強烈にかわいい(白目)

 

 

 

 

そして一人残されるイエロー。

またしても、一人舞台で泣き崩れるのですが…

そこへやって来たオレンジが、なにやら不穏な動き。

 

寝転んでいじけているイエローの、

 

 

足を揉み、太ももを揉み、股間を揉み…

 

代わって欲しい(小声)

 

 

 

大人しくされるがままのイエローに萌えに萌え、

立ち上がって、ナスを振り向く乙女なイエローにさらに萌え、

最高潮にイエローへのときめきが達した頃、

ナスの元へ走りより、ぴょんとジャンプして、

ナスに抱きついたイエローに撃沈。

 

 

 

両腕は、ナスの首の後ろに。

 

 

両足は、ナスのに回され、

 

 

 

上目遣いで、ナスに全体重を預けべったり。

 

 

 

 

 

 

さあ!亮ちゃん、

 

 

ここまで走っておいで!(大興奮)

 

 

 

両手広げて、亮ちゃんを受け止めたいです。

いっそのこと、私が男になってもいいです(うん?)

あんな乙女な亮ちゃん、野放しにしておいてはいけない。

 

 

私だけのものにしたいっ(力説)

 

 

 

イエローのキュートさに完全に意識をそがれて、

その後よく覚えていないんですが、

レッドとブラックがまたしても、戦い、

グリーンがそれを止め、

 

 

「ベルトってなんのためにあるか、知ってるか?」

 

 

と上手いことを言おうとしたものの、あまり上手くなく(毒)

レッドとブラックが手をつないで、お互いを見上げるタイミングが全く同じだったことに萌え。

 

しかし、またしてもすごいものが。

 

ブラックの、超子供チックな鳴きマネ。

 

 

 

 

 

「えーん、えーん」

 

 

 

 

 

何を泣いてるんだい?(大興奮)

 

 

 

いやらしいオッサンになりそうな勢いで、鼻息荒く興奮してしまいました。

なんですか?あのラブリーさは?あんな風に、子供キミくんが泣いていたら、

私は、どんなことしても許しちゃう(バカ)

キミくん自身が、あんな風に鳴きまねしてたら…

涙を唇でぬぐっちゃう(きゃっ)

 

 

 

結局、仲直りした∞レンジャー。

ブラックのベルトは、

 

 

 

 

エストのサイズが合わないために、

 

 

特注していて遅れてしまった。

 

 

 

という、切なすぎる理由のために、一人だけ古いものをしていたらしい。

 

 

 

 

「オレ、このベルトはまるかな?」

 

 

 

 

そのセリフに、またしても萌え。

キミくんも、ドMですね(イエイ)

 

 

萌え度が高すぎて、疲労感たっぷりのうちにレンジャーとBAD団が戦い始め、

不思議なシャボン玉のような攻撃の途中で、見てはいけないものを見てしまった私。

 

 

 

 

お尻を突き出した格好のブルーに後ろから重なるブラックの、不穏な腰の動き。

 

 

 

何?(大慌て)

 

 

 

安田さん、いいなあ。

 

 

 

 

今回のレンジャー。

イエローがかわいすぎて、反則です。

前回の涙攻撃に加え、本気の乙女チック攻撃。

2部でまたしても、乙女全開の錦戸様に、

「嫁に来ないか」と言いそうになりました。

 

イエローのラブリーさで、脂肪が燃焼するほどの興奮を味わった∞レンジャーでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

【太陽の子供】

 

キミくんが両手広げて、くるくる回ってた。

そして、亮ちゃんが、乙女チック飛び(両足を後ろにそろえてジャンプすること)をしていた。

 

どちらもかわいすぎて、イエローカード

 

 

 

 

 

【Knockin’Trackin‘】

 

 

ボール投げ来たー!!!!

しかし、ここで注目すべきは新しい衣装。

 

 

 

青色の衣装!!

 

 

 

これが、素晴らしかった!

