本日も男前

櫻井翔、横山裕、錦戸亮(嵐、関ジャニ∞)、赤西仁。ジャニーズを中心に俳優、ミュージシャン、あらゆる男前を妄想する日々

関ジャニ∞コンサート Funky Tokyo Osaka Nagoya 代々木オーラス 2006年6月4日3部

遂にラストのオーラス。

ココまで名古屋4公演。代々木5公演。

このオーラスをあわせて10公演。

自分で言うのもなんですが、よく覚えてるなーと感心します。

いや、覚えているというか、メモを頼りになんですけどね(笑)

書きながら思い出すというのがいちばん正しいですが、

映像が浮かんでくるので、レポを書くのは大好きです!

 

 

代々木だけでメモ2冊半。名古屋でメモ2冊弱。

よくも書いたものだわ、と自分で驚き。

しかし、全ての公演でその後すぐにメモできる時もあれば、

1部だったりすると、家に帰ったり電車に乗りながら、

思い出して書いているので、ぐちゃぐちゃになっている可能性もありますが、

私の魂のレポも、コレで最後です。

 

最後なので、逆に覚えていない部分も多いです。

泣いてぶっ飛んでいたところが多いので…(涙)

 

 

座席について、感激。

番長が乗っていたトロッコを降りて、

車椅子の方々と握手をするところの近くだー(涙)

そう思いながら、ウチワを出して準備をしていると、

 

 

またまたアナウンスはクララ。

 

 

噛み噛み絶好調!

 

 

もう3回以上アナウンスしてるんだけど、

どーしても上手く言えないらしい(笑)

かわいいわー!朗読苦手なタイプなのね。

 

 

そして今回も登場しましたアダルト錦戸様!

 

さらに、ピーターパン風、子供チック番長!

 

 

 

そして最後にクララにまた順番が回ってくるんですが、ここで大爆笑。

クララが言うには、

 

 

 

「外で販売しておりますCDやDVDは、

 

 

 

 

絶対にお買い求めくださいっ!」

 

 

 

 

ここだけ妙に力強い(爆笑)

 

 

さっきまで噛み噛みだったくせにここは完璧でした。力を感じました。

いやあー、クララ男らしいわ(笑)違うか?女々しいのか?

でもどっちでもいい。クララ好き。

 

最後にはみんな笑っちゃって、

クスクス声が入った、とっても楽しそうなアナウンスでした。

∞って本当に仲がよくていいなー。

 

 

 

 

 

好きやねん、大阪。

 

最後のすきやねん、大阪。

感極まってしまって、よく覚えていません。

ただ、

 

 

投げキッスの嵐だった…

 

 

誰も彼も、投げキッスしまくり。

何度も倒れそうになりながら、

キャーキャー言ってたことだけ覚えています。

 

 

 

 

 

【∞ o'clock】【Dive】

 

2部で着替えが遅かったせいか、

このときは早く走ってきて着替えていた番長。

こういう素直なところがかわいいわよね!

 

さらにマイク持たずに(笑)すっごく大きく口を開けて歌ってました。

マイクに声通せばいいのに(ラブ)

 

 

 

 

 

浪花いろは節

 

 

目の前のリフトには亮ちゃん、目の前のセリには、番長が…

 

 

 

 

最高!(感涙)

 

 

 

もう、どっちを見ていいのやら分からない。

ずっと首を左右に振りながら、二人を交互に見る私。もう忙しい!

 

 

亮ちゃんは最後でテンションが上がっているのか、

いつもよりも激しく、リフトの上でジャンプ!

危ない!危ない!と思いながら、

そんな亮ちゃんにときめき、

 

番長は、これまたものすごく元気!

すばちゃんの「は~、はぁ~は~♪」の歌の部分を、

ものすごく笑顔で口パクしてました。ラブリーすぎて食べてしまいたいわ!!!

 

 

さらに「どっこいせ!」でピョンピョン跳ねる番長。

なんてかわいいのかしら!本当に25歳にしておくなんて惜しい!

いや、本当はもっと年齢が近づいてほしいんだけど、

こんなにかわいいのに、最年長とかないだろう。

 

 

そして、錦戸様がステキなことを!いきなり高音

 

 

 

 

あっち立てればこっち立たず♪

 

 

 

ステキすぎて膝から落ちた…

 

 

 

亮ちゃん、なんということを!(眩暈)

大変です!あまりのステキさに全部持って行かれました!

カッコイイっ!ものすごくカッコイイっ!!

 

 

高音、熱烈希望。

 

 

 

 

 

 

【ミセテクレ】

 

 

 

クララのエロスが最高潮。

 

 

 

頬をなぞる指が、目線が、唇が、

類を見ない、犯罪級のエロス。

 

 

 

やーばーいーっ(崩壊)

 

 

 

クララのこの先を、考えただけでも恐ろしい。

どこまでエロまっしぐらで突っ走ってくれるのか。

怖えー、マジで怖えー。

他の男前なんて見えないぐらい、とんでもない事態になるのではないかと、

非常に期待…というか不安に駆られつつ、胸を押さえて呼吸を整えました。

 

ああーコイツはヤバいことになった。

クララはエロスだけでなく、天然という、

最強な武器まで備えた兵士なのだ。

あのエロさで、天然ラブリーさを発揮された時には、

ヘタレとエロが大好物の私にとって、

この上ない最強の男前になってしまうのではないか…

 

ええ、不安です。

男前の歴史が変わってしまうのではないか、

と思って、この先が不安です。

でも実はちょっと、楽しみです。

なんだかんだ言って、男前が好きなんです。

 

 

 

と思ったけど、

その後で強烈な一発が眼に飛び込んできて、

クララのことを一瞬で忘れた私(はええ)