 

 

誰がって、クララが!!!!

 

もう、似合う似合う。

基本、キミくんと亮ちゃんのボールが何処へ飛んでいくか、

そればかり気にしている私ですが、

この衣装のクララがかわいすぎて、クララを見ている率が高かった気がする。

腰に巻いた青いシャツがかわいくてねえ。

それで、ぴょんぴょん飛びながら、グルグル回ってました。

 

 

クララ、目、回らないかな?

 

 

余計な心配をしながら、見てましたが、

グルグル回った後も、エロスビームを投げまくってました。

かわいくてエロイって、卑怯だよね。

 

 

そして、ここでミラクル。

サインボールを、いつも遠くに投げようとするキミくん。

今回は、一生懸命3階に向かって、ボールを投げようとしたんですが…

そのボールが跳ね返って、ぽーんぽーんと飛び、

最後には1階に落ちてきたんですが、そこでキミくんが大笑い。

どうやら、1階にいたお客さんの、頭にポーンとボールが落ちてしまったようで、

そのとき、お客さんが何が起こったのかわからず、きょとんとしていたみたいなんですね。

それを見たらしい、キミくん。

もう、ずっと大喜びで、曲の間中、

その人のことを指差して、頭にポーンって当たった!というジェスチャーをしながら、

キャッキャ笑ってました。

 

かわいすぎる(眩暈)

 

 

 

 

 

【∞SAKAおばちゃんROCK】

 

 

「やいやいやいやい、いいなー」

 

 

あれ?ヒナちゃんの声が聴こえない…

 

 

どうやら、マイクが入っていなかったらしく、

一人口パク状態(笑)

亮ちゃんがマイク貸してあげてた。かわいかった。

 

そしてキミくん、踊りが中途半端(笑)

亮ちゃんも、途中から踊りに身が入らず、

結局、村上兄貴だけが、一生懸命踊ってました。

 

そして、セリフ部分で亮ちゃんが

 

 

 

 

「今日、三重の子とデートやねん」

 

 

 

 

何いっ?

 

 

 

 

 

そしてクララが「みえによばれよ」

 

 

意味は分からないが、ちょっとおもしろい。

 

 

そしてキミくん「みーえー」

 

 

考え付かなかったらしい(笑)

 

 

 

 

 

 

 

【MC】

 

 

【ボールの行方】

 

やっぱり、頭にボールが当たってしまったお客さんのことが気になるのか、

そのことを話し出したキミくん。

 

 

「頭、大丈夫やった?」

 

「上にボール投げたら、下に落ちてきたんやけど、

【信五】ウチワ持った人の頭に、ポーンって落ちてん」

 

もう、顔が嬉しそうで嬉しそうでめっちゃくちゃかわいいの。

 

「何が起こったか分からんかってん、なっ?」

 

とその人に向かって、嬉しそうにそういうキミくんが、

あまりにもかわいくて、プチ嫉妬。

いいなあー。

 

 

 

 

 

 

 

【三重は近畿か東海か】

 

「三重の人はどこが近い?」というキミくん。

するといきなり亮ちゃんが、

 

 

 

「三重って、関西じゃないんですよね」

 

 

え?東海じゃないの?(普通に驚いた)

 

 

∞はみんな驚く。

特に村上兄貴が「ええー!天気予報に入ってるやん」

三重は東海地方の天気予報にも入ってるよ…

 

しかし、キミくんのおかしなフリで話は変な方向へ。

 

 

「なあなあ、東海って、【あ】つけると阿藤快になんねん」

 

 

小学生か(笑)

 

 

 

しかし、この人が感嘆の声を上げる。

 

 

「ホンマやー!!!」

 

 

丸ちゃん、ラブ。

 

 

「なんだかなー」

 

 

 

「なんだかなー」

 

 

モノマネする二人が、非常にかわいかったです。

 

 

 

 

 

【ソロコン】

丸ちゃん、安田さん、村上兄貴のソロコンの話。

ここですかさずキミくんが、

「丸とヤスはええけど、ヒナ、お前ソロコンって何すんねん」

「一生懸命しますよ!」

 

しかし、何をやったらいいのかという話になり、

 

「あれやったらええねん」とクララが踊ってみせる。

 

 

それってもしや?