 

途中の間奏部分で、錦戸様が、

 

 

 

 

 

 

 

超気合の入った腰フリ。

 

 

 

 

クララに気を取られた私をお許し下さい(平伏)

 

 

 

 

 

 

 

【円陣】

 

いつものように亮ちゃんはグダグダ(笑)

 

「最後なんで、自分なりに楽しんで帰ってください」

 

苦笑。

亮ちゃんも自分でまずいと思ったのか、

最後にどう言ったらいいのか分からず、

 

「以上」

 

 

うはは!またそれで締めちゃった(笑)

このときは、番長が最後にコメント。

 

「最後なんでお客さんも一緒によろしく!」

 

会場中で「おーい!」と気合入れました。

 

 

 

 

 

 

Heat is on

 

バク転が、やっぱりめっちゃくちゃかっこよかった!

そして、このときもキミくんは、

やっぱりTシャツを出しながら歩いていた(笑)

 

 

そして、このとき、

 

 

番長は振り付けをいくつか割愛していた。

 

 

そして、

 

 

それを見つけたクララ。番長を凝視(笑)

 

 

とにかくツボでした。

それなのにクララの足は、やっぱりエロかった…

 

 

 

 

 

【Carnival】

 

丸ちゃんがリフトに乗る目の前だったので、

丸ちゃんを見ようと思ったんですが…

やっぱりクララ見ちゃった(反省)

 

後ろの遠くから見ても、クララのお尻は絶品でした。

 

プリプリ具合がたまらないわー。

最後にアリーナでプリプリしてました。

踊り子として出演させても、恥ずかしくないな。うん。

私、その劇場に通うな、うん。

(その劇場のトップダンサーは【赤西】という名前の美人さんです。イエイ)

 

 

 

 

 

【群青涙】

 

 

声の響き方が、いつもと違ってすごかった。

 

 

オーラス、この曲で私はいちばん最初に泣きました。

 

 

上手く言葉にできませんが、歌の力ってすごい、と感じた曲です。

そしてすばちゃんの祈るポーズが、このとき、

いちばん長くて、いちばんステキで、とっても印象的でした。

 

 

 

すばちゃんが、大好きです。

 

 

 

 

 

 

【果テナキ空】

 

バックステージに近かった今回の席。

亮ちゃんが登場するところから、ガン見でした。

 

亮ちゃんの後ろで踊るジュニア君が、

ハンカチかチーフか何か、落としたみたいだったんですね。

するとそれに気がついた亮ちゃん。

彼の前に行くと自然にそれを拾って、ハイっと渡していました。

 

 

優しい(涙)

 

 

なんてステキなんだろう、とうっとりしていたら、

亮ちゃんではなく、安田さんがこちら側の花道に…

だけど安田さん、ごめんね。

私、反対側の亮ちゃんばっかり見てた。

 

そして、最後の最後、

いつもは握手をして終わる二人ですが、

このときは、深々とお辞儀をしていました。

同級生コンビが好きだーっ!!!!

 

 

 

 

 

【∞レンジャー】

 

最後の∞レンジャーはスペシャルもスペシャル。

あまりにステキな内容で、最後感動しました(笑)

 

 

 

 

ブラックのセリフにマジ答え。

 

 

「オレと子供、どっちが大事やねん」

 

 

 

 

ブラックです(即答)

 

 

 

と思ったのは私だけらしく、∞レンジャーはみんな、

子供の命がかかってんねん、とブラックを怒る始末。

さらに、

 

 

「イエローも怪我したけど、オレの心の傷のほうが深いわ!」

 

 

と言ったブラックに対し、ナスの名言が飛び出す。

 

 

 

 

 

 

 

「傷は治すためにあんねんで」

 

 

 

会場、大拍手。

 

 

 

完全にアウェー状態になったブラック。

 

 

「言った後に『どや!』みたいな顔がヤラしいわ」

 

「オレンジもヘラヘラしよって」

 

 

 

と言うと、オレンジ、泣いちゃう(笑)

 

会場がキャー!!!!!

 

「あ、泣かした!」

 

 

 

するとブラック、スネながら、

 

「ほら、オレ以外がキャーキャー言われとる」

 

 

 

 

「かっこ悪いぞ!ブラック」とレッドに突っ込まれると、

 

 

 

「オレ、かっこいいよ。一応男前やねん」

 

「一応ってなんや」

 

「今でもちょっとはかっこいいで」

 

「ブラック、不憫や」

 

 

 

散々な言われよう(涙)

どうにもこうにもできなくなったブラックは、

ツバを吐きまくる、という子供過ぎる攻撃開始。

しかし、それももちろん受け止められず、

 

 

「うんこたれ」

 

 

とまた子供なコメントを残し去っていく。

もう、なんともかわいらしい。

 

 

 

そして、グリーンとレッドが登場する花道。

その花道がよく見える座席だったんですが、

レッドが「オレ、何するか分かれへんぞ」

と言いながら、去っていく時、

 

ものすっごくヘン顔して去って行ったんです。

 

それを見ていたグリーン。次のセリフで、

 

「なんで年下のオレが…」

 

その後、笑ってしまって全く声が出ず、

仕方なしに、口元を押さえて、

何も言わずに去っていってしまったんです。

ああーグリーン、かわええ。

 

 

 

さらに、クライマックスのブラックとレッドの対決。グリーンが間に入って、二人の争いを止めるまでは、

いつもと同じだったのですが、ここからが違った。

 

 

「幸せっていう字、知ってるか?」

 

 

と言いながら、いつものようにレッドの手を取ったグリーン。

しかし、なんとレッド、

 

 

 

ペシッとグリーンの手を振り払う(笑)

 

 

 

一瞬固まるグリーン。

うつむいて少し考えるも、気を取り直してもう一度、

 

 

 

「幸せっていう字、知ってるか?」

 

 

もう一度レッドの手を取るも、

またしてもレッド、

 

 

 

ペシッとグリーンの手を振り払う(2度目)

 

 

 

ちょっと笑いを堪えつつ、しかしうつむいて困ったグリーン。

戸惑いながらも、レッドはあきらめ、

 

ブラックの手を取りながら「幸せって知ってるか?」

 

 

 

ブラック、

 

 

ペシッとグリーンの手を振り払う(3度目)

 

 

 

またしても固まるグリーン。

オレら、知らんねん!の表情のレッドとブラック。

 

しかしグリーンは負けていなかった!