 

 

 

「千年メドレー」

 

 

 

 

出た(爆笑)

 

 

 

ここでキミくんが無茶な話を。

 

 

 

「ツッコミ入れたらええやん。」

 

 

「歌いながらツッコミするんか?」

 

 

「何で千年やねん、100年でええやろ!とか」

 

 

 

 

 

 

 

 

見たい。

 

 

 

 

さらに大阪太郎の話になり、

横山番長がプロデュースするということを言い出すと、

 

「スーパーマンの服着る」

 

とレコメンで話していたネタを、意気揚々と話す番長。

これが嬉しそうなんだ!

 

 

そして、丸ちゃんも安田さんもどうしよーということになり、

ソロコン経験者の亮ちゃんに、話を聞いてみよう!と言うことになったのだが、

ここで亮ちゃん、結構真剣にアドバイス

 

 

「調子に乗るってことですかねー」

 

 

さらに、ソロでやった後に、グループに帰ってくると、

またいいなーという気持ちになるのだ、という話を、

亮ちゃんがしている横で、

 

アドバイスを受けているはずの、丸ちゃんがクララにじゃれる。

お客さんが「キャー!」

それに反応した錦戸様。

 

 

 

 

 

 

「今、俺が話してんねん!」

 

 

 

 

 

893錦戸登場。

 

 

 

 

 

怒る亮ちゃんに対して、まだふざけ気味の丸ちゃん。

するとキミくんが

「そうやなー、どっくんが丸のために言ってくれてるから、謝らな」と優しく言うと(惚れ直した)

 

 

 

「あやまりんこ」

 

 

 

 

反省の色なし(爆笑)

 

 

 

 

 

 

 

「おまえ、ふざけんなよ」

 

 

 

893錦戸、怒り沸騰。

 

 

 

 

しかし、丸ちゃん、戸惑っていたのか、

∞レンジャーで見せた「ふざける」をすることができず、村上兄貴にあれをせな、と言われる。

 

「本気で怒られてるのか、冗談なのか、めっちゃ考えてた…」

 

かわいい。

そして本気で怒ってる?と聞かれた亮ちゃん、

 

 

 

「半々」

 

 

ラブい。

 

 

ちなみに、クララはやりたいことやった、すばちゃんも「やったたらええねん」と言ってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【夢のキミソロ】

 

 

 

「オレは、いつやれんのやろ」

 

 

 

 

いつ?(真剣)

 

 

 

 

 

 

ソロコンをしたら、何をするのかと問われた横山番長はなんと、

 

 

 

 

「まず、バラード…」

 

 

 

 

 

 

だからいつ?(必死)

 

 

 

 

するとヒナちゃんにツッコまれる。

 

 

「お前、バラードかいな!」

 

 

ふざけんなよ、と言われてましたが、「ふざけてへんよ」とキミくん。

一体どこまで本当なんだか(笑)

そしていつするのか?と聞かれたキミくんは、

ジャニーさんに「youソロコンやりなよ」と言われたら考えるそうですが、

怖いから断るかもだって(かわいい)

 

 

 

 

「でも、ヒナが成功したら俺もするわ」

 

何だ、その基準(笑)

 

 

 

 

 

 

 

「お前ができたら、俺もできるやろ。

 

 

 

今お前、最低ラインやねん」

 

 

 

 

 

失礼な(笑)

 

 

 

 

 

ヒナちゃんは大人なコメントで、まあがんばるわ、と言っておりましたが、

そこでお返しに、エールを送ったキミくんがまた噛んでしまった。

 

 

 

 

 

 

 

「ぎゃんばれよ」

 

 

 

 

 

 

 

台無し(爆笑)

 

 

 

 

「おん、ぎゃんばる」

 

 

 

ヒナちゃんは、大人だ(笑)

村上様、なんとしてでも成功させてください。

そして、キミくんのソロコンをよろしくお願いします。

キミくんがソロコンするなんてことになったら…

私、命が危ない気がするけど…

 

 

 

そして最後に、キミくんはソロコンに行きたいそうです。

 

 

 

「観に行くわ。ほんで出して」

 

 

 

それか(笑)

 

 

 

 

何のためって、ひやかすためらしい。

ステージに上がって、お客さんに見えないところでヘン顔してひやかすらしい。

 

「オレ、いま自分で言って、めっちゃ想像できる」

 

とそれは嬉しそうに話すキミくん。

子供過ぎて、かわいすぎる。

 

 

 

 

 

 

 

【オニギシ】

 

青い衣装のオニギシが、よかったわー。

しかもね、なんだか亮ちゃんがまたかっこよくてね(惚)

キミくんがかわいくてねー(惚)

 

 

 

 

 

 

 

F・T・O

 

 

安田さんが2階から登場。

その次に、キミくんが3階から顔を出すということを知っていた私は、

必死で安田さんとは、真反対の3階だけを見つめ双眼鏡でガン見。

 

しかし…

 

 

キミくん、全く見えず(号泣)

 

 

高所恐怖症なのかどうかは分からないが、

安田さんや、その後のクララのように、下を見渡せる場所には全くやって来ず、

キミくんを照らしているであろうスポットライトが見えるのみ(涙)

しかも、スクリーンは照明のあたり過ぎで、よく見えず…

 

 

しかし、錦戸さんがやってくれました。

2階の左手に登場した錦戸様。

チューブトップ風の服装のお姉ちゃんにターゲットロックオン。

 

 

恐ろしいほどその彼女を見つめ、熱唱。

 

 

 

うらやましすぎる(妬)

 

 

 

どうやら、その彼女は亮ちゃん好きの方ではなかったようですが、

ありったけの嫉妬心で、彼女を見ていました。心が小さいもので…

 

 

はっ!!!

 

 

そういえば、さっき全く見えなかったキミくんは?

と思って、ステージを見ると…

 

 

 

 

白いファーのついた、超男前な衣装で舞台を横切っている。

 

 

 

 

 

まさに、王子!

 

 

 

なんだ、あの衣装(眩暈)

 

 

 

横山番長のために、あつらえた衣装でございますか?

そうですね。きっとそうに違いないですね。

もう、びっくりするぐらい似合います。

あのまま白馬とかに乗って、迎えに来てくれるんじゃないかと錯覚するほど、

めっちゃくちゃカッコイイです!

 

3階席の方々は、

 

 

この超美形の王子キミくんを間近で見たと?

 

 

なんてこったい(脱力)

 

 

 

 

と思ったら…衣装脱いでる!!

 

 

どーしてーっ!!!!(悲痛)

 

 

 

 

 

 

 

【悲しい恋】

 

そう。

あのキミくんのためにあつらえたような、超男前白衣装は、

F・T・Oのほんの一瞬だけのために登場し、

嵐のように去っていくという、非常に陽の目を見る時間が短かったのだ…

 

 

もったいない(涙)

 

 

しかし、この曲ではこのお方を拝見しなければ…

 

 

渋谷様の、妖艶な腰つきにまたもクラッシュ。

 

 

 

生々しい。

 

いつ見ても、生々しい。

開いた胸元がセクシー。

回る腰がセクシー。

 

 

そして、横山番長の胸フリ…って、ちょっとタイミング外した(涙)

 

 

さらに、錦戸様のお手フリ。かっこいい(はあと)

 

 

最後に、クララのエロスな足。ごちそうさまでした。

 

 

 

 

 

 

 

大阪レイニーブルース

 

私が期待していたのは、二大エロ巨頭の錦戸様と大倉様。

しかし、なんだか様子がおかしい…

錦戸様の目に映っているのは何故か…丸ちゃん?