 

しばしの沈黙の後、

 

 

 

 

「人っていう字、知ってるか?」

 

 

 

 

と力強く言いながら、

 

レッドの肩を押してしゃがませ、(レッド、おおっ!という顔がツボ)

ブラックを引き寄せてその隣に立たせ(ブラックも、おおっ!)

 

ブラックの手をレッドの頭に乗せると、

 

 

 

 

 

「支え合って成り立ってんねや」

 

 

 

 

 

ブラックとレッドの「人」文字完成。

 

 

クララのアドリブ、ここに花開く(拍手喝采)

 

 

 

会場からも割れんばかりの拍手と大喝采。

そのときのグリーンの誇らしそうな顔!

さらにレッドとブラックの笑ってしまった顔!

そう来たか!みたいな顔がたまりませんでした。

 

まさか、グリーンからこのアドリブが来るとは!

成長したなあーと感慨ひとしお。

きっとこれはひとえに、滝沢の殿のおかげですな!

毎回クララを「笑い」という修行へいざなってくれた、

殿のおかげですぞ!感謝いたしまする!殿!!!

 

 

しかし、そのグリーンのすばらしきアドリブのせいで、

完全につぼに入ってしまったのは、ブラック。

自分を見上げるレッドを最初は見下ろしていたものの、

レッドがヘン顔し出したものだから、もう止まらない。

 

泣き出すように、崩れ落ちたものの、

 

「おい、情けないことすんなよ!立てよ!」

 

という、レッドの攻撃に完全に笑ってしまい、

全く立てないほど引き笑いが止まらない。

レンジャーに引き上げられるも、

「ひーひーひー!」と言って崩れ落ちる。

 

それを見て、思わず、ナスも倒れる。

 

 

もう、グダグダ(笑)

 

 

最終的には、オレンジまでヘンな顔し出して、

レンジャー全員、大笑い(笑)

BAD団が「お前らには勝てる!」なんてセリフを言っている時も、

ブラックは笑いがなかなかとまらず、大変。

しかし、イエローは

 

超キラキラ笑顔を振りまいていました。

 

しかし!最後の最後のセンターステージまでの競争は、

いつもより過激だった!ほとんど全員全力疾走。

ただひとり、グリーンを除いては…

お尻が垂れ気味のグリーンのモサモサ走りが好みです。

 

 

そして、BAD団を倒した∞レンジャー。

いつものように「ほら、おてんと様が」と言おうとして、

ブラックがバックステージ側を見ると…

 

 

 

 

ライトアップされたブラックのバイクが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

超・感動。

 

 

 

 

 

 

「もしかして、お前らが用意してくれたんか?」

 

というブラックに

 

 

「当たり前やんか!」

 

「ブラック、早く乗ってこいよ!」

 

 

と言われ、嬉しそうにバイクの元へ走るブラック。

「オレ、乗ったことないねんけど」とかわいいコメントを言いながら、

スタッフさんに乗り方を教わり、バイクにまたがるブラック。

 

 

「ほら!こっち来いよ!受け止めてやるよ!」

 

 

とレッドが両手を広げると、すぐ隣でイエローも両手を広げ、

気づくと全員が両手を広げてブラックを迎える体勢に。

そして、ブラックがバイクを発進させた瞬間に、

 

 

 

 

「さくらーふぶーきのー♪」

 

 

 

 

サライ』熱唱。

 

 

 

 

何故か会場中で歌っていたのがツボでした。

 

ブラックは、嬉しそうにバイクに乗りながら、

それこそ24時間テレビのマラソンさながらに、

初めてのバイクでの花道を、みんなに見守られながら完走。

最後の最後のメインステージに上がる小さな坂道では、

足で必死に登るという、小さな演出まで披露。

感動的なフィナーレを飾ったのです。

 

笑顔でレンジャーに迎えられたブラック。

 

 

「夢って願えば叶うんやな」

 

 

ブラックの笑顔と、それを見守るレンジャーの笑顔に、

こちらも笑顔になる、感動の∞レンジャーオーラスでした。

素晴らしかったです!

 

 

 

 

 

【太陽の子供】

 

今回はクララと村上兄貴は仲良くダンスをしていた。

二人でルンルン踊ってた。

なんだか不思議だったけど、かわいかった。

そしてその二人を、チビッコと手をつないで、

すり抜けていく亮ちゃんがまたよかった。

 

さらに、センターステージでは、

番長がチビッコに手招きで「来いよ!」と合図していた。

チビッコじゃないけど、飛び込んで行きたかった…

 

 

 

【ヤジルシ】

 

このころから、次にやってくる番長が気になって、

ソワソワしていたんですが…

亮ちゃん、また上着脱いだ(好物)

細い体に黒いタンクトップがいい具合。

ヤジルシをグルグル振り回してました。ちょっと893風味(笑)

 

そしてクララは、お尻フリフリ振ってました。

いつものことながら、いいお尻してますね。

 

 

そして、やってきましたこのときが!