エロスというより、コメディだった(笑)

クララは、隣でそれを見てた。

ちょっと寂しい…

 

 

 

しかし、この人を忘れてはならない。

 

 

何度踊っても振り付けがあやしい愛しの横山裕

 

 

サビ部分に入ったとたん、何だか怪しい空気に…

 

「あれほどお前愛しー♪」ぐらいまではよかったのに、

「てたー♪」でワンテンポずれたとたんに、

 

 

 

 

 

ずっと、ずれっぱなし(笑)

 

 

 

 

 

間奏部分では、なんだか一人だけ違う振り付けのようになってしまい、

ああ、キミくん、フリが、フリが!と慌てたものの、

周りの方はそれに気がついていらっしゃらないのか(キミくん好きじゃないのか)

どんどん曲は進んでいく。

すまして「夜明けのまちー♪」なんて歌っているが、さっき間違えてたよね(笑)

 

 

でもね、間違える原因はね、

 

張り切って踊って、ワンテンポ速まっちゃうからなんだよ。

そして、振り付けが大きすぎて、今度はワンテンポ遅れちゃうからなんだよ。

 

 

愛おしいです。

 

 

 

 

 

 

 

【Eden】

 

これが、絶品!

 

 

すば、キミ、亮、

 

 

の3人が、中央に並ぶわけですが、

すばちゃんがステージ上、キミくんがその後ろの階段途中、亮ちゃんが階段のいちばん上。

 

 

すばちゃんのの上に、キミくんの股間。

 

っと失礼、キミくんの足。

 

その上にキミくんの端正なの上に、亮ちゃんの股間。

 

またまた失礼、亮ちゃんの足。ラストが亮ちゃんの顔。

 

 

 

 

という、目線を少しずらすだけで、見たいものが一直線で目に入る。

 

私にとってはこの上なく完璧な黄金配置。

 

 

 

しかし、このときいちばん素晴らしかったのはやはり…

 

 

 

足を広げて座る、キミくんの太もも。

 

 

 

あの太ももで、挟まれたい。と、

曲の間中、ずっと思ってました。

普段ならこの曲で泣きそうになる私ですが、

今回はそのアングルが素晴らしすぎたために、涙を流すことなく、

その太ももを中心に、上下に目線を走らせるのに忙しかった…

 

 

 

 

 

 

【無限大】

 

 

友情 真実 夢 希望 幸せ 笑顔 勇気 旅立ち

 

 

このとき、会場が全員声を合わせてたんですよね。

これがすっごくよかった。

なんだか一体になれたーと思って嬉しくて。

 

途中で、亮ちゃんがまたソロのためにはけて行ってしまったので、

キミくんばかりを見つめていたんですが、

小さく指で∞の形を作るところがかわいいの。

クララとか安田さんみたいに、大きく形を作るわけじゃないのね。

ちょっと恥ずかしそうなのが、ツボなのね。

横山番長好きなので…横山びいきで申し訳ない。

 

 

 

 

 

 

【レース】

 

衣装が変わった。

というか、タイがなくなってた。

さらに、踊りが少なくなっていた。

ちょっと、寂しい…

 

しかし、途中ですごい場面が…

亮ちゃんって、踊る時のマイクを、右手で持って首傾けて歌うでしょ。

そのときにね、一瞬、チラリと、

 

 

ド級の流し目を、カメラに寄こしたんですよ。あの男。

 

 

心臓、止まるかと思いました。

さらに、炎が上がってました…愛以外のなんでもない、思い出しちゃった。

 

 

 

 

 

【クララドラムソロ】

 

今回は牧野くんがいなかったので(笑)

クララにだけ、集中しておりました。

今回はあまり派手じゃないソロを選んだのねー。

と思ったら、途中でアチコチ叩き出し、立ち上がってドラムセットの前を叩いていた…

 

やっぱり、派手だ(納得)

 

しかも、悦に入ってる。

好き。

 

 

 

 

 

【ONE】

 

 

すばちゃんしか見えない。

 

 

声が、すごかった。

どうしてだろう。あの会場大きくないから声が響くのかな?