 

「たっちょーん!」

 

と亮ちゃんが呼ぶと、クララ、バックステージでニッコリ笑い、

 

「今からイリュージョンをお見せします。

 

準備はいいか?準備はいいか?」

 

 

2回言った、と思ったのもつかの間、

私は一人、周りの皆さんと反対方向をぐるりと振り向き、

メインステージ向こうの豆粒ぐらいの大きさの番長を凝視。

周りの皆様は、もちろんすぐ近くの安田さんにロックオン。

 

 

 

【Knockin' Trackin'】

 

とは言え、トロッコが通る通路から、3つ目ぐらいの座席だった私。

さすがに近くにいる安田さんを見ないのも失礼かと思い、

チラリと見上げてみると…

 

 

満開スマイルの、超ラブリーカチンさん。

 

 

参った…

 

 

な、なんだあのラブリーさは。

下から見上げる格好になったので、スポットライトを一身に浴びた

金髪カチンさんは、本気でアイドルでした。

本物の威力は、すごいです。

 

 

しかし、通り過ぎた後は、向こう側の番長だけを凝視。

「横山番長」ウチワを握り締め、もうすでに感極まって泣きそう。

 

 

 

 

【cook magic city】

 

キミくんは、2階の1列目の方たちのタオルで、

汗を拭きながら、笑顔で握手をしながら、

1階の人たちにも手を振り、その方たちとも握手を交わし、

ウチワを頬に当て、投げられたタオルを本人に返しながら、

ゆっくりと私の方へ、近づいてきました。

 

見上げたトロッコで笑うキミくんは、

キラキラ光っていて、とてもキレイでした。

あれほどドキドキしたのは、やっぱり恋しているからでしょうか。

大きな声で「キミくん」と呼びたいのに、

胸がいっぱいで、いちばん近くを通ってくれた時に、

声が出ず、苦しくて仕方がありませんでした。

 

こっちを見てくれることはありませんでしたが、

スポットライトを浴びたキミくんは、

2階の人に、1階の人に分け隔てなく頭を下げ、

 

 

「ありがとう、ありがとう」

 

 

それを繰り返していて、とてもステキでした。

私のいた席の、少しバックステージ側で止まったトロッコ

そこから、ひょいっと飛び降りたキミくんは、

やっぱり、車椅子の方々と握手をしながら、

時には耳を傾けて、会話をしていました。

 

そのときに笑った顔が、とってもカッコよかった。

 

そして、車椅子の方々の席から離れて、

ロッコが通った通路に落ちていたタオルを拾って、

「誰の?」と投げていたのがとても印象的でした。

最後の最後に、私のいた座席のブロックの、

いちばん後ろの座席の人たちとも握手をして、

キミくんは「バイバイ!」と手を振り、戻っていきました。

 

そのとき、ようやく声が出ました。

何やってるんだろう、と思ったんですが、

もう、ほとんど全ての人が、キミくんのことを追いかけていないのに、

一人だけ、バックステージの後ろのスタッフさんの後ろから、

ステージに下りていくキミくんだけを見てました。

 

花道に、そのとき誰かいた気がしますが、

誰だったのか、さっぱり見ていません。

階段を降りていくキミくんが見えなくなって初めて、

足に力が入らなくなって、しゃがみこみました。

全く泣くところでもなんでもないのに、涙が出てきた自分が悔しいです。

もう、好き過ぎて、胸が痛い。

 

いちばん最後のオーラスで、

あのキミくんを間近で見られたことに感動したのか、

近くで見られたキミくんに、ときめき過ぎてしまったのか、

もう、どっちだか本当に分かりませんが、とてもステキでした。

あの時の、優しくてとてもカッコよかった笑顔は、

きっと忘れないと思います。

 

 

 

 

【∞SAKAおばちゃんROCK】

 

ここでも、キミくんだけを凝視。

自転車に乗る振り付けで、間違えてしまったキミくん。

 

「あっ!」と気がつくと、

 

慌てて自転車に乗る振り付けをしていたのがラブリーでした。

 

 

そして、亮ちゃんは…

 

スタンドマイクをまるで大友康平さんのように、

 

上におりゃー!と上げてノリノリでした。

 

ちょっと、おもしろかったです。

 

 

 

 

 

【MC】

 

 

■トイレ行ってらっしゃいませ■

 

 

挨拶をした後、番長がいきなり、「トイレ行ってらっしゃいませー」

 

すると渋谷さん、「出し切れよー」

 

 

慌てた番長、「気持ちを!気持ちを出し切れという意味や」

 

しかし、渋谷さんはまだまだ終わらない。

 

「残すなよ」

 

またしても番長、「悔いを残すなって、ことや」

 

 

フォローも大変。

するとなんと最後にこの人が…

 

 

「ちゃんと流さなあかんで」

 

 

丸ちゃんの一言で、みんな固まる。

「汗や、汗やな」と兄貴。

 

最後に番長が、

 

「みんな丸ちゃんがそんなこと言うと思ってなかったわ」

 

 

確かに。そしてこの時、

丸ちゃんがパンツの中から黒シャツを出していたのがかわいかった。

 

 

 

 

 

 

 

■A型だから■

 

会場内で、パチパチ音が聞こえていて、

なんだかそれが気になったらしい番長。

 

 

「これ、なんの音?」

 

 

センターステージのドーナツの上の、

モニターか何かからパチパチ音が聞こえていたらしい。

そこでモニターの方を見た∞

水色のモニターに「FTON」の文字が白字で浮き上がっているんですが、

その部分の【T】だけオレンジになっているんです。

 