もう、声量がすごくて、ずきゅーんとダイレクトに来ました。

かっこよかったです。

 

 

 

 

 

【Do you agree?】

 

 

キミ亮キター!!!!!

 

 

 

二人は、この曲でいつも並んでいることが多いんですが、

今回は、上下に並んでましたね。

しかも、キミくんしゃかりきダンス!

この曲は間違えること少ないんだよね(安心)

 

とにかく飛びまくった。

すばちゃんが途中で「飛べー!」と言った瞬間にジャンプ。

と思ったら、通路の反対側にチビッコがいて、

彼女も飛んでた(かわいい)

でも気がついたら、途中で座ってた。疲れたみたい(笑)

 

 

 

 

【口笛の向こう】

 

このあたりは、歌いまくってよく覚えていないけど、

キミくんの掛け声がステキでした。

 

 

 

 

 

 

 

【大阪ロマネスク】

 

 

 

「いつも大阪に来てもらうばかりだったけど、

 

 

今日会いに来ることができました。」

 

 

 

 

そう言った、すばちゃんの言葉に心打たれていたら、

次の瞬間、涙が出てきた。

 

 

「これからも応援よろしくお願いいたします」

 

 

そのすばちゃんの言葉に合わせて、全員お辞儀をしたんですが、

すばちゃんの両端に立っていた、キミくん村上兄貴だけ、

後ろの4人が顔を上げても、すばちゃんがもっと大きくなっていくと言っている間も、

ずっと二人だけ、頭を下げたまま、顔を上げなかったんです。

 

本当に二人だけ、ずっと。

 

そして最後に、もう一度すばちゃんが頭を下げたあと、

彼が頭を上げるのにあわせるように、二人も顔を上げました。

 

 

 

深く、長いお辞儀。

 

 

 

もう、涙が溢れて大変だった。

苦しいときを過ごしたこともあるし、大変な事だってある。

それを乗り越えて、やって来た全国ツアー。

他の会場で、彼らがどんなあいさつをしていたのか知りませんでしたが、

近いのに今まで来られなかったという三重で、彼らがあんなにお辞儀をしてくれたことが本当に嬉しかった。

 

 

そして、ロマネスク。

 

 

原曲のキー、そのままでした。

やっぱり、すばくらコンで私が思ったことは、想像じゃないと思った。

だって、すばちゃんの声、あのときより出てたもん。

全員でサビ部分を歌って、亮ちゃんもとても嬉しそうだったけど、

一体感はすばくらコンのロマネスクの方があったと思う。

声が、あのときの方がよく出たから。

それを思い出して、また泣けてきました。

∞が好きだ。そう思いました。

 

「キミを探して抱きしめよう」

 

キミくんが立つ、一直線上で、彼を見ることができました。

彼に、抱きしめられた気がしました。幸せです。

 

 

 

 

 

 

 

アンコール

 

サムライブルース】

 

ツアーTシャツを着た、∞が!

 

 

キミくんクララが、似合いすぎ!!!