「東京やから【T】の色が違うの?」

 

とすばちゃん。すると亮ちゃんが、

 

「そうやで、大阪の時は【O】が違ってん」

 

偉そうなのがカワイイ。

※名古屋の時は【N】がオレンジだった。

 

「知らんかったー」というすばちゃんもまたカワイイ。

 

しかし、そんな会話をし出す∞をよそに、

やっぱりパチパチ音が気になる番長。

 

 

「で、なんの音?」

 

 

しかし、みんな分からず。

すると番長が

 

 

「オレ、A型やからこういうの、めっちゃ気になんねん」

 

 

結局なんだか分からなかったんですが、

会場のみなさんも「この音はなんだ?」といぶかしげ。

すると最後の最後に番長が、

 

 

 

 

 

 

「何があってもオレが守るから」

 

 

 

 

 

 

本気で腰が抜けた…

 

 

だけどそんな番長の横で

 

「いちばん最初に逃げ出すタイプやで」と村上兄貴。

 

 

そ、そうなの?

 

でもヘタレ好きだからいいの。

結局どっちであろうと、番長が好きなのだ、ウハハ!

 

 

 

 

 

 

■番宣いろいろ■

 

 

「Mステに出ることになりました!」

キャー!!!と盛り上がる会場。

 

 

「オレラのお客さんは、目がこえてるからな。」

 

 

と言うと、公約の話を。

階段3段目でつまづき、最後に亮ちゃんが拾うと。

そして番長、いきなりB'zさんの歌を歌いだす。

 

 

「見えないーちからがー♪」

 

 

あっはっは!

笑っちゃいけないが、笑っちまった。

 

 

「後ろがB'zさんとかだったら、迷惑がかかる…」

 

 

ここで噛んでしまった番長。

会場が失笑気味になると、

 

 

「自分らだって噛むよ!オレだって噛むの!

 

 

オレは、人よりちょっと多いだけ!」

 

 

かわいすぎてたまらん。

そしてココから番宣大会。

アテンションプリーズのお話をフラれた亮ちゃん。

 

「ドラマ自体も終盤か中盤くらい」

 

「6月9日、僕らの音楽も出ます。見て下さい」

 

 

 

そして丸ちゃんもドラマの宣伝を。

もう撮影は終わったんだそうですが、2時間ドラマだーという丸ちゃん。

会場が拍手に包まれる中、番長がいきなり、

 

 

「マルの脇って綺麗やな。女性の剃り残しみたい」

 

 

なんだ、その表現(笑)

 

 

丸ちゃん、自分でワキを匂ってます。

 

 

DVD再び(NG)

 

 

 

「うちのオカン、冬場、こんなやで」

 

悲しいこと言うなよ(涙)

するとすばちゃんが、

 

 

「冬場のおかんって悲しいよな」

 

 

「名言やなあー」と感心する番長がかわいいです。

 

 

しかし渋谷語録はまだまだ続く、

 

「この時期のうちのオカンはすごいよ」

 

どうすごいのかと思ったら、

 

 

「まだまだ女やねん。いつでも…」

 

 

ヤバそうな雰囲気になってきたところで、

 

「やめといた方がいいよなー」と番長。

 

すばちゃんは「まだなんも言ってないやん!」と抗議するも、

 

 

「まだまだ関ジャニ∞

 

 

東京で仕事がしたいんです!」

 

 

すばちゃんママはまだまだ女(メモ)

 

 

 

 

 

■年齢を考えよう■

 

 

いきなり、「あっそう!ワールドカップ」

 

熱い村上兄貴登場。すると番長が、

「お前、ジャニwebでくだらんコーナーすんな!」

「ええやんけ」

「名前なんやったっけ?」

 

すると兄貴、名前を言うももたつく。

 

 

「何の略やっけ?」

 

「…意味忘れた」

 

 

ええっ?(苦笑)

 

 

「うわ、Bガタン出た!」

 

「いや、まだ出てない」

 

 

Bガタンが出ると、自然に追いかけっこをしなければならない

気分になってしまうらしく、すばちゃんが尻ごみ。

 

 

「あれ、キツイねんって、

 

年考えよ。足もつれんねん。体がついていかん」

 

 

誰かが「まだまだオレら、若手やねん」と言うておりましたが、

すばちゃんは違うみたい(40肩だし・笑)

 

 

 

 

■スタッフさんの愛■

 

社長さんが「よっしゃ!」をお気に召されたようで、

またしてもよっしゃ!の嵐。

全国ツアーの話題でよっしゃ!連発。

 

 

すると、やはり年齢が気になる渋谷さん。肩が痛いご様子。

またしてもスタッフさんの愛が感じられる、

 

『検証中』画面で、腕の振上げを検証。

 

すると、よっしゃ!中のスクリーンすばちゃんが、

非常に中途半端なところで一時停止。

 

 

「微妙なところで止めるな!」

 

 

 

確かに、超微妙(笑)

 

 

すると番長、

 

 

「せっかくの男前が台無しや」

 

 

「誰が男前や」

 

 

なぜそこで逆らう、渋谷すばる(笑)

 

 

 

「なんかごめん」

 

 

「なんかごめんって、いちばんいややー!」

 

 

すばちゃんがあまりにもかわいくて、

番長が嬉しそうに引き笑いしていたのが最高でした。

 

 

 

 

 

■発作■

 

 

「暖かいスタッフさん嬉しいなーお客さんにも囲まれて」

番長がそういうと、「テンション上がるなー」とすばちゃん。

 

するといきなりテンションが上がりすぎてしまった丸ちゃん、

 

「あ!発作」

 

と言われるように、はーはー言い出す丸ちゃん。

あぶねーと思っていると、村上兄貴が止めようとしたその瞬間、

 

 

「パーンッ!!!!」

 

 

いきなりすぎ(爆笑)

 

 

あまりに勢いがつきすぎて、

その場でヘニャヘニャになってしまった丸ちゃん。

 

 

「全部抜けた」

 

 

村上兄貴の言うとおり、抜け殻になってしまった丸ちゃん。

クララは、後ろで座り込んで爆笑。

その抜け殻になった丸ちゃんを見て、番長が、

 

 

 

「コロッケさんが真似してる美川さんみたいや」

 

 

 

適切過ぎる表現(笑)

 

 

 

そして、それに乗せられて、さらにヘン顔の丸ちゃん。

 

 

「おまえ、マイナスやで。

 

やっていいことと悪いことがある。テレビ出られへんで」

 

 

ひどい言われよう。

すると丸ちゃん「矢島金太郎です」いきなりサラリーマン金太郎。確かに似てる(笑)

 

 

そして、丸ちゃんはすばちゃんを手招き(萌)

見つめ合う二人は、ネタを披露しようとするも…

丸ちゃん、笑ってしまう。それを見て、亮ちゃん座り込む。

 

 

「コレ、何の時間やろ?」

 

 

番長の疑問ももっともです。

そんなコメントをよそに、また仕切りなおす二人。

「遂に、この日が来てしまった」

と村上兄貴が言うと、番長が「封印か!」とコメント。

え?何、何?と思っていたら、

 

 

「ワンモアチャンス!」

 

 

と言った丸ちゃん。

新しいネタを披露してくれたのですが、

あまりに長すぎて、なんだったか覚えていません。

でも、すっごいそろってた(笑)

 

 

そして、最後に、

 

 

「パーンッ!!!!」

 

 

 

で完全に魂が抜けてしまった丸ちゃん。

 

 

「最後の最後に弾けすぎた」

 

と番長の言葉で、

丸ちゃんの発作はようやくおさまりました(笑)

 

 

 

 

 

【オニギシ】

 

あんまり覚えていないんですが、

亮ちゃんがあぐらをかいてブルースハープしていたのに、

非常にときめきました。

あと、始まる前にクララがボンゴで軽くパフォーマンス。

ステキでした(ラブ)

 

 

 

 

 

FTO

 

キミくんがあんまり見えなかった…

 

亮ちゃんとクララは、トロッコから降りると、

仲良く話をしながらバックステージへ向かっていました。

何話してたのー気になるわー!!!

 

そして、その後

前の花道を亮ちゃんが…走り抜けて行きました。ぐすん。

 

 

 

 

 

【悲しい恋】

 

 

亮ちゃんのダンスがかっこいいっ!!!

 

やっぱりこのダンスを見ていると、

どーしても「ロメオ」さまを思い出してしまうのよ。

あの手の振り方がねえ、最高ですよ。

渋谷様の腰フリも、横山様の胸フリも、

大倉様の長い足も絶品ですが、

やっぱり錦戸様の、手フリでしょう!

 

マルチアングル希望。

 

 

 

 

 

 

大阪レイニーブルース

 

 

最後のエロス劇場。

必死で双眼鏡を覗いていたんですが、

何しろ、バックステージ近かった座席のため、

何をしているのか、暗がりではさっぱり見えない!!!

 

実際、どんなことをしていたのか、

もしご存知の方がいらっしゃったら教えて頂きたいぐらいです。

私が覚えているのは…

 

 

暗がりで見つめあい、けん制しあいながら近づく二人。

 

中合わせで、お互いにもたれかかる二人。

 

 

そして、

 

 

 

影が完全に重なってしまった二人…

 

 

何してんの?(大興奮)

 

 

 

 

重なって、何していたんでしょう?

第2部があれほどの、ポルノ劇場だったので、

オーラスはとんでもなかったのではないか?と勘ぐっていますが、

なにしろ、暗くて重なっていることしか分かりませんでした。

何してたの?ねえ、何してたの?

A4のレポートにまとめて提出してほしいぐらいです。

1枚じゃ足りないと思うので、最低でも5枚。

錦戸様、大倉様、双方のそのときのお気持ちなども

是非とも書き記していただきたい。

想像だけでも、萌えに萌えられますが…

 

 

重なった二人に、乾杯!

 

 

 

 

 

 

 

【Eden】

 

この曲では、泣きっぱなしでした。

∞が全員、とってもステキだった。

キミくんがずっと、両手でマイクを握り締めていたのが、

ものすごく頭の中に残っています。

 

次にこの曲を聴くときは、8人で…

 

 

 

 

 

【無限大】

 

この曲も泣いてました。

全員が、すごく幸せそうな笑顔で、

スクリーンに流れる歌詞が、本当に心に染みて、

ずっと胸が痛かったです。

 

「出会えたことが嬉しくて、なんだか涙が溢れてる」

 

この歌詞を、会場全員で大合唱した時、

∞を好きになってよかった、と心から思いました。

無限大、大好きです!

 

 

 

 

 

【亮ちゃんソロ】

 

 

最後の最後の錦戸様ソロは…

遠くでしか見られなかったのですが、

あまりの衝撃に、あまり覚えていないのが悔しいです。

しかし、錦戸様は最初から最後まで、

 

 

 

濡れていました。

 

 

 

髪も瞳も肌も、全て濡れていました。

錦戸様の色香は、エロとは違いますね。

やっぱり『漂う色香』なんです。

見ているだけで、こちらも濡れてしまいます…

 

 

濡れた色香に、完全降伏。

 

 

 

 

 

 

 

【クララドラムソロ】【ONE】

 

最後の最後に、クララのドラムソロが近くで!

バックステージ側に近かったので、

真正面ぐらいに、クララの空中ドラムが。

 

 

 

最後のドラムソロは、激しすぎた(眩暈)

 

 

 

最後の最後だけ、スティックを鳴らすというおまけつき。

めっちゃくちゃカッコよくて、ヘロヘロになりました。

さらに【ONE】になってもそれは続く。

 

 

恍惚の表情で、

 

 

激しく上下に首と体を振り続けるクララ。

 

 

とてもじゃありませんが、ドラムを叩いているとは考えられず、

おかしな妄想に駆り立てられ、脳内はおかしなことに。

おまけに、太もも、ムチムチですよ!

二の腕にシワがよってそそりますよ!

最後の最後には、

 

 

 

絶叫しながらスティックを振り下ろすクララ。

 

 

 

今、クララ、違う世界に逝った…

 

 

こちらも、違う世界を見てしまいました。

ごちそうさまでした(昇天)

 

 

 

 

 

【Do you agree?】【口笛のむこう】

 

 

肉眼で、亮ちゃんとキミくんが!!!

 

バックステージで並んで踊る二人に、

もう、ときめくやら泣けてくるやら、大騒ぎ。

二人が、逆の花道に行ってしまうのは知っていましたが、

近くにいるというだけで大興奮!

すっごくステキだったの!二人が大好きなの!

 

そして、中央でお客さんを盛り上げる番長。

本当にこの衣装がよく似合う!

さらに、最後にこちらへやって来た亮ちゃん。

 

笑顔が超ラブリーでした!

 

 

 

 

【大阪ロマネスク】

 

すばちゃんが真ん中で挨拶をしているとき、

クララが、すぐ目の前の花道にやってきました。

ドラムをずっと叩いていてしんどかったのか、

暗闇の中で、座って水を飲んでいるクララ。

足を投げ出して座るクララは、肩で息をしていました。

そして、すばちゃんの挨拶が終わると、

ゆっくりと立ち上がって、セリに立ったクララ。

やっぱり、すごくスタイルがよかった。ステキでした。

 

最後のロマネスクは、本当によく覚えていません。

涙が出てきて、歌うのに精一杯だったので。

 

笑顔で歌う番長や、手を振るクララや、

目を閉じて歌うすばちゃんや、微笑んで歌う亮ちゃん。

∞全員が、とってもステキでした。

 

 

 

 

 

 

アンコール【DREAMIN' BLOOD】

 

何だか興奮しすぎて、よく覚えていません。

だけどキミくんが、向こう側のリフトで座り込んでたのと、

帽子を斜めにかぶっていたのは覚えています。

 

あと、亮ちゃんが、「ひょい」と軽くサインを投げてた。

そして、目の前の花道のセリ部分に来た時、

クララの飲み残したペットボトルを取ると、

1列目のお客さんに何か話をしていたので、

やべー!またかける!と思ったら、

そのまま引っ込めたので、安心したけどちょっと残念でした…

 

 

 

 

【∞SAKAおばちゃんROCK】

 

キミくんが、めっちゃかわいく踊っていた記憶しかない。

ただ最後に、

 

 

「俺達が最高で最強の」

 

 

 

「関ジャニ∞!!!!!!!」

 

 

って去って行った後がすごかった!

スクリーンのあらゆるところに、

 

 

『みんな最高!』

 

 

『また秋に会いましょう!』

 

 

『よっしゃ!』

 

 

スタッフさんからの愛が溢れていました。

もう、それ見てテンションガンガンに上がってしまいました。

最後だからこそ、余計に最高潮!!

 

すると番長が、

 

 

「呼んでもけえへんで」

 

 

「アンコールとかもうそういうのナシやで」

 

 

これがね、めっちゃくちゃかわいいの。

すっごく嬉しそうな顔して、しかも振り向きざま。

周りで他のメンバーも笑ってて、

すばちゃんも「なしやで!」言ってました。

 

そして、全員がはけていく瞬間に、

 

 

「エイト!エイト!エイト!」

 

 

エイトコール炸裂(笑)

アナウンスのお兄さんがかわいそうなぐらい、

ものすっごい大きな声出してました。

 

 

 

 

 

【ダブルアンコール】

 

声に応えて出てきてくれたエイト。

もう感激で、嬉しくて嬉しくて(涙)

 

 

「あかん、言うたやん。どんなん欲しいの?」

 

 

番長、かわいいです。そしてその後、

 

「でも、今のみんなは、100点!!」

 

 

めっちゃくちゃ嬉しかったです。

そして、

 

「何やろ?」

 

という話になった瞬間、私は思い出した。

出た出た!名古屋でやったコケをみんなでやらなくちゃ!身構える私とMちゃん。

 

 

すると番長、

 

「大倉、何?」

 

「新曲も出るということで…」

 

 

お!村上兄貴のフリが来た!

コレはコケなければ!クララ頼むよ!と思ったら、

 

 

「あー!DREAMIN'N BLOOD」

 

 

メンバーこける。私とMちゃんもコケる。

しかし、周りはそのまま。

あ、あれ?(動揺)

 

 

 

「錦戸、何?」

 

「6月7日発売の新曲といえば?」

 

「あー。あれあれ!旅人」

 

 

 

再びこける。私とMちゃんもコケる。

しかし、みなさんそのまま。

 

「みんなもやらな!」と番長、

 

「空気読んでや」とすばちゃん。

 

ほらほらー!名古屋で盛り上がったじゃないの!

∞もそれを期待してるのよー!と思ったんだけど、

名古屋に参戦された方々は少なかったらしい(涙)

 

 

そして番長、

 

 

「ヤスは?」

 

 

「ええー、冬のリヴィエラ

 

 

 

ええーっ?

こ、こけるにコケられない。

 

 

すばちゃんにも、「ボケ間違えるって初めて見たわ」

 

さらに番長には、「他にいっぱいあんのになんでそれなん?」

 

 

と言われておりました。確かにその通り。

おかげで番長が「やめるか?」なんて言う始末。

会場中「えええー!!!!」と大抗議。

 

 

すると村上兄貴が、

「どうする?今クエスチョンがまさにクエスチョンになってる」

エスチョンのみなさんも、どーしたらいいか分かりませんよね(笑)

そんなことを言っていたら番長が、

 

 

「【好きやねん、大阪】いいかな?」

 

 

私は、このセリフがものすごく嬉しかった。

関ジャニ∞といえば、コレやろ!と嬉しそうに言う番長が、

とってもとってもステキでした。

 

 

 

 

 

好きやねん、大阪。

 

コレがものすっごく楽しかったです。

キミくんは踊りまくり、亮ちゃんもはしゃいで歌いまくり、

クララは腰を振りまくり、すばちゃんは書けないほど暴走(笑)

渋谷さん、いけない格好でカメラに映りまくっておられました…

 

さらに!

安田さんが最後の最後に、

私のいたスタンドの1列目の神席の方の手を取り、

 

 

 

 

 

手の甲にちゅー

 

 

 

ギャー!!!!!!!

 

 

やーめーてーっ!!!!(崩壊)

 

 

しばらく、周りがどよめいておりました。

しかもそのときの顔が、天使みたいだった…

負けた…と思いました。

正直、その衝撃であんまり覚えていないのが本音です。

 

 

 

 

 

 

【トリプルアンコール】

 

 

もう一度、大きな声に応えて出てきてくれたエイト。

全員、マイクを持たずに、1列に並んで、

お辞儀をしてくれたら、もう嬉しくて悲しくて泣けてしまいました。

 

そして、マイクを受け取ると、

口々に、

 

「バイバイ!」

 

「またね!」

 

「ありがとう!」

 

 

と言ってくれる∞。

バックステージ側で、彼らから見えないことは分かっていても、

手を振らずにはいられませんでした。

 

 

 

そして、ここで錦戸様が…

 

 

かぶっていた帽子を…投げた。

 

 

 

ギャー!!!!!!

 

 

 

さらに、

 

 

 

着ていたTシャツを脱いで…投げた。

 

 

 

イヤー!!!!!!!(錯乱)

 

 

 

受け取った人は…なんて幸運なんだろう…

亮ちゃんの汗をいっぱい吸い込んだTシャツ。

うらやましい過ぎて、頭が痛くなるほどです。

 

 

そして、上半身裸になってしまった錦戸様は、

自分で脱いだにも関わらず、

 

 

 

キャー!!!というように

 

 

 

 

胸を隠してテレる。

 

 

 

 

 

 

今すぐ、逮捕したい。

 

 

あれを犯罪と言わずしてなんと言うのか。

あんな細身の身体で、あんなテレた笑顔で、

あんなしぐさでそんなことされた日には、

襲ってくれ!と言っているようなものじゃないですか!

危ない、危ない。捕まえておかないと危ない。

周りの女性が見て見ぬふりできるわけがない!!

ものすごい束になって一気に襲われること間違いない。

鼻息荒いに違いない。見境なくなるに違いない。

 

最後の最後に、

 

破格の衝撃錦戸様、頂戴いたしました…

 

 

 

そんなこんなで終了したFTONツアーオーラス。

去っていく∞がまたしても口々に、

 

「僕と付き合ってください!」

 

と言っておりました。

もちろん自分で脱いでしまった亮ちゃんも(鼻血)

しかし番長は、

 

 

「ボクは…大丈夫です!」

 

 

どーして付き合ってくれないの(涙)

 

最後の最後は、村上兄貴が、

 

「大阪からずっとつけていたマジカルバンド、プレゼントします」とアリーナに投げました。

 

「コレですべったらゴメン」

 

爆笑で幕を閉じたオーラスでした。

 

 

 

 

 

 

 

【最後に】

 

何度も泣いて、何度も笑ったオーラス。

終わった後の疲労感がすごかったです。

始まる前は、なんてたくさん彼らに会えるんだろう、

と思ったんですが、終わってみるとあっという間でした。

 

全体を通して思ったのは、∞の暖かさと、スタッフさんの暖かさです。

名古屋の時に、キミくんが言っていた、

「オレらにしか見えないメッセージを書いてくれる」というスタッフさんたち。

今回は、すばちゃんの「検証中」映像を作ってくれたり、

オーラスで「また秋に会おう!」「よっしゃ!」と、スクリーンに流してくれたり。

∞はもちろん嬉しかったと思うのですが、

見ている私も、とても嬉しくなる暖かさでした。

 

あと、キミくんが代々木では、アンコールの時に一度もTシャツにならなかったこと。

それはとっても残念でした。

名古屋の時に見たTシャツ姿が、とってもステキだったんです。

ツアーの赤いTシャツではなくて、袖の部分に和の柄の入ったTシャツ。

あの印象がすっごく強くて、あれが見たかったのに、

残念だったな、と思いました。

 

そして、今回のツアーで、

eighterのみなさんにお会いできたこと。

結局、連絡が上手く取れなくて、

会えなかった方も何人かいらっしゃったんですが…

お会いできた方は、本当に皆さんいい方ばかりで、

 

 

お会いできて本当に嬉しかったです。

 

ありがとうございました!!

 

 

また、次も∞に会えることを祈って…

 

 

 

関ジャニ∞は最高で最強!

スポンサーリンク