 

 

 

買おうと思ったんですが…買ってません(苦笑)

あの二人のムチムチ具合が、絶品でした。

あ、丸ちゃんと村上兄貴見るの忘れた…

 

 

 

 

【∞SAKAおばちゃんROCK】

 

 

ここで、あのお方の大暴走が始まる。

 

サイン投げが始まって、キミくんは3階に向かって必死に投げていた。

いつもそうなんだよね。遠くに遠くに投げようとする。

そんなところが愛おしくてたまらないのですが…

はっとした瞬間に、ありえないものを見た。

 

 

 

 

 

 

錦戸様が、通路に降りてきた。

 

 

 

 

 

 

 

えええーっ!!!(仰天)

 

 

 

 

 

後ろから見ていたので、いまいち状況が掴みきれなかったのですが、

どうやら、亮ちゃんの投げたサインが、お客さんに直撃してしまったらしく、

その人に謝りに、通路に降りてきてしまったみたいなんですね。

その人…10列目ぐらいなんだけど…

通路を走る亮ちゃんに、群がるお客様。

もう、会場は興奮の嵐。

そして、亮ちゃんは舞台へと戻っていったのですが…

気づいたら、またしても亮ちゃんが通路に!

そして、同じところへ向かって走っていく。

 

なんだか、よく分からない状況でしたが、

 

その後も、亮ちゃんはあちこちにぴょん!と降りてしまい、

 

溢れんばかりのファンサービスで大暴走。

 

しかし、恐ろしいほどご機嫌なのか、ありえないほどの錦戸スマイルで手を振りまくり。

 

 

 

亮ちゃん、最高!

 

 

 

そして、もうひとつおもしろかったこと。

キミくんが丸ちゃんのサインを後ろから奪い、投げちゃった。

 

 

丸ちゃん、寂しそう(笑)

 

 

そのときのいたずらっこのようなキミくんの顔が忘れられません。

 

 

 

 

 

そして、最後に、

 

 

「俺達がー関ジャニ∞!」

 

 

で彼らは去っていったんですが…

何故か、いきなりキミくんが言い出した。

 

 

 

 

 

「バイバイ!バイバイ!

 

 

 

 

 

ぱいぱい!おっぱいぱい!」

 

 

 

 

 

 

なぜ?(爆笑)

 

 

 

しかも、満面の笑み&両手で自分の胸を揉む、というオマケ付。

不覚にも、倒れそうになりました。

最後の最後に、1列になって幕が下りていく瞬間までずっと、

胸をもみ続けたまま、「おっぱいぱい」の繰り返し。

一体、何がどうしたんだ、と思いましたが、

そのおかげで、2部のMCがエロ炸裂だったので納得です(笑)

 

 

 

 

 

 

【最後に】

 

三重、最高でした。

ものすごくメンバーのテンションが高くて、

特に亮ちゃんがすごくて、本当に楽しかった!

オマケに、同行していただいたRさんも楽しい方で、

本当に楽しかったです。

 

でも、いちばん感動したのはやっぱり、

すばちゃんの挨拶のときに、最後まで深いお辞儀をしていた2人。

3人が前に並んでいて、その後ろに年下の4人がいることにも、

なんだかすごく意味のあることだと思いました。

彼らは、やっぱりお兄ちゃんなんですね。

本当に、本当にステキでした。

 

 

∞が、大好きです。

 

 

 

 

 

 

そして、最後にこのことについて語らなければ!

1部終了後。2列目という幸運を掴んだ、Pさんから電話。

「ちょっと聞いて」

 

 

 

 

 

 

 

キミくんと、握手した(Pさん)

 

 

 

 

 

 

昇 天

 

 

 

 

 

ありえないです。

そんなこと、あっていいんでしょうか。

いいんですよね。いいんです!

次は私も、と心に誓いました。

 

 

 

 

そして、Pさんの相方Nさん曰く、

 

最後に

 

 

 

 

亮ちゃんが投げキス3連発

 

 

 

 

悶 絶

 

 

 

 

見たかった(凹)

なんとしてでも受け止めたかった。

次こそは、私も、とまた心に誓いました。

 

 

 

 

会場が小さくて、音もとっても響いて、なんだか好きな会場だなと思いました。

また∞が三重に来てくれるといいな!

そのときこそは、キミくんと亮ちゃんと握手を!

 

 

また、三重で会おうね♪

